調査

メディカル・データ・ビジョン株式会社

取材・企画お役立ち情報(その1)

メディカル・データ・ビジョン株式会社(以下、MDV)は国内最大規模の診療ビッグデータを保有しています。このビッグデータは、実臨床での仮説を証明したり、薬剤の安全性を検証したりするなどのためのRWD(リアルワールドデータ※)として、病院の医師や研究者の皆さま、製薬会社さまなどに活用していただいて...

麻布大学

【麻布大学】室内化学物質を低減する空気清浄機開発の研究が国際的評価を獲得

麻布大学、富士工業株式会社(神奈川県相模原市/厨房機器製造・販売/代表取締役社長 柏村浩介 以下、FUJIOH※1)は、清水建設株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 新村達也 以下、清水建設)と共同で執筆した論文が、学術雑誌の影響力指標SJR※2(SCImago Journal Rank)で...

【中部大学】ミュオン触媒核融合を駆動するミュオン分子の直接観測に世界で初めて成功 ー高分解能X 線分光法を使い理論モデルを実験で実証ー

中部大学ミュオン理工学研究センターの外山裕一特任助教と岡田信二教授、東北大学大学院理学研究科化学専攻の山下琢磨准教授と木野康志教授らを中心とする国際共同研究グループは、ミュオンを媒介とするμCF の反応率を左右するミュオン分子の共鳴状態を、極低温検出器を用いた高分解能X 線分光により世界で初め...

レバレジーズ株式会社

現ブルーカラー職の約5人に1人はホワイトカラーからの転職者、20代ではAI代替の不安が動機に

ブルーカラー職のキャリア実態調査
レバレジーズ株式会社が運営するエッセンシャルワーカー向けキャリア支援サービス「レバジョブ」(https://levjob.jp/)は、現在ブルーカラー職に従事している724名を対象に*1、キャリアに関する実態調査を実施しました。 *1 ブルーカラー職種として働いている業界...

WILLER株式会社

高速バス「WILLER EXPRESS」、2026年GW予約動向発表 関東発着路線は前年同期比110%!万博後の「地方分散」と「後半全集中」が鮮明に

WILLER EXPRESS 株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:平山幸司)は、2026年ゴールデンウィーク(2026年4月24日(金)~5月6日(水))における高速バスの予約動向をまとめました。昨年、大阪・関西万博の影響により「大阪一極集中」の傾向が見られましたが、今年は地方都市へ...

実践女子大学

実践女子大学 2026年度志願者数が過去最多の14,290人 2年連続の女子大全国1位

 実践女子大学(東京都日野市、学長:難波雅紀)の2026年度一般選抜および大学入学共通テスト利用選抜における志願者数が、14,290人(前年度比123.9%、2,756人増)と2年連続で過去最多となりました。外部調査(※)では、2年連続で女子大学志願者数全国1位となったほか、女子大学、共学を含...

シエンプレ株式会社

【調査レポート】新入社員のSNSリスク、50代の「約9割」が最新事情を未認知。社名検索をすり抜ける“テキストレス炎上”の実態とは

20代の35.0%がSNS投稿での「無自覚な情報漏洩」を目撃・経験。現場の“安全神話”と監視の死角を突く、次世代SNS危機管理ホワイトペーパーを無料公開
デジタル・クライシス対策およびSNSリスクマネジメントを支援するシエンプレ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐々木 寿郎、以下「シエンプレ」)は、全国の20代〜60代の会社員・経営層298名を対象に「SNSルールと動画リスクに関する年代別意識調査」を実施い...

工学院大学

工学院大学建築学部の発想とデザインが集結 新宿キャンパスで「ARCHITECTURE WEEKS 2026」を開催(4/18-6/13)

工学院大学(学長:今村 保忠、所在地:東京都新宿区/八王子市)建築学部は、新宿キャンパスにて、9研究室による研究展示「ARCHITECTURE WEEKS 2026」を2026年4月18日(土)から6月13日(土)まで開催します。 本イベントは今年で2年目の開催となり、昨年度より参加研究室を拡...

玉川大学

【玉川大学農学部 関川清広教授 共同研究成果】都市ではセミが夜にも鳴く? 自動録音装置を用いた連続観測で、都市域ではセミが鳴く時間を変化させていることを確認

玉川大学農学部環境農学科の関川清広教授は、東京都立大学大学院の盛拓貴大学院生(研究当時)、大澤剛士准教授、麻布大学の新田梢助教との共同研究により、「自動録音装置を用いた音声モニタリングによるセミの都市化に対する変化」についての新たな研究成果を発表しました。本研究は、WILEYが発行する英文誌『...

大阪大学

新種の原子核!? 強い相互作用だけで束縛した中間子原子核の兆候を初観測 ― 質量の起源解明への新たな一歩

大阪大学大学院理学研究科の特任研究員の関屋涼平さん(研究当時:京都大学大学院理学研究科の大学院生)、板橋健太教授、理化学研究所の田中良樹研究員、ドイツ重イオン研究所のクリストフ・シャイデンバーガー(Prof. Dr. Christoph Scheidenberger)教授、奈良女子大学の比連崎...

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