医療・科学

横浜市立大学

データでミライをデザインする。 「WiDS TOKYO @ Yokohama City University」 第5回シンポジウムを2023年3月8日に開催 !

 横浜市立大学データサイエンス学部は、WiDS*1 TOKYO @ Yokohama City University 第5回 シンポジウム を 2023年3月8日(水)に対面とオンラインのハイブリッド方式で開催します。  米国スタンフォード大学と連携で実施する本シンポジウムでは、テーマを「...

学校法人藤田学園

新たなヒト筋萎縮の動物モデルの作製に成功

〜ヒトの筋萎縮・筋疾患に対する治療法の開発促進に期待〜
骨格筋は、体を円滑に動かし運動をするために必要な器官です。骨格筋の内部に存在するミオシンとアクチンという2つのタンパク質が互いに作用しあうことで、骨格筋が収縮・弛緩し体を動かすことができます。藤田医科大学(愛知県豊明市沓掛町田楽ヶ窪1番地98) 医科学研究センター難病治療学研究部門 常陸圭介講...

横浜市立大学

悪性度の高い白血病のがん遺伝子発現制御機構を発見

研究成果のポイント 悪性度の高い白血病の原因遺伝子であるMLL-AF4がRNA*1の段階で機能発現がコントロールされ、最終的にタンパク質の産生を妨げることを発見しました。 RNA結合タンパク質による制御を受けない改変をすることで、骨髄性白血病*2を引き起こし、MLL-AF4による動...

株式会社プラップジャパン

プラップジャパン、日本イーライリリー社とのプロジェクトが国際PRアワード「リスボンPRアワード2022」においてブロンズを受賞!

「PR Awards Asia 2022」シルバー受賞に続き、海外アワードで2つ目の受賞
  PR発想であらゆるコミュニケーション活動を支援する、株式会社プラップジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:鈴木勇夫、以下 プラップジャパン)は、国際PRアワード「リスボンPRアワード2022」において、日本イーライリリー株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:シモ...

横浜市立大学

これからの医療を考えるトークイベント「Street Medical Talks 2022」開催!

YCUコミュニケーション・デザイン・センター×東京デザインプレックス研究所
 横浜市立大学先端医科学研究センター コミュニケーション・デザイン・センター(以下、YCU-CDC)は、社会人向けデザイナー育成機関「東京デザインプレックス研究所」(以下、TDP)と共同で、第4期Street Medical Schoolの受講生たちによる成果発表の場として、アイデア・ピッチ大...

横浜市立大学

転写因子Nrf2は他のbZIP型転写因子よりDNAに強く結合し、酸化ストレス応答やがん化に関わることが明らかに

 横浜市立大学大学院医学研究科 生化学 仙石徹准教授、椎名政昭助教、緒方一博教授らの研究グループは、立命館大学生命科学部、理化学研究所生命機能科学研究センター、常葉大学保健医療学部、東北大学東北メディカル・メガバンク機構、東北大学加齢医学研究所との共同研究で、酸化ストレス*1応答*2や肺がんな...

横浜市立大学

駐日ポーランド共和国大使が横浜市立大学で講演!

ポーランドと日本が戦略的なパートナーであることをテーマに学生と交流
 横浜市立大学と横浜市は、12月8日(木)にパヴェウ・ミレフスキ駐日ポーランド共和国大使の講演会をオンラインで開催します。今回の講演では、「Poland and Japan: A strategic partnership in testing times」(ポーランドと日本:試練の時代におけ...

シーメンスヘルスケア株式会社

シーメンスヘルスケアのフォトンカウンティングCT「NAEOTOM Alpha」が、岡山大学病院にて稼働開始。循環器分野における貢献を目指す。

西日本で初となる「NAEOTOM Alpha」導入、国立大学病院としても初 フォトンカウントティングCTによる高精細・低被ばく・スペクトル解析の特性を活かし、循環器・小児循環器分野において、より安全・最適な医療の実現に貢献 「NAEOTOM Alpha」を活用いただくことで、国際...

株式会社ニコン

共焦点レーザー顕微鏡システム「AXシリーズ」を拡張、高解像で深部観察ができる超解像ユニット「NSPARC」を発売

創薬開発に加え、脳神経系や免疫系などの病気のメカニズム解明に貢献
株式会社ニコン(社長:馬立 稔和、東京都港区)の子会社、株式会社ニコンソリューションズ(社長:園田 晴久、東京都品川区)は、細胞や組織を生きたまま、高解像で深部まで観察可能な、超解像ユニット「NSPARC(エヌスパーク)」を2023年2月上旬に発売します。本製品は、共焦点レ...

腸内細菌叢の持つ新たな機能性遺伝子に着目

~健康診断マーカーや新規プレ・プロバイオティクスの開発に期待~
藤田医科大学 消化器内科学、医科プレ・プロバイオティクス学の廣岡 芳樹教授、栃尾 巧教授らの研究グループは、胆汁酸代謝物であるイソアロリトコール酸(IsoalloLCA)とプレバイオティクスの関係の一部を解明しました。IsoalloLCAは、腸内細菌の中でも、5α-reductas...

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