芝浦工業大学のリリース一覧

「第21回高校化学グランドコンテスト」を芝浦工業大学で開催 7月1日(水)からエントリー開始

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田純)は、2026年度も「高校化学グランドコンテスト」を開催します。高校化学グランドコンテストは、「化学の甲子園」とも呼ばれる全国的なイベントであり、高校生の自主的な研究活動を支援し発表の場を提供する人材育成プログラムとして年々規模を拡大してきました。200...

【芝浦工業大学】第11回芝浦ビジネスモデルコンペティションを開催 ~ビジネスアイデア部門を新設、生成AI活用も歓迎~

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田純)は、第11回芝浦ビジネスモデルコンペティション(以下、SBMC)を開催します。 SBMCはアントレプレナーシップの醸成、起業や新規事業の創出を目的としたビジネスモデルコンペティションです。2025年度にはSBMCに参加した学生による3社の起業が実現する...

道路と電力インフラが一体化する「充電する道路」走行中ワイヤレス給電ユニットを舗装表層に露出設置する実証実験を開始 ~研究横断・産学連携による電気電子工学×土木工学の分野をわたる研究・開発エコシステムを構築 ~

芝浦工業大学(東京都江東区 学長 山田 純)工学部 勝木 太 教授(コンクリート構造研究室)と 畑 勝裕 准教授(先進電源システム研究室)および世紀東急工業株式会社(東京都港区 代表取締役社長 平 喜一)、技術部 板東 芳博(技術部長)と加藤 裕康(技術企画グループリーダー)は、このたび、電気...

芝浦工大と別海町、包括的な連携・協力に関する協定を締結

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田 純)と北海道別海町(町長 曽根 興三)は、「包括的な連携・協力に関する協定」を締結しました。 本協定は、芝浦工業大学と別海町のそれぞれが有する知見、技術、情報、資源等を活用しながら相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的とするものです。 今回の協...

芝浦工大、大学認証評価で全項目A評価の「適合」 「理工学教育日本一」を体現する学修環境と、教学マネジメントと修学支援の結びつきが評価

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田 純)は、公益財団法人大学基準協会による2025年度大学評価(認証評価)において、同協会の定める大学基準に「適合」と認定されました。認定期間は2026年4月1日から2033年3月31日までの7年間です。 内部質保証や教育、学生支援、社会連携、大学運営、財務...

芝浦工業大学 地域連携・生涯学習センターが夏の公開講座申込を開始

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田純)地域連携・生涯学習センターは、2026年7~9月に開講する「公開講座」の申込を5月1日(金)から開始しました。小学生の夏休み時期に合わせて、理工系分野を楽しく学ぶことができる実験講座などの子ども向けSTEAMプログラム9講座と、一般(高校生以上対象)向...

さいたま市と連携に関する包括協定を締結しました これまでの緊密な連携を、さらに幅広く展開

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田 純)は、さいたま市(埼玉県さいたま市/市長 清水勇人)と連携に関する包括協定を締結しました。この協定は両者が、芝浦工業大学の持つ知見を活用した連携を、大宮キャンパスが位置するさいたま市をフィールドとして推進することで、地域課題に迅速・適切に対応し、活力あ...

芝浦工大がマルチカラー発光色素の簡易合成法を開発~環境に応答して青から赤まで発光色が可逆的に変化~

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田純)工学部・堀顕子教授(分子集合学研究室)らの研究チームは、兵庫県立大学と共同で、発光性有機分子をフッ素化亜鉛錯体で連結することにより、溶媒、機械刺激、静水圧といった外部環境に応答して、発光色が青色から赤色まで広範囲かつ可逆的に変化する材料を開発しました。...

芝浦工大の新入生の女子割合が30.8%に到達~国内の工業大学で初めて30%を突破 工学系の女子学生割合平均(17.9%)を大幅に超える~

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田 純)は2026年4月に入学した女子学生(学部)が629人※1(2,045人中)となり、学部入学者全体の30.8%を占め、国内の工業大学として初めて1学年の女子学生割合が30%を上回りました※2。 これは全国の工学系学科の女子学生割合17.9%※3に比べて...

タイ王国政府派遣奨学金プログラム「ODOS Summer Camp 2026」芝浦工業大学が日本で受け入れる唯一の大学に ~研究室ローテーション配属など多面的な学びを提供~

芝浦工業大学(東京都江東区/学長:山田 純)は、タイ王国政府派遣奨学金プログラム「ODOS(One District One Scholarship)Summer Camp 2026」の奨学生を、2026年4月13日(月)から5月15日(金)までの5週間にわたり受け入れます。 本プログラムは、...

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