常葉大学

【常葉大学】静岡県の新たな県政ロゴマークに造形学部生が制作したデザインが採用されました

造形学部2年の鈴木那琉さんが制作したデザインが、静岡県の新たな県政ロゴマークに採用されました。 2026年からの静岡県の新たな県政ロゴマークに、本学造形学部2年の鈴木那琉さんが制作したデザインが採用されました。 富士山をモチーフに静岡県の目指す姿『幸福度日本一の静岡県』と県民一人ひとりの...

超小型衛星「MAGNARO-II」を研究開発 ~複数の衛星による宇宙の力を使った編隊飛行の実証実験~

【本研究のポイント】 ・編隊飛行において推進剤や軌道制御機器を使用しない超小型衛星「MAGNARO-II」(マグナロ-II)を研究開発した。 ・本衛星は、軌道上で二つに分離し磁気や空気による力といった人工衛星が受ける力を利用し、人工衛星の編隊を形成し維持する技術の実証実験を行う。 ・軌道制御機...

崇城大学

令和7年度 崇城大学 卒業式・修了式のご案内

このたび、令和7年度 第56回崇城大学卒業式および第43回大学院修了式を下記の通り挙行いたします。本学池田キャンパスの体育会館を会場に、卒業生・修了生およびその保護者、教職員が参加します。 また、当日会場へお越しになれない方に向け、式典の様子をご視聴いただけるようライブ動画配信を行うほか、...

「養老孟司氏」と「AI養老先生」がともに客員教授に就任

養老氏の知識や思想をもとに開発されたAIアバターを教育や研究に活用  2026年3月1日、東京工科大学(東京都八王子市、学長:香川豊)に、解剖学者で東京大学名誉教授の養老孟司氏と、同氏の知識や思想をもとに生み出されたAIデジタルヒューマン「AI養老先生」がともに客員教授として就任しました。...

デロイト トーマツ グループ

トーマツ、AIを活用した取引の多面的リスク評価モデルに関する特許を取得

会計士のノウハウとAIを融合し、循環取引の早期検知を目指す
デロイト トーマツ グループの有限責任監査法人トーマツ(東京都千代田区、代表執行役 大久保 孝一、以下「トーマツ」)は、取引の多面的リスク評価モデルに関する特許を取得しました(特許番号:第7763988号)。2026年6月から本AIモデルの財務諸表監査でのパイロット適用を開始し、循環取引などの...

公益財団法人日本英語検定協会

日本英語検定協会、ビジネス英語教育をAIでより実践的に エキュメノポリスとの連携を拡大

GCAS(R)/CEST Businessと連動した公式AIトレーニングアプリにマルチモーダルAI英会話「LANGX(R)」を追加採用
公益財団法人 日本英語検定協会(所在地:東京都新宿区、理事長:松川 孝一、以下「英検協会」)は、株式会社エキュメノポリス(本社:東京都新宿区、代表取締役:松山 洋一、以下「エキュメノポリス」)との連携を拡大し、ビジネス英語テスト「GCAS(R)」および「CEST Business」と連動した公...

株式会社アコーディア・ゴルフ

夏ゴルフの新定番「Night Golf」に2施設追加、おおむさらきGC(埼玉)&東京相武CC(東京)で本年5月よりスタート

~東京都、埼玉県では初のナイター営業、合計7カ所に拡大~
 株式会社アコーディア・ゴルフ(本社:東京都台東区、代表取締役社長:三好 康之、以下「当社」)は、当社が運営する「おおむらさきゴルフ倶楽部」(埼玉県比企郡、以下「おおむらさきGC」)、および「東京相武カントリークラブ」(東京都八王子市、以下「東京相武CC」)の2カ所において、新たに「Night...

株式会社ブリヂストン

2026年ブリヂストンモータースポーツ活動計画を発表

本年も熱いレースを足元から支え、モータースポーツ文化の発展に貢献
 株式会社ブリヂストンは、2026年のモータースポーツ活動計画を決定しました。本年も、4輪レースでは「POTENZA」ブランド、2輪レースでは「BATTLAX」ブランドのタイヤを中心に、トップカテゴリーレースからアマチュアドライバーによる参加型レースまで、国内外のさまざまなモータースポーツを足...

公益財団法人日本英語検定協会

英検協会、宇都宮大学と連携しAI英語学習×4技能評価による大学英語教育高度化プロジェクトを2026年4月始動

—全学英語教育での実証を起点に、専門英語教育(ESAP)や地域連携への展開を視野—
公益財団法人 日本英語検定協会(東京都新宿区、理事長:松川 孝一、以下「英検協会」)は、国立大学法人 宇都宮大学(栃木県宇都宮市、学長:池田 宰、以下「宇都宮大学」)と連携し、大学英語教育の高度化を目的とするプロジェクトを2026年4月より開始いたします。 本プロジェクトは、英検協会が提供す...

NTT株式会社

マルチコア光ファイバーを用いた世界最高容量の192コア海底ケーブルシステムを開発 ~海底ケーブル構造を変えずに通信容量を4倍に拡大~

発表のポイント: 海底ケーブルの構造を変えずに通信容量を4倍拡大するマルチコア光ファイバー(MCF)を用いて世界最高容量の192コアの海底ケーブルシステムを開発しました。 さらに海底ネットワークへの商用導入に向けて、海底ケーブルおよび接続関連物品をラインナップ化しました。 これ...

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