関西大学のリリース一覧

◆宮本勝浩 関西大学名誉教授が推定◆ 2026年恵方巻等の経済効果は約728億8,138万円、廃棄による食品ロスの金額は約16億4,890万円

 このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、2026年の恵方巻等の経済効果を分析したところ、約728億8,138万円、廃棄による食品ロスの金額は、約16億4,890万円となりました。  宮本名誉教授は、「2026年の恵方巻き等の経済効果は約728億8,138万円になると推定される。一つの食品が...

◆関西大学がインドを中心とした国際教育ネットワークの構築・展開を加速◆ 教育コンサルティング企業Acumen社と覚書 ~日本の大学としては初となるパートナーシップ締結~【日時】1月27日(火)15時~【場所】インターコンチネンタルホテル大阪

 このたび関西大学は、インドを中心とした各国・地域において、大学および教育機関の国際展開や海外市場における活動拡大を支援しているインドの教育コンサルティング企業Acumen社と、国際教育分野における協力関係の構築・強化を目的として、覚書(Memorandum of Understanding:...

◆第30回 関西大学先端科学技術シンポジウムを開催◆「"Beyond SDGs"Well‐Being社会のための科学技術」【日時】1月22日(木)11:00~、1月23日(金)10:30~【場所】千里山キャンパス100周年記念会館

 このたび関西大学では、第30回先端科学技術シンポジウムを、1月22日(木)、23日(金)の2日間、千里山キャンパスにて開催します。また、医学系研究機関との共同研究成果報告を22日、関西大学カーボンニュートラル研究センター研究講演会および関西大学ブランディング事業「関大メディカルポリマー」(K...

◆学生たち自身が企画し、つくり、届ける◆ 卒業制作発表会「メディアをめぐる旅。」~関西大学社会学部メディア専攻3ゼミ合同制作展~

 社会学部メディア専攻4年次生による卒業制作発表会「メディアをめぐる旅。-関西大学社会学部メディア専攻ゼミ制作展」を、1月17日(土)13:00から関西大学梅田キャンパスにて、メディア制作実習Cの授業の一環で実施します。本展は3つのゼミが合同で実施する発表会で、映像作品の上映やワークショッ...

◆いろんな人、いろんな個性、ぜんぶミックス!!◆ 世界的デザインスタジオが描いた"関大ワールド"誕生 ~関西大学の国際性と多様性を凝縮した新ビジュアルを1月3日公開~

 このたび関西大学では、全学的に進めている国際的な学びや多文化共修の取り組みをより直感的に伝える手段として、世界的デザインスタジオ IC4DESIGN(アイシーフォーデザイン)と、新たなキャンパスビジュアルを制作。多様な個性が自然に交わる“関大らしさ”を緻密なイラストで表現し、1月3日の新...

◆終戦80年の節目に、中高生が笑いをとおして戦争について考える◆ お笑い芸人による「歌と笑いで学ぶ戦争と平和」講演会 ~アップダウンが関西大学中等部・高等部で原爆体験伝承漫才を披露~

 このたび、関西大学中等部・高等部(高槻市)では、これからの生き方と戦争について考えることを目的とした人権教育講演会を、12月20日(土)に関西大学高槻ミューズキャンパスで開催します。お笑いコンビ「アップダウン」の二人を招き、原爆体験を伝える漫才を披露いただきます。 【本件のポイン...

◆MOF(金属有機構造体)とは異なる仕組みで「選択的捕捉」機能を発現◆ 身近なゼオライトがCO₂分離回収・カーボンニュートラルの切り札に! ~関西大学環境都市工学部の田中俊輔教授らが開発。米国化学誌で発表~

 MOF(金属有機構造体)は北川進・京都大学高等研究院特別教授がノーベル化学賞を受賞されたことで一般の方にも広く知られるようになりました。関西大学環境都市工学部の樋口雄斗助教、同学環境都市工学部・カーボンニュートラル研究センターの田中俊輔教授らの研究グループは、これまでMOF特有の現象と考...

◆宮本勝浩 関西大学名誉教授が推定◆2025年クリスマスケーキの経済効果は約574億2,180万円、廃棄によるマイナスの経済効果は約37億8,984万円

 このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、2025年クリスマスケーキの経済効果を分析したところ、約574億2,180万円、廃棄によるマイナスの経済効果は、約37億8,984万円となりました。  宮本名誉教授は、「2025年のクリスマスケーキの経済効果は約574億2,180万円、廃棄に...

◆自動運転ロボットに「瞳」をつけて意思伝達◆ 「瞳ディスプレイ」で歩行者との安心な共存を実現へ ~関西大学総合情報学部・瀬島吉裕教授の研究/ロボットワールド2025で発表~

 関西大学総合情報学部の瀬島吉裕教授は、人間の視線や瞳孔の動きを応用し、自動運転ロボットに「瞳」を搭載することで歩行者と非言語的に意思疎通を図る「瞳ディスプレイ」を開発しました。ロボットが「見ている」「止まる」といった意図を視覚的に伝えることで、安心・安全な交通社会の実現をめざします。本研...

◆関西大学が万博のワクワクを伝えるべく挑んだ2年半◆ 「関大万博部」、12月4日(木)に解散式を挙行 ~万博の経験と縁を未来へつなぐ。万博部の今後の行方は...~

 「私たちがやらなきゃ誰がやる!?」「万博のワクワク感を伝えたい!」をスローガンに活動してきた公認学生団体「関大万博部」が、プロジェクト終了に伴い活動を締めくくる解散式を12月4日(木)に開催します。初年度20人から始まり、総勢140人へと発展した学生たちが描いた“いのち輝く未来社会”への...

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