聖学院大学ボランティア活動支援センターが6月4日に「ドネーション(寄付)パーティー」を開催 -- 学生ボランティアを応援
震災被災地支援や地域のボランティア活動に積極的に取り組んでいる聖学院大学(埼玉県上尾市/学長:清水正之)では、6月4日(土)に「ドネーションパーティー」を開催する。これは、学生ボランティアの活動を支援するために地域住民に寄付を募るもので、今回で2回目。 同大では、学生による震災の被災地支...
- 2016年06月02日
- 08:05
- 聖学院大学
震災被災地支援や地域のボランティア活動に積極的に取り組んでいる聖学院大学(埼玉県上尾市/学長:清水正之)では、6月4日(土)に「ドネーションパーティー」を開催する。これは、学生ボランティアの活動を支援するために地域住民に寄付を募るもので、今回で2回目。 同大では、学生による震災の被災地支...
厚生労働省では、パートタイム労働者の活躍推進に積極的に取り組んでいる企業等を表彰し、その取組を広く発信することで他の企業の取組促進に繫げることを目的とする「パートタイム労働者活躍推進企業表彰」を平成27年度より実施しています。 このたび、平成28年度の本表彰の候補企業を募集いたします。 ...
近年、正社員より短い時間で働くパートタイム労働者が増加するとともに、基幹的な業務を担うパートタイム労働者も多くみられるようになりました。このため、各企業においてパートタイム労働者が活躍できる職場づくりに向けた取組を推進していただくことが重要となっています。 これらの状況を受けて、みずほ情...
京都橘大学(京都市山科区、学長・細川涼一)は、和歌山県那智勝浦町と和歌山県知事立ち合いのもと、地域活性化に関する連携協定を締結する運びとなった。 本協定では、和歌山県が実施している「大学のふるさと」制度(別紙参照)の趣旨に京都橘大学と那智勝浦町が賛同し、那智勝浦町の地域資源再評価、観光広...
創価大学(東京都八王子市/学長:馬場善久)は、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)と「難民高等教育プログラム」に関する協定を締結。5月26日には創価大学で調印式が執り行われた。これを受け、同大では2017年4月から、UNHCRが推薦する難民を毎年1名、奨学生として受け入れ、大学教育の機会を提...
教育機関と移動水族館や出張授業、職場体験などを通じた取り組みを開始
「京都水族館」(京都市下京区、館長:下村 実)は、地域の教育機関に向けた移動水族館や出張授業、職場体験などを通して、いのちについての教育活動を行うプロジェクト「地域とつながる水族館」を開始しますのでお知らせします。
「地域とつながる水族館」は、市民の方々や教育機関とのつながりを大切にするとと...
~2016年度第1回検定申込にて、既に約1,700団体が活用~
公益財団法人 日本英語検定協会 (理事長:松川孝一、所在地:東京都新宿区、以下、「英検協会」)は、このたび、実用英語技能検定(英検)を団体で申し込まれる先生方、生徒・英検受験者の皆様をサポートする、「英検団体サポートシステム」を開発し、2016年度第1回実用英語技能検定(実施日:2016年6月...
~中学卒業時で3級、高校卒業時で準2級または2級 程度~
公益財団法人 日本英語検定協会(理事長:松川孝一、所在地:東京都新宿区、以下、「英検協会」)は、昨年度2015年度に「英検IBA」※2を受験した中学生と高校生を対象にアンケート調査を行いました。その中で、「実用英語技能検定の目標級の有無」により、同学年の生徒であってもその英語力平均に大きな差が...
―3年連続で文部科学省から英語指導力向上事業を受託―
英国の公的な国際文化交流機関であるブリティッシュ・カウンシル(所在地:東京都新宿区、駐日代表:マット・バーニー)は、文部科学省(以下、文科省)から、2016(平成28)年度の英語指導力向上事業「英語教育推進リーダー中央研修」を委託されました。全国の教育委員会から推薦された約550名の英語に携わ...
~ 今秋10月16日(日)初実施のTEAP CBT 概要が確定 ~
公益財団法人 日本英語検定協会 (理事長:松川孝一、所在地:東京都新宿区、以下、「英検協会」) と、学校法人 上智学院(理事長:高祖敏明、所在地:東京千代田区、以下、「上智大学」)が共同開発した4技能型アカデミック英語能力判定試験「TEAP(ティープ)」(Test of English for...