麻布大学のリリース一覧

「骨」から学ぶ夏休み ~麻布大学で子ども教室~

麻布大学いのちの博物館にはたくさんの動物の骨が集められています。このうち街にでも住んでいる動物の代表としてタヌキ、それから人に近い動物としてサル(ニホンザル)の頭の骨を比べて、その意味や違いを学びます。夏休みの自由研究に、ぜひご参加ください。  麻布大学いのちの博物館では7月24日...

麻布大学いのちの博物館企画展示~3D模型と獣医学教材~

いのちの博物館では企画展示の第7弾として、「3D模型と獣医学教材」を開催中です。  すべての学問に共通かもしれませんが、獣医学の教育においては教材のもつ意味は特別に大きいといえます。というのは、文章や図によってもある程度わかる学問分野もありますが、動物の体を説明するには「紙資料」で...

SC相模原とのクリーンパートナー契約締結について

麻布獣医学園 麻布大学はSC相模原とクリーンパートナー契約を締結しました。  このたび、麻布獣医学園は、昨年度に引き続き「株式会社 スポーツクラブ相模原(SC相模原)」とクリーンパートナー契約を締結したことをお知らせいたします。  また、今回の契約締結に伴い、SC相模原がホームゲ...

3/10(土)サイエンスカフェ「イヌもヒトも健康になる食生活」を開催します(ペット同伴OK) -- 麻布大学

麻布大学(神奈川県相模原市)は、平成30年3月10日(土)にサイエンスカフェ「イヌもヒトも健康になる食生活」を開催します。このサイエンスカフェは、文部科学省私立大学研究ブランディング事業「動物共生科学の創生による、ヒト健康社会の実現~地球共生系「One Health」~」という学部・学科を...

麻布大学いのちの博物館企画展示~あざおねって何?~

~あざおねって何?~ 麻布大学の学生と山懐にある青根集落の人々との交流6年間の記録 いのちの博物館では企画展の第6弾として、相模原市緑区青根の自然や歴史・文化と、青根をフィールドとして活動する生命・環境科学部の村山史世先生をリーダーとする「あざおね社中」の活動を紹介する「あざおねっ...

麻布大学 文部科学省私立大学研究ブランディング事業「動物共生科学の創生による、ヒト健康社会の実現(地球共生系「One Health」)」の研究内容を『分かりやすく』パネル展示します

10月21日(土)22日(日)に、麻布大学では、文部科学省私立大学研究ブランディング事業「動物共生科学の創生による、ヒト健康社会の実現」の研究内容のパネル展示を開催します。本事業は、「ヒトと動物の共生システム」を科学的に解明することを目的とした、学部・学科を超えた研究プロジェクトです。当日...

8月6日(日)「サイエンスカフェ 麻布大学が取り組む最先端の科学研究」を開催

「サイエンスカフェ 麻布大学が取り組む最先端の科学研究 ~ ヒトと動物の健康社会をめざす動物共生科学 ~」  文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」(平成28年度)に、麻布大学が提案した「動物共生科学の創生による、ヒト健康社会の実現」が選定された。  3分野・計14のプロジェクトが...

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