公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

日本スポーツ協会×笹川スポーツ財団×日本スポーツボランティアネットワーク 「スポーツボランティア活動の推進に関する協定」を締結

スポーツボランティア活動に参加する人と場の拡充を図りスポーツボランティア文化の醸成を目指します
 日本スポーツ協会(東京都新宿区 会長:伊藤 雅俊 以下、JSPO)、笹川スポーツ財団(東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下、SSF)および日本スポーツボランティアネットワーク(東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下、JSVN)では、本日、「スポーツボランティア活動の推進に関する協定」を...

スポーツボランティア活動の推進に関する協定書 調印式のご案内 12月9日(月)10:00より開催

日本スポーツ協会・笹川スポーツ財団・日本スポーツボランティアネットワーク スポーツボランティア文化の醸成に向けて
日本スポーツ協会(東京都新宿区 会長:伊藤 雅俊 以下、JSPO)、笹川スポーツ財団(東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下、SSF)および日本スポーツボランティアネットワーク(東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下、JSVN)では、今般、「スポーツボランティア活動の推進に関する協定書」調...

スポーツは、もっと自由だ――ボウリング界の立役者が語るスポーツと日本の未来 赤木 恭平 氏インタビュー(日本オリンピック委員会名誉委員、日本ワールドゲームズ協会会長)

笹川スポーツ財団「スポーツ歴史の検証 スポーツの変革に挑戦してきた人びと」 赤木 恭平 氏インタビュー『スポーツ=学校教育』からの脱却に寄与したボウリング界
▲ 世界テンピンボウリング協会(現:世界ボウリング連盟)の会長として会議で挨拶(2010年) 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々にお話を伺い、スポーツの価値や意...

ラグビーワールドカップ2019や2020年東京オリンピックのために奔走 遠藤 利明氏インタビュー(東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 会長代行)

笹川スポーツ財団「スポーツ歴史の検証 スポーツの変革に挑戦してきた人びと」 遠藤 利明氏インタビュー「スポーツ振興くじ」の導入や、「スポーツ基本法」の制定などにも尽力
▲ オリンピック担当大臣として関連イベントで挨拶する遠藤利明氏 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々にお話を伺い、スポーツの価値や意義を検証、あるべきスポーツの未...

内田良氏ら4名によるトークセッション「持続可能な運動部活動を考える」11/7(木)開催

■登壇者 内田 良 氏(名古屋大学大学院 准教授) 柳見沢 宏 氏(長野スポーツコミュニティクラブ東北 理事長) 中塚 義実 氏(特定非営利活動法人サロン2002理事長、筑波大学附属高校教諭) 古杉 航太郎 氏(静岡聖光学院高校3年、部活動サミット実行委員会リーダー)
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下、SSF)では、有識者による公開講座「スポーツアカデミー」を開催しております。  第4回スポーツアカデミーは、「持続可能な部活動」をテーマに開催します。前半では、『学校ハラスメント...

散歩・ウォーキング、高齢者層の日常生活に普及・定着 60~70歳以上の実施率(週1回以上)は、1996年から約3倍に。新たなコミュニティ創出など副次的効果も。

「スポーツライフに関する調査2018」 高齢者を含む成人の散歩・ウォーキングの実施状況について、1996年から2018年までの過去22年間の推移と年代別の分析
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の18歳以上の『スポーツライフに関する調査』を、昨年7月~8月に実施いたしました。(全体の調査結果は2019年3月に発表済み)  今回、敬老の日に合わせ、高齢...

ラグビーワールドカップ2019まで1ヵ月。ボランティア応募状況の調査結果を発表。応募者は若い年代ほど多い。

【スポーツボランティアに関する調査2019】 「応募はしなかったが応募を検討した」が5.8%と、応募者の倍以上の「応募予備軍」が存在
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の20歳代から60歳代を対象に『スポーツボランティアに関する調査』を、今年3月に実施いたしました(全体調査報告書は2019年7月に発表済)。  ラグビーワール...

森 喜朗氏や森 重隆氏、清宮 克幸氏など日本ラグビー界のレジェンドが登場 『スポーツ 歴史の検証 日本のラグビーを支えた人びと』 刊行

「日本のラグビーを支えた人びと」をテーマに「スポーツ 歴史の検証」第73回から第84回にあたる12回分のインタビューをまとめ、単行本として刊行しました。
▲『スポーツ 歴史の検証 日本のラグビーを支えた人びと』1,800円(税別)  笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツを牽引し、輝ける足跡を残した方々にお話を伺い、スペシャルサイト「スポーツ 歴史の検証」でご紹介しています。このた...

オリンピアン、よしもと、ゆるスポーツを活用して、地域スポーツの振興を考える 「チャレンジデーフォーラム2019 外部資源の活用で広がる地域スポーツ」8月23日(金)開催のお知らせ

「チャレンジデー」は、日常的なスポーツの習慣化や住民の健康増進、地域の活性化に向けたきっかけづくりを目的とした住民総参加型のスポーツイベントです。
 公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、「チャレンジデーフォーラム 2019」を8月23日(金)にリーガロイヤルホテル京都(京都市)にて開催いたします。  ■「チャレンジデー」とは?  日常的なスポーツの習慣化や住民の健康増進、地域の活性...

地域スポーツ運営組織(Regional Sport Management Organization; RSMO)形成へ 地域のスポーツにかかる資源(人材・財源)を集約し、地域スポーツの環境整備を目指す

笹川スポーツ財団『新たな地域スポーツプラットフォーム形成に向けた実践研究 ~スポーツコミッションの分類と地域スポーツ運営組織の形成に向けた検討~』
 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2018 年度『新たな地域スポーツプラットフォーム形成に向けた実践研究』結果を発表いたしました。  少子高齢化や人口減少の課題を抱える地方公共団体では、公益的なスポーツ事業を担う人材や財源の確保に苦しんでいるのが現状...

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