医療・科学

横浜市立大学

データに基づく医療政策の推進へ ヘルスデータサイエンスに関する覚書を新たに締結

 横浜市と横浜市立大学は、平成30年5月22日に締結した「データ活用に関する包括連携協定」に基づき、ヘルスデータサイエンスの政策活用に向けた覚書を令和2年9月14日に締結しました。  これにより、横浜市はヘルスデータサイエンスの知見を活用し、データに基づく医療政策を推進します。また、横浜市立...

株式会社ゼネラルパートナーズ

潰瘍性大腸炎など、IBDとはたらくプロジェクト主催 「オンライントークLIVEイベント第4回」に ゼネラルパートナーズの藤大介が登壇します

安倍総理も苦しんだ潰瘍性大腸炎。IBDの患者さんが自分らしくはたらくためには?ゼネラルパートナーズ藤大介が登壇します
障がい者の就労支援を中心にソーシャルビジネスを展開する株式会社ゼネラルパートナーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:進藤均)は、2020年9月27日にオンラインで開催される、IBDとはたらくプロジェクト主催「オンライントークLIVEイベント第4回」に、株式会社ゼネラルパートナーズの藤大介が...

ヤンセンファーマ株式会社

ヤンセン、患者さんへ「リモートワーキングロボット」を無償貸出開始

新しい在宅勤務スタイルを通じた「病と仕事の両立」を支援
ヤンセンファーマ株式会社(代表取締役社長:クリス・フウリガン、本社:東京都千代田区、以下、「ヤンセン」)は本日、患者さんが病気を抱えながらも「自分らしく働く」ことを支援するため、自立走行可能なビデオ会議ロボット「リモートワーキングロボット」の無償貸出を開始しました。新型コロナウイルスからの安全...

横浜市立大学

「 ポリジェニックリスクスコアで、薬剤性肝障害の感受性を規定する 」― ゲノムから疾患のなりやすさを予測する ―

 東京医科歯科大学統合研究機構の武部貴則教授の研究グループ(研究開始時の所属、横浜市立大学)は、武田薬品工業株式会社と京都大学iPS 細胞研究所 (CiRA)の共同研究プログラムであるT-CiRA Joint Program※1 の一環として、個人のゲノム情報から算出したPRS (ポリジェニッ...

DHL、新型コロナウイルス(COVID-19)ワクチンの輸送における官民連携に関する研究報告書を発表

・ 全世界で100億回分のワクチン輸送のためにはメディカルサプライチェーンの大幅なスケールアップが必要 ・ 新型コロナウイルス(後も見据え、将来の公衆衛生上の緊急事態に対応するフレームワークを提供
ドイツ・ボン-Media OutReach-2020年9月7日 -2020年第4四半期中には新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチンの最初の緊急使用許可が発効することが見込まれており、物流事業者には迅速にメディカルサプライチェーンを確立して、100億回分を超えるワクチンを輸送する...

横浜市立大学

横浜市立大学鶴見キャンパス・理化学研究所横浜キャンパス 「一般公開 on the Web ~オンラインで会える!最先端の科学~」を開催します

 横浜市立大学鶴見キャンパスと理化学研究所横浜キャンパスは、例年、普段は公開していない研究施設を開放し、これまでの研究活動やその成果、最新の動向を県内外の皆さまに広くご紹介する一般公開を開催しています。昨年は、3,000名を超える方にご来場いただき、盛況でした。  今年度は、新型コロナウイル...

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)予防ワクチン候補、日本における第1相臨床試験を開始

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン、以下「ヤンセン」)は、9月1日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を引き起こすウイルス、SARS-CoV-2(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2)のワクチン候補であるAd26.COV2.Sを用いた国...

腫瘍免疫に関する技術情報使用許諾契約締結について

 当社の連結子会社である株式会社エスアールエル(代表取締役社長:東 俊一、本社:東京都新宿区、以下「SRL」)と、日本ベクトン・ディッキンソン株式会社(代表取締役:阿波知 達雄 本社:東京都港区、以下「BD」)は、BDと国立研究開発法人 国立がん研究センターが共同開発した、体外に摘出したがん細...

H.U.グループホールディングス株式会社

健診施設の業務支援サービス開始のお知らせ ~未病・予防医療領域における事業展開を加速~

 当社の連結子会社であるエスアールエルウェルネスプロモーション(代表取締役社長:森山 伸一、本社:東京都港区、以下「SWP」)は、本日より、健診施設の業務支援サービスを開始いたしましたのでお知らせいたします。なお、今般、SWPが業務支援サービスを提供する健診施設は、一般社団法人秀令会(理事長:...

横浜市立大学

肝臓移植に代わる「液体肝臓」を開発するプロジェクト始動 小島伸彦准教授がクラウドファンディング「READYFOR」を通して研究資金の募集を開始

 横浜市立大学大学院生命ナノシステム科学研究科 小島伸彦准教授は、肝臓の代謝酵素を封入した赤血球である「液体肝臓」を開発するプロジェクトを始動、本プロジェクトは日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービス「READYFOR」により研究資金を調達し、湘南ヘルスイノベーションパーク(以下、「...

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