医療・科学

アストラゼネカ株式会社

アストラゼネカ COPD患者を対象に実施した3剤配合剤PT010の第III相KRONOS試験のトップライン結果を発表

PT010は2剤配合剤との比較で主要評価項目7項目のうち6項目において 有意な呼吸機能改善効果を示す
アストラゼネカ(本社:英国ロンドン、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[Pascal Soriot]、以下、アストラゼネカ)は1月26日、PT010(Aerosphere薬剤送達技術を用いた加圧噴霧式定量吸入器[pMDI]によるブデソニド[吸入ステロイド薬、ICS]・グリコピロニウム[...

ノバルティス ファーマ株式会社

がん患者さんと医療者のより良いコミュニケーションを支えるための冊子「手をつなぐ。」公開のお知らせ

~2月4日は世界対がんデー~
ノバルティス ファーマ株式会社(代表取締役社長:綱場 一成)とNPO法人 がんと共に生きる会(理事長:佐藤 愛子)は、2月4日の“世界対がんデー”に向けた啓発活動の一環として、がん患者さんと医療者のより良いコミュニケーションを支えるための冊子「手をつなぐ。」を作成し、公...

アストラゼネカ株式会社

アストラゼネカ初の呼吸器領域の生物学的製剤「ファセンラ(R) 皮下注30mgシリンジ」が日本国内における製造販売承認を取得

~呼吸器生物学的製剤で初めての8週間隔維持投与製剤 喘息を重症化する好酸球を直接的かつ速やかに除去~
アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下、アストラゼネカ)は本日、「気管支喘息(既存治療によっても喘息症状をコントロールできない難治の患者に限る)」を効能・効果とした「ファセンラ®皮下注30mgシリンジ」(一般名:ベンラリズマブ(遺...

プロトンポンプ阻害剤「ネキシウム®カプセル 10mg・20mg」  小児における用法・用量の追加承認および 「ネキシウム®懸濁用顆粒分包10mg・20mg」製造販売承認を取得

PPIで初の小児用法・用量と剤形追加により、幅広い患者さんへ新たな治療選択を提供
アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下、アストラゼネカ)と第一三共株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:眞鍋 淳、以下、第一三共)は、プロトンポンプ阻害剤(以下、PPI)「ネキシウム®カプセル 10mg・20mg」(一般名...

スポーツ庁「FUN+WALK PROJECT」を支持する声明

日本運動疫学会は、働き盛り世代のスポーツ参画人口拡大を目指したスポーツ庁の「FUN+WALK PROJECT」を支持します。
1.声明  日本運動疫学会は、働き盛り世代のスポーツ参画人口拡大を目指したスポーツ庁の「FUN+WALK PROJECT」(*1)を支持します。 2.概要 スポーツ庁は、「楽しい」と「歩く」を組み合わせて、スポーツに取り組むきっかけを促す「FUN+WALK PROJECT」の開始を...

ライカ マイクロシステムズ株式会社

顕微鏡のライカ マイクロシステムズが「手術顕微鏡が、眼科ドクターの手術の引き出しを増やす」をテーマに第71回日本臨床眼科学会ランチョンセミナーを共催

ライカ マイクロシステムズ株式会社(社長:堀北 大介、東京都新宿区)は、 2018年1月26日から開催される第41回日本眼科手術学会学術総会において、ランチョンセミナーを共催いたします。 今回は「手術顕微鏡が、眼科ドクターの手術の引き出しを増やす」」をセミナーテーマとし...

アストラゼネカの生物学的製剤FASENRA(ベンラリズマブ)欧州における好酸球性重症気管支喘息治療薬としての承認を取得

喘息症状増悪の大幅な減少、呼吸機能の改善、経口ステロイドのベースラインからの減量を示した第III相WINDWARD プログラムの結果に基づく承認 呼吸器生物学的製剤で初めて8週間隔投与の承認を受けたベンラリズマブ
アストラゼネカ(本社:英国ロンドン、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[Pascal Soriot]、以下、アストラゼネカ)および、アストラゼネカのグローバルバイオ医薬品研究開発部門であるメディミューンは、高用量の吸入ステロイドと長時間作用性β2刺激薬での治療ではコントロール...

フライシュマン・ヒラード・ジャパン株式会社

【お知らせ】味の素株式会社、「現代人の栄養課題、糖尿病の現状と最新の予防アプローチ」をテーマに講演会を開催  ~『アミノインデックス(R) 生活習慣病リスクスクリーニング』サービス開始にあたり~

 味の素株式会社(社長:西井孝明 本社:東京都中央区)は2017年11月20日(月)、報道関係者を対象に「現代人の栄養課題、糖尿病の現状と最新の予防アプローチ」をテーマに講演会を開催しました。  当社は、社会の関心の高いテーマを取り上げ、当社グループの取り組みや事業活動を紹介する「味の素...

ボストン・サイエンティフィック ジャパン株式会社

『医療機器における安全対策 今後の展望 ー 再製造?単回使用?』 ~泌尿器科領域における医療機器の再処理の課題~

 さる11月22日(水)、ボストン・サイエンティフィック ジャパン株式会社は、医療機器の安全対策に関するメディアセミナーを開催しました。単回使用の医療機器の再使用問題が顕在化している中、厚生労働省は今年7月、安全性担保と医療費削減に向け、単回使用の医療機器の再製造に関する制度を新設しました。こ...

アストラゼネカ ACQUIRE-2研究データによる日本におけるコントロール不良の重症喘息患者さんの臨床的特徴を発表

アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役会長:マーク・デュノワイエ、以下、アストラゼネカ)は、日本において専門医(アレルギー学会または呼吸器学会、もしくはその両方の認定を受けている医師)を受診している成人喘息患者さんを対象とした調査研究(以下、ACQUIRE-2 研究)のサブグルー...

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