佛教大学のリリース一覧

【佛教大学】''いま私たちにできること''「ウクライナ人道支援募金活動」を実施しました

5月11日~5月31日の期間、学生主催のフリーマーケットや募金活動など、「佛教大学ウクライナ人道支援募金活動」を実施しました。 本活動で寄せられた募金の総額は483,489円となりました。お預かりしました支援金は、6月22日に日本赤十字社京都府支部に寄付しました。 ご協力いただきました皆様...

佛教大学生が運営の立場から祇園祭を体験 -- 綾傘鉾の活動にボランティアスタッフとして参加 --

佛教大学(京都市北区)の開講科目「地域活動1」(担当:八木透 歴史学部教授)において、日本を代表する都市祭礼である祇園祭について学んできた学生122名が、運営の立場で祇園祭を学ぶため、3年ぶりに巡行が行われる「綾傘鉾」の運営にボランティアスタッフとして参加し、ちまき入れや鉾建てなどに協力し...

【佛教大学】頑張れ佛大生!「第71回全日本大学野球選手権大会」硬式野球部応援パブリックビューイングを実施

佛教大学では、「第71回全日本大学野球選手権大会」に出場する硬式野球部を応援するため、紫野キャンパスにおいて学生・教職員を対象にパブリックビューイングを実施します。日々行動を制限しながら様々な目標に向かって頑張る学生たちに、硬式野球部の活躍を応援することで一体感を共有し、依然として続くコロ...

【佛教大学】「みんなにやさしい ステンレス製靴べら」-- 佛教大学生がインターンシップ授業で考案、販売へ --

佛教大学の2021年度の開講科目「インターンシップ」の履修者4名が、「新商品の提案」という課題に取り組み「ステンレス製靴べら」を考案しました。 学生たちは課題の商品開発だけでなく、インターネットサイトを利用した販売方法やその広報も提案し、その取り組みが認められインターンシップ先の企業(株式...

【佛教大学】''いま私たちにできること'' 学生主体でウクライナへの人道支援活動を実施

5月11日~5月31日の期間、学生主催のフリーマーケットや募金活動など、ウクライナへの人道支援活動を実施します。4月1日付で表明した学長メッセージ「ロシアによるウクライナ侵攻に対する本学の姿勢」を受けて、学生と教職員、学内店舗のスタッフが協同して支援活動に取り組みます。 本活動で得た募金は...

【佛教大学】作業療法学科 赤松智子教授が独自のピクトグラムを使い、車いす利用者などが安心して京都の名所を楽しめる地図を作成

佛教大学 保健医療技術学部作業療法学科 赤松智子教授が、独自のピクトグラム(図記号)を使用して、京都の名所・旧跡のバリアフリー設備やユニバーサルデザインを視覚化し、傾斜や段差などの路面状況等をわかりやすく伝える地図を作成しました。 作業療法士の視点から観光のリハビリ効果に着目して、車いすや...

佛教大学 保健医療技術学部理学療法士・作業療法士・看護師・保健師2021年度国家資格試験状況について

今年度(2021年度)、本学保健医療技術学部の卒業生(理学療法学科38名、作業療法学科37名、看護学科69名)が受験した、以下の国家試験の結果についてご報告いたします。 保健師については、受験生全員が合格を果たしました。理学療法士、作業療法士、看護師については、惜しくも全員合格とはなりませ...

「第15回佛教大学小学生俳句大賞」結果発表!23,003句の応募作品から入賞207句が決定!

「佛教大学小学生俳句大賞」は、全国の子どもたちに、俳句を通して言葉の楽しさを体験してもらいたいとの願いで2007年から始まり、第15回を迎える今回で最終回となります。 15回目となる今回は、日本全国や海外の小学生から、23,003句(低学年の部7,560句、高学年の部15,443句)の作品...

佛教大学通信教育課程 講演会「子どもたちの世界で何が起こっているのか? -- 教師・保護者が子どもたちと向き合うために -- 」開催

佛教大学通信教育課程では、2022年2月27日(日)に「子どもたちの世界で何が起こっているのか?~教師・保護者が子どもたちと向き合うために~」と題し、佛教大学副学長の原清治教育学部教授による講演会を開催いたします。  佛教大学通信教育課程では、本学の教育・研究の成果を社会一般に広め...

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