東京工科大学のリリース一覧

東京工科大学メディア学部研究室合同 卒業研究発表会「しぶやで こうか2018」を2月24日に開催

東京工科大学(東京・八王子、学長・軽部征夫)メディア学部は、AP渋谷道玄坂(渋東シネタワー)13階A会議室で、学部4年生の卒業研究発表を2018年2月24日(土) に開催いたします。 メディア学部であればこその「テーマ」「発表形式」を一般の方にも十分楽しんでいただこうと、<メディアのスクラ...

ヒトゲノム中の「四重鎖構造」複数形成領域を約1万箇所同定 これらを標的とした抗がん剤開発へ -- 東京工科大学応用生物学部

東京工科大学(東京都八王子市片倉町、学長:軽部征夫)応用生物学部の吉田亘講師、軽部征夫教授らの研究グループは、ヒトゲノム配列中からグアニン四重鎖構造(注1)を複数形成する領域(以下、グアニン四重鎖クラスター)を9,651箇所同定し、このうち3,766箇所が遺伝子の発現を制御している領域であ...

プロとアマチュアが即席チームで挑戦!48時間でゲーム開発「グローバルゲームジャム2018」に学生が参加 -- 東京工科大学

東京工科大学(東京都八王子市片倉町)メディア学部では、1月26日(金)から28日(日)に世界90カ国以上で同時開催されるゲーム開発イベント「グローバルゲームジャム(GGJ)2018」に8年連続で参加いたします。 独創的なアイデアを競う世界最大のゲーム開発ハッカソンとしてギネスブックにも登...

独自の「感性教育」「デザインスキル教育」などの学びの成果を発表 視覚、映像、空間の各分野から約200点 東京工科大学デザイン学部「卒業制作展」 2月9日(金)~12日(月) 大田区蒲田「ギャラリー鴻」ほか

東京工科大学デザイン学部(東京都大田区西蒲田、学部⻑ 池田政治)では、4年間の学びの集大成である「平成29年度 卒業制作展」を、2月9日(金)から12日(月)まで、蒲田キャンパス「ギャラリー鴻」などで開催いたします。(入場無料)  会場には、グラフィック、Webデザイン、映像、イ...

業界に興味をもつ若者世代へ -- エンタテインメント業界のトップランナーからのメッセージ! 書籍『響く言葉』(東京工科大学=編) 12月20日 全国書店にて発売

東京工科大学(東京都八王子市)では、メディア学部の特別講義として2007年から行われている「ライブ・エンタテインメント論」のゲスト講師へのインタビューをもとにした書籍『響く言葉』を編集制作いたしました。12月20日より全国書店などで発売いたします。  本書には、音楽プロデューサーで...

化粧品原料「プラセンタエキス」の新たな活性成分を発見 -- メカニズム解明や機能性化粧品の創成に期待 -- 東京工科大学応用生物学部

東京工科大学(東京都八王子市片倉町、学長:軽部征夫)応用生物学部の今村 亨教授、伊藤航平修士課程学生、山田竜二修士課程学生、松本展希学部生らの研究グループは、化粧品原料に使われる「ブタプラセンタエキス」の活性メカニズムの解明につながる成分の存在を発見しました。 この研究成果は、2017年1...

有給型の長期学外就業体験プログラム「コーオプ教育」を拡充へ -- 日本包装機械工業会と工学部が連携協定を締結 -- 東京工科大学

東京工科大学工学部では、産学連携による実践的教育の拡充と包装機械産業の振興を図るため、一般社団法人日本包装機械工業会と、包括的な連携協定を締結いたしました。 9月5日のジャパンパック2017で調印式を行いました。 東京工科大学工学部(東京都八王子市、大山恭弘学部長)では、...

「CEATEC JAPAN 2017」に出展 -- 東京工科大学

IT技術とエレクトロニクスのアジア最大級の国際展示会「CEATEC JAPAN 2017」に、教養学環学内共同プロジェクトおよび、コンピュータサイエンス学部田胡研究室が出展。教養学環学内共同プロジェクト「ディープラーニング技術による教育ビッグデータの分析・可視化手法の開発・評価」は「ディープラ...

「東京ゲームショウ2017」にメディア学部が出展 -- 東京工科大学

東京工科大学メディア学部では、他大学に先駆けてゲーム制作の総合的な教育に取り組んでいる。その成果の一部として、作品と研究デモを世界最大級のゲームイベント「東京ゲームショウ2017」に出展する。  作品展示ではメディア学部のプロジェクト演習の成果物として、3年生が開発したゲームを展示。 研究...

バイオ医薬品の血中安定性を向上させる副作用の少ない技術を開発 -- 東京工科大学大学院バイオニクス専攻

東京工科大学(東京都八王子市片倉町、軽部征夫学長)大学院バイオニクス専攻の佐藤淳教授、志賀有貴博士課程学生らの研究グループは、バイオ医薬品の血中安定性を向上させ、かつ副作用のリスクが少ないIgG Fc(CH2-CH3)(注1)融合技術を開発した。同グループでは、この技術をヒトラクトフェリンに応...

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