ビジネス

立命館大学と株式会社ぐるなびが産学連携協定を締結 -- 両者の資源を活用し、食関連産業の発展へ --

立命館大学(京都市、学長・吉田美喜夫)は、株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長・久保征一郎 以下、ぐるなび)と食関連産業の発展を目的とし、地域の食材、食文化や料理人の調理技術の継承および伝承に向けた共同調査・共同研究を進めることとなり、8月9日に産学連携協定を締結いたしま...

新日鐵住金株式会社

新日鉄住金 チタン箔による防食工法が第二回インフラメンテナンス大賞優秀賞を受賞

新日鐵住金株式会社(以下「新日鉄住金」)と日鉄住金防蝕株式会社(以下「日鉄住金防蝕」)は、「明治期に建造された鋼製灯台への長期耐久性防食仕様の適用」へのチタン箔による防食工法への取り組みが評価され、国土交通省他主催の第二回インフラメンテナンス大賞優秀賞を5月16日に受賞し、本日表彰されました。...

東京都市大学人間科学部の早坂信哉教授らの「Yu-navi」プロジェクトがSNSを用いた入浴法の分析・調査を開始 -- 入浴事故死者ゼロを目指す

東京都市大学(東京都世田谷区、学長:三木 千壽)人間科学部の早坂信哉教授らによる研究チームはこのたび、安全かつ健康に役立つ適切な入浴法を明らかにするため、一般市民から大量の情報を得る「シチズンサイエンス」(※1)形式の調査を開始した。期間は8月31日(金)までで、SNS(Twitter、F...

新日鐵住金株式会社

新日鉄住金 業界最軽量となるスチール缶を開発 ~約40%の軽量化を実現~

東洋製罐株式会社(本社:東京都品川区 以下、東洋製罐)と新日鐵住金株式会社(本社:東京都千代田区 以下、新日鉄住金)は、共同で業界最軽量となるスチール缶を開発しました。このスチール缶をご使用頂いている製品は、本年5月より市場に流通しています。 1.軽量化の実績 共同開発したスチール...

関東学院大学とかながわ信用金庫が産学連携協定を締結~8月21日に、協定調印式を開催~

関東学院大学(本部:横浜市金沢区 学長:規矩大義)とかながわ信用金庫(本店:神奈川県横須賀市 理事長:平松廣司)は、産学連携を促進するための協定を締結します。8月21日(火)には、協定の調印式をかながわ信用金庫本部にて開催します。  かながわ信用金庫は、湘南や三浦半島などを中心に神...

三井不動産株式会社

東京ミッドタウン日比谷で初めてとなる食の体験型イベント「Social Good+食Week」開催

~異業種コラボのセッションやナイトマルシェなど~ 9月18日(火)~9月28日(金) BASE Q/日比谷ステップ広場
三井不動産株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長:菰田正信) は、9月18日(火)~9月28日(金)まで、東京ミッドタウン日比谷で、食のイベント「Social Good+食Week(ソーシャルグッドな食ウィーク)」を開催いたします。今回のイベントは「食」に関する社会課題に触れ、様々な視点...

昭和大学

学校法人 昭和大学が学校法人 東京農業大学と包括連携協定を締結 -- 医療・農業・バイオ技術等の分野における充実及び発展を図るとともに医農連携を推進

学校法人昭和大学(東京都品川区)は、学校法人東京農業大学(東京都世田谷区)と包括連携協定を締結。8月2日に東京農業大学世田谷キャンパスで調印式を執り行い、学校法人昭和大学の小口勝司理事長と学校法人東京農業大学の大澤貫寿理事長が協定書に署名した。今後、両大学は教育・研究の連携を通して医療・農...

国境を越えた新しい時代の高等教育・研究機関を目指す 学園ビジョン「R2030」を策定 -- 学校法人立命館 --

 学校法人立命館(京都市中京区/理事長:森島朋三)は、2030年に立命館学園が目指す将来像の実現に向けて、中期経営計画の基本となる考え方を示した学園ビジョン「R2030」を策定いたしました。  世界的な高齢化や長寿命化、人工知能やロボットなどの急速な進展によるビジネス変革などが進み...

植物の陸上進出の鍵物質がペクチンであった ~ 植物成長に伴う細胞壁ペクチン合成の仕組みを解明 ~ --立命館大学--

立命館大学を中心とした研究グループは、植物が成長する際に作られる植物細胞壁成分ペクチンの合成の仕組みを世界で初めて明らかにしました。 【発表のポイント】  ・植物はペクチンを主成分の⼀つとする細胞壁を合成しながら成長する。  ・ペクチン主鎖を合成する糖転移酵素を発見し、ペクチン合成の仕組み...

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