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株式会社サイエンスアーツ(東証グロース:4412)

明治大学ラグビー部 インカムアプリBuddycom採用 

〜BuddycomはスポーツSDGs宣言に賛同、応援します〜
株式会社サイエンスアーツ(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:平岡 秀一)は、明治大学体育会ラグビーフットボール部(以下 明治大学ラグビー部)のメディカルスタッフ、トレーナー、学生スタッフ間の情報連携ツールとして、デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラッ...

横浜市立大学

横浜4大学「第8回ヨコハマFDフォーラム」を開催 12月10日(土) オンライン開催

「新型コロナ禍の経験から、あらためて学生支援について考える―コロナ禍の学生生活と学修への影響―」
 横浜市内4大学(横浜市立大学・神奈川大学・関東学院大学・横浜国立大学)は、2022年12月10日(土)にオンライン(Zoom)にて「ヨコハマFDフォーラム」を開催します。 この活動は、2017年2月に4大学間で締結した「FD※活動の連携に関する包括協定」に基づいて実施しています。  新型...

株式会社ペッパーフードサービス

いきなり!ステーキ『王様(キング)のステーキ』キャンペーン開催

株式会社ペッパーフードサービス(本社/東京都墨田区・代表取締役社長CEO/一瀬健作)は、2022年11月10日(木)~12月12日(月)の33日間、いきなり!ステーキの路面・ロードサイド・レストランコート(フードコート店除く)の店舗で、オーストラリア産サーロインステーキを使用した「王様(キング...

アキュリスファーマがナルコレプシーに対するヒスタミンH3受容体拮抗薬/逆作動薬pitolisantの国内第3相臨床試験を開始

神経・精神疾患領域における革新的な新薬の開発と商業化を推進する製薬ベンチャー企業であるアキュリスファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長兼CEO:綱場 一成、以下「アキュリスファーマ」)は、ヒスタミンH3受容体拮抗薬/逆作動薬pitolisant(以下本剤)についてナルコレプシー患者...

京都産業大学

【京都産業大学】高齢者のうつ・不安症バイオマーカーの発見--英国科学雑誌「Discover Mental Health」(オンライン版)に掲載

京都産業大学生命科学部の加藤啓子教授、藤田明子研究員らの研究グループは、弘前大学の井原一成教授、東京都健康長寿医療センターの河合恒研究員ら協力の下、高齢者のうつ・不安症※1を検出する新規揮発性尿中バイオマーカー※2を発見し、英国科学雑誌「Discover Mental Health」(オン...

中央大学

中央大学が2022年実就職率ランキングの学部系統別・法学系(卒業生1000人以上)で全国1位に

中央大学法学部の2022年3月卒業生の実就職率は87.8%となり、「2022年学部系統別実就職率ランキング」(大学通信調べ)の法学系(卒業生1000人以上)で全国第1位となった。多摩キャンパス(東京都八王子市)から茗荷谷(みょうがだに)キャンパス(東京都文京区)への移転を来年4月に控える中...

バーチャレクス・コンサルティング株式会社

バーチャレクス、博報堂との協業でシステム基盤の診断サービス「HAKUHODO Marsys Assessment for RevOps」の提供を開始

~マーケティングコミュニケーションから営業・カスタマーサクセスまでを横断で企業の課題発見・解決を支援~
 バーチャレクス・コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:丸山勇人、以下、バーチャレクス)は、株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸、以下、博報堂)と協業し、この度「HAKUHODO Marsys Assessment for RevOps(博報堂マーシ...

日本電信電話株式会社

多様な計算資源の最適利用を可能とする次世代コンピューティング基盤を実証 ~スマートシティのカメラ映像分析シーンにて4倍もの電力効率向上を確認~

 日本電信電話株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:島田 明、以下「NTT」)は、多様な計算資源を柔軟に連結し、計算処理に必要な資源のみを最適に利用可能とする新たなコンピューティング基盤を開発しその動作を実証しました。ユースケースとして、スマートシティのカメラ映像分析において電力効率...

株式会社乃村工藝社

千里中央公園再整備にかかる活性化事業、協力5社と収益施設概要が決定!

 エイチ・ツー・オーリテイリング株式会社(本社・大阪市北区、荒木直也社長)が代表を務める「千里中央公園パートナーズ」が手掛けている「千里中央公園再整備にかかる活性化事業」(大阪府豊中市)で、2023年3月に開業する収益施設の概要と、新たに協力する5社が決まりましたのでお知らせします。 ...

株式会社日建設計

建設起因温室効果ガス(GHG)概算シミュレーションツールを開発、運用開始へ

設計初期から容易に温室効果ガス排出量を比較できる「概炭ツール(※)」
株式会社日建設計(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大松敦)は、カーボンニュートラル推進の一環として、建設起因GHG排出量の概算シミュレーションが可能な「概炭ツール※」を開発し、当社の建築・設計業務における本格運用を開始しました。(※:商標登録出願中) ■ 課題感/企業のGH...

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