調査

シエンプレ株式会社

3月の炎上分析データ公開!炎上件数、113件(調査対象期間:2023年3月1日~2023年3月31日)

一般社団法人デジタル・クライシス総合研究所による最新の炎上事案分析
 ネット炎上や情報漏えいなどのデジタル上で発生したクライシス(危機や重大なトラブル)を研究する、日本初の研究機関、一般社団法人デジタル・クライシス総合研究所(以下、デジクラ総研)はシエンプレ株式会社と共同で、2023年3月1日~3月31日に発生したネット炎上についての件数とその...

近畿大学

世界初!菌寄生菌を用いたメロンうどんこ病感染拡大の防止を確認 化学農薬のみに依存しないうどんこ病の新たな防除法として期待

近畿大学大学院農学研究科(奈良県奈良市)博士前期課程修了 木村 豊、農学部農業生産科学科4年 三田尾 麻未、農学研究科・アグリ技術革新研究所教授 野々村 照雄らの研究グループは、植物病原菌の一つである「うどんこ病菌」について研究し、メロンうどんこ病菌※1 に寄生するカビ(菌寄生菌※2)の感...

龍谷大学

【龍谷大学】自然再生プロジェクトの効果検証に環境DNA分析活用の有効性を示す

従来、生物の新しい生息場所を造成する自然再生プロジェクトの評価は、周辺での過去の生物捕獲記録を参照するのが一般的。今回、環境DNA分析によって、現実的に求めうる生物種構成の目標設定の有効性が明らかに。 【本件のポイント】 ・自然再生プロジェクトの効果を評価するためのより現実的な...

福岡女学院大学

東京都の新条例は性的マイノリティに対する支援や理解が将来的に高まることを期待させるが、現在の世論に対する認識は変化させない:現実の条例成立を用いた実験的検討--福岡女学院大・安田女子大・名古屋大・九州オープンユニバーシティ研究グループ

福岡女学院大学の宮島 健講師と安田女子大学の中分 遥講師、名古屋大学の孟 憲巍准教授、九州オープンユニバーシティの須藤 竜之介研究員による研究グループは、東京都の新条例(東京都オリンピック憲章にうたわれる人権尊重の理念の実現を目指す条例)の成立が、都民にどのような影響を与えるのかを実験的に...

近畿大学

16,227人のオンデマンド授業視聴データを徹底分析 視聴速度を適宜切り替えて受講するのが大学生のトレンド

近畿大学(大阪府東大阪市)は、デジタルトランスフォーメーション※(DX)の一環として、令和3年(2021年)4月から「KICS(KIndai Creative Studio)オンデマンド授業」を開講しています。 令和4年度(2022年度)は、全キャンパスの学生を対象に共通教養科目(一般教養...

W2株式会社

”社員の7割がエンジニア”のW2株式会社エンジニア100人に聞いた「五月病に関するアンケート調査」を実施

五月病の不調を感じたことがあるのは3人に1人、不調を感じてもそのままにしている人が4割
EC事業の「成功」にこだわる最先端ECプラットフォームを展開するW2株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:山田大樹、以下W2)は、自社で働くエンジニアを対象に「五月病に関するアンケート調査」を実施しました。 「エンジニアファースト」のW2 【調査結果サマリー】 ...

独立行政法人製品評価技術基盤機構

あなどらないで、こどもの好奇心  ~目を離した隙の自転車事故に注意!~

 5月は「自転車月間」、5月5日は「こどもの日」です。暖かい気候となり、大型連休もあることから、公園や旅先等で自転車に乗る機会が増えることが予想されます。  独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE(ナイト))は、大型連休を前に「こども(※1)の自転車(※2)の事故」に関する注意喚起を行い...

龍谷大学

龍谷大学 先端理工学部 内田欣吾教授研究室が山梨大学医学部などと共同で光分子機械で細胞死を誘起するメカニズムを解明 アメリカ化学会『Journal of Medicinal Chemistry』誌に掲載

【本件のポイント】 ・中川優磨氏(当時龍谷大学理工学研究科 博士後期課程3年)と龍谷大学 先端理工学部の内田欣吾教授は、産業技術総合研究所(産総研)の須丸公雄研究グループ長、山梨大学医学部 桐戸敬太教授らと共同で、光分子機械の一種であるジアリールエテンが、その光異性化に応じて細胞のDNAの...

近畿大学

近畿大学 コロナ5類移行に伴い授業や施設の運用を変更

近畿大学(大阪府東大阪市)は、令和5年(2023年)5月8日(月)に新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが5類に移行することに伴い、授業運営や食堂等施設の運用方法を変更します。 授業は基本的に対面で実施しますが、新たな教育の提供をめざして、KICSオンデマンド授業※ を含むメディア授業...

麻布大学

麻布大学の菊水健史教授らによる研究が科学研究費助成事業「基盤研究(S)」に採択 ~「ヒトイヌ共生によるWell-beingの向上 -- 身体・向社会性・社会ネットワークの強化との関連」

麻布大学獣医学部動物応用科学科の菊水健史教授(介在動物学研究室)を代表者とした研究課題「ヒトイヌ共生によるWell-beingの向上―身体・向社会性・社会ネットワークの強化との関連」が、日本学術振興会による令和5(2023)年度科学研究費助成事業の「基盤研究(S)」に採択された。 基盤研...

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