京都先端科学大学のリリース一覧

京都先端科学大学と明治国際医療大学が大学間包括連携協定を締結 ~スポーツ・健康医療分野を中心に教育研究連携を推進~

京都先端科学大学(京都市右京区、学長 前田 正史)は、明治国際医療大学(京都府南丹市、学長 三上 靖夫)と、教育・研究及び社会貢献活動の充実を目的とした包括連携協定を締結いたします。 本協定は、両大学が有する教育研究資源や専門的知見を活用し、相互の発展を図るとともに、高度専門人材の育成や地域社...

京都先端科学大学 松波 弘之特任教授が日本学士院賞を受賞

京都先端科学大学(所在地:京都市右京区、学長:前田 正史) ナガモリアクチュエータ研究所 松波 弘之特任教授(以下、松波特任教授)が、「日本学士院賞」を受賞し、7月13日に天皇陛下のご臨席のもと、東京・上野の日本学士院で行われた授賞式に出席しました。(写真提供 日本学士院) 日本学士院賞は...

京都先端科学大学と京都ハンナリーズが包括連携協定を締結 -スポーツと教育の融合による地域社会の発展と人材育成を推進-

京都先端科学大学(京都市右京区 前田正史学長 以下、本学)と、プロバスケットボールクラブ「京都ハンナリーズ」を運営するスポーツコミュニケーションKYOTO株式会社(京都市下京区 松島鴻太代表取締役社長 以下、京都ハンナリーズ)は、2026年7月7日、本学において包括連携協定調印式を行い、相互の...

京都ハンナリーズとの包括連携協定式 実施のお知らせ

京都先端科学大学(京都市右京区、学長 前田正史)は、京都ハンナリーズと包括連携協定を締結します。 本協定は、京都先端科学大学と京都ハンナリーズが学術、教育、研究、人材交流及び社会貢献等の幅広い分野で相互に協力し、地域社会に貢献する人材の育成に寄与するとともに、相互の交流を深めることを目的として...

第11回KUAS京都先端セミナー 「京都企業の革新力を問い直す~危機の時代を超える伝統とイノベーション」を開催します

7月8日に、第11回KUAS京都先端セミナー「京都企業の革新力を問い直す~危機の時代を超える伝統とイノベーション」を開催します。 京都には、世界市場で独自の存在感を放つ企業が数多く存在します。しかし、AIや地政学リスクなど、新たな時代の波の中で、その強さはこれからも通用するのでしょうか。今回...

「バイオ環境学部20周年×世界環境デー」記念イベントを開催

京都先端科学大学バイオ環境学部は6月5日、国連の定める世界環境デーにあわせて「バイオ環境学部20周年×世界環境デー」記念イベントを開催しました。 本イベントは、2026年度に迎える学部開設20周年を記念した取り組みの第1弾として実施されました。 当日は学生および教職員あわせて180名が参加、...

京都先端科学大学 バイオ環境学部 三村 徹郎学部長が「GREEN×EXPO 2027」のテーマ館の展示を監修

京都先端科学大学(京都市右京区/前田正史学長 以下、本学)バイオ環境学部長の三村 徹郎教授が、「2027年国際園芸博覧会 (GREEN×EXPO 2027)」(以下、GREEN×EXPO 2027)におけるテーマ館の展示についての学術監修を務めることになりました。GREEN×EXPO 2027...

昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校と連携し、高校3年次から大学での学びを開始できる「五修生制度」を導入

京都先端科学大学(京都市右京区/前田正史学長)は、高大連携協定を締結している昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校(東京都世田谷区/升野伸子校長)との新たな高大連携における取り組みとして、中高6年のカリキュラムを5年で修了した生徒が、高校3年次に1年間、本学の授業を履修できる「五修生制度」を20...

小胞体における亜鉛とレドックスのクロストークを発見 〜亜鉛の制御破綻による疾患発症機構の理解に新たな視点〜

ポイント 亜鉛は生体必須微量ミネラルですが、その制御破綻がどのような分子メカニズムで細胞毒性につながるのかはほとんど不明でした。 本研究で、小胞体(※1)に存在する亜鉛トランスポーター(※2)ZIP7を阻害すると、小胞体中に亜鉛イオンが劇的に蓄積することを発見しました。この過剰亜鉛が小胞体内酸...

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