このたび関西大学では、第30回先端科学技術シンポジウムを、1月22日(木)、23日(金)の2日間、千里山キャンパスにて開催します。また、医学系研究機関との共同研究成果報告を22日、関西大学カーボンニュートラル研究センター研究講演会および関西大学ブランディング事業「関大メディカルポリマー」(K...
社会学部メディア専攻4年次生による卒業制作発表会「メディアをめぐる旅。-関西大学社会学部メディア専攻ゼミ制作展」を、1月17日(土)13:00から関西大学梅田キャンパスにて、メディア制作実習Cの授業の一環で実施します。本展は3つのゼミが合同で実施する発表会で、映像作品の上映やワークショッ...
このたび関西大学では、全学的に進めている国際的な学びや多文化共修の取り組みをより直感的に伝える手段として、世界的デザインスタジオ IC4DESIGN(アイシーフォーデザイン)と、新たなキャンパスビジュアルを制作。多様な個性が自然に交わる“関大らしさ”を緻密なイラストで表現し、1月3日の新...
このたび、関西大学中等部・高等部(高槻市)では、これからの生き方と戦争について考えることを目的とした人権教育講演会を、12月20日(土)に関西大学高槻ミューズキャンパスで開催します。お笑いコンビ「アップダウン」の二人を招き、原爆体験を伝える漫才を披露いただきます。
【本件のポイン...
MOF(金属有機構造体)は北川進・京都大学高等研究院特別教授がノーベル化学賞を受賞されたことで一般の方にも広く知られるようになりました。関西大学環境都市工学部の樋口雄斗助教、同学環境都市工学部・カーボンニュートラル研究センターの田中俊輔教授らの研究グループは、これまでMOF特有の現象と考...
このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、2025年クリスマスケーキの経済効果を分析したところ、約574億2,180万円、廃棄によるマイナスの経済効果は、約37億8,984万円となりました。
宮本名誉教授は、「2025年のクリスマスケーキの経済効果は約574億2,180万円、廃棄に...
関西大学総合情報学部の瀬島吉裕教授は、人間の視線や瞳孔の動きを応用し、自動運転ロボットに「瞳」を搭載することで歩行者と非言語的に意思疎通を図る「瞳ディスプレイ」を開発しました。ロボットが「見ている」「止まる」といった意図を視覚的に伝えることで、安心・安全な交通社会の実現をめざします。本研...
「私たちがやらなきゃ誰がやる!?」「万博のワクワク感を伝えたい!」をスローガンに活動してきた公認学生団体「関大万博部」が、プロジェクト終了に伴い活動を締めくくる解散式を12月4日(木)に開催します。初年度20人から始まり、総勢140人へと発展した学生たちが描いた“いのち輝く未来社会”への...
このたび関西大学では、「地方の時代」を冠し、地方から優れた映像作品を発掘・発信する第45回「地方の時代」映像祭を11月15日(土)~21日(金)に関西大学千里山キャンパスを中心に開催します。2025年は全国各地から合計318作品が寄せられ、内35作品が入賞作品となりました。
【本...
このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、2025年プレーオフ後のドジャースの日本人3選手(大谷、山本、佐々木)の経済効果を分析したところ、約1,328億6,966万円となりました。
宮本名誉教授は、「ドジャースの大谷選手、山本選手、佐々木選手のプレーオフにおける経済効果は、約1,...