京都産業大学のリリース一覧

【京都産業大学神山天文台】企画展関連講演会「写真とカメラの歴史―日本の反射望遠レンズの発祥の地『京都』―」を開催します

京都産業大学(京都市北区/学長:在間敬子)神山天文台では、2026年度第1回天文学講座として、開催中の企画展に関連した講演会「写真とカメラの歴史―日本の反射望遠レンズの発祥の地『京都』―」を、2026年5月2日(土)に開催します。 本講演会では、日本カメラ博物館 博物館課主任・学芸員の井口...

【京都産業大学】恒星間空間からきた彗星の太陽接近前後の変化を捉えた!~すばる望遠鏡がとらえた3I/ATLASのCO2/H2O比~米国天文学会誌 The Astronomical Journal(アストロノミカル・ジャーナル)に掲載

京都産業大学(京都市北区/学長:在間敬子)神山宇宙科学研究所の新中善晴 専任専門員(研究機構)らの研究グループは、太陽系外から飛来した恒星間彗星「3I/ATLAS」をすばる望遠鏡(自然科学研究機構 国立天文台ハワイ観測所)で観測し、彗星核に含まれる氷の主成分である二酸化炭素(CO2)の水(H2...

【京都産業大学】大学が運営する各種メディアコンテンツの最新情報をチェックできるサイト「サンダイタイムズ」を公開しました。

京都産業大学(京都市北区/学長:在間敬子)は、大学が運営する各種メディアコンテンツの最新情報をチェックできるサイトを公開しました。 本サイトでは、公式YouTubeやInstagram、X(旧Twitter)をはじめ、教員によるコラム記事、体育会本部編集局が運営するSNSの情報などを集め、学内...

【京都産業大学】「アントレプレナー育成プログラム」~海外渡航プログラム~ 韓国の街で学生5名が海外で見つけた、ビジネスの種と挑戦のリアル

京都産業大学(京都市北区/学長:在間敬子)は、3月15日(日)~3月19日(木)京都産業大学アントレプレナー育成プログラムの一環として実施の「海外渡航プログラム」では、具 承桓経営学部教授と学生5名が韓国・ソウルを訪れ、「いま動いているビジネスの現場」を自分の目で確かめました。日常の中にある違...

【京都産業大学】南スイス応用科学芸術大学(SUPSI)と学術交流協定を締結―デジタルファブリケーションとインタラクションデザイン分野で国際共同研究を推進―

京都産業大学(京都市北区/学長:在間敬子)は、南スイス応用科学芸術大学(SUPSI)インタラクションデザイン修士課程と、学術交流に関する国際協定を締結しました。本協定は、短期滞在を前提とした学生・教員の交流を通じ、デジタルファブリケーションやインタラクションデザイン分野における国際共同研究・教...

【京都産業大学】外国籍住民20%の町で学ぶ共生社会 -三田ゼミが群馬県大泉町を訪問-

京都産業大学(京都市北区/学長:在間敬子)国際関係学部三田ゼミ(グローバル協働未来学ゼミ)は、外国籍住民の割合が高いことで知られる群馬県大泉町を訪れ、多文化共生の現場を学ぶフィールドワークを実施しました。 <大泉町で多文化共生の現場を体験> 人口約4万人のうち約20%が外国籍という大泉町は、...

【京都産業大学】京都産業大学の学生と教職員が協働!「大学教育改革フォーラム in 東海2026」で学生主体のFD/SDの取り組みに関するポスター発表を実施

京都産業大学(京都市北区/学長:在間敬子)は、2026年3月7日に名古屋大学で開催された「大学教育改革フォーラム in 東海2026」に参加し、学生と教職員が協働するFD/SDの取り組みについてポスター発表を行いました。 発表では、企画から運営まで学生が主体となって実践する研修会のプロセスや、...

【京都産業大学】身近な粉体や泡のモデル「ソフト粒子系」の拡散とジャミング転移の関係を解明。理学部の研究成果が国際学術誌に掲載

京都産業大学(京都市北区/学長:在間敬子)理学部 物理科学科の齊藤 国靖教授は、大阪大学の研究者との共同研究により、粉体や泡などの物理モデルとなる「ソフト粒子系」において、せん断による粒子の拡散とジャミング転移の関係をシミュレーションを用いて明らかにしました。 本研究は、これまで液体などで知ら...

【京都産業大学】太陽が丘でインクルーシブな遊び場の未来を議論―産学官民が集うシンポジウムを開催、学生によるデザイン作品展示も実施

京都産業大学(京都市北区/学長:在間敬子)情報理工学部伊藤慎一郎研究室の学生らは、2026年3月14日(土)、山城総合運動公園(太陽が丘)において、「インクルーシブエリアの遊び場づくりを考える」シンポジウムに参画しました。本シンポジウムは、誰もが利用できるインクルーシブな遊び場の在り方について...

【京都産業大学】理学部 安藤 紘基 准教授 文部科学大臣表彰受賞記念シンポジウム「金星のことなら京産大/理学部」を開催

京都産業大学(京都市北区:学長 在間敬子)理学部 宇宙物理・気象学科の安藤紘基(あんどう ひろき)准教授が、2025年(令和7年)4月8日(火)に発表された「令和7年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰」において、「若手科学者賞」を受賞しました。これを記念し、研究成果を広く社会に発信することを目...

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