公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

『中央競技団体 ファイナンシャルレポート』(サマリー版)発表 中央競技団体の資産・負債、経常収益・費用を把握

中央競技団体は、収益構造の現状を把握し、東京2020大会後も収益力の向上に つながる事業計画の策定が重要
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、(公財)日本スポーツ協会および(公財)日本オリンピック委員会に加盟する中央競技団体のうち、公益法人格を有する59団体(※)を対象に、過去5年間(2012年度~2016年度)に...

大学3年生によるスポーツ政策提言発表大会「Sport Policy for Japan2018」開催/大学生が本気で考えた政策で、日本のスポーツをより良くする。

10/27(土)・28(日)、神奈川大学で開催。全国23大学56チーム約280人が参加。参加チームは、「若者のスポーツボランティアへの意識向上策」や「障害者スポーツ振興」などさまざまなテーマで政策提言を持ち寄り発表します。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ政策や諸課題に問題意識をもつ大学3年生を対象とした、政策提言発表大会「Sport Policy for Japan2018」(SPJ2018)を開催します。 ...

ラグビーワールドカップ2019まで1年。日本ラグビーのレジェンドを振り返る 河野 一郎 氏(「GOLD PLAN」の礎を築いた日本スポーツ界の功労者)インタビュー

笹川スポーツ財団 『スポーツ歴史の検証』第74回 ソウル、バルセロナ、アトランタと3大会連続で日本オリンピック選手団のチームドクターを務めた河野 一郎氏が語る/日本開催のラグビーワールドカップ2019や「GOLD PLAN」の礎となった「平尾プロジェクト」など
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々にお話を伺い、スポーツの価値や意義を検証、あるべきスポーツの未来について考えるスペシャルサイト「スポーツ歴史の検証」を連載しております...

10月8日(月・祝)は「体育の日」  4~11歳の子どもたちがよく行った運動・スポーツは、1位 おにごっこ、2位 水泳(スイミング)、3位 自転車あそび・ドッチボール

子ども・青少年の過去1年間によく行った運動・スポーツ種目を調査。4~11歳の子どもたちが実施した運動・スポーツ種目上位には、運動あそび系が多くランクイン。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2年ごとにわが国の幼児から青少年までを対象に、スポーツの「実施頻度」、「実施時間」や「運動強度」などの調査を、昨年6月~7月に実施いたしました。(全体の調査結果は2018年3...

「運動部活動の現状と課題 ~中高生のスポーツ環境の維持・改善に向けて~」 笹川スポーツ財団 スポーツアカデミー2018 10月5日(金)開催のお知らせ

あらためてルールづくりが求められている部活動のあり方や課題について 部活動研究に長年取り組まれている中澤篤史准教授(早稲田大学)によるセミナー開催
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、議論が活発化している「学校運動部活動」をテーマにしたセミナーを10月5日(金)に開催いたします。 スポーツ白書2017や第2期スポーツ基本計画(2017)の内容を主なテーマに、 外部有識者やSSF研究員が公開...

ラグビーワールドカップ2019まで1年。日本ラグビーのレジェンドを振り返る 坂田 好弘 氏(東洋初のラグビー殿堂入りした“空飛ぶウイング”)インタビュー

笹川スポーツ財団 『スポーツ歴史の検証』第73回 オールブラックス入りを切望された“空飛ぶウイング”坂田 好弘氏が語る 「ニュージーランドを震撼させた大番狂わせの快挙」や指導者としての転機。 「やれ」から「自分たちでやろう!頑張ろう」へ、チームが劇的に変わった指導とは。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々にお話を伺い、スポーツの価値や意義を検証、あるべきスポーツの未来について考えるスペシャルサイト「スポーツ歴史の検証」を連載しております...

スポーツボランティアに関する調査(2018 速報版) ラグビーワールドカップ2019、2020年東京オリンピック・パラリンピックのレガシーの創造に向けて

2020年東京オリンピックでは、4人に1人がボランティア活動を希望
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の20歳代から60歳代を対象に『スポーツボランティアに関する調査』を、今年3月に実施いたしました。ラグビーワールドカップ2019、2020年東京オリンピッ...

笹川スポーツ財団及び日本スポーツボランティアネットワークが、ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会と連携協定を締結

ワールドマスターズゲームズ2021関西を支える、スポーツボランティア分野の連携
公益財団法人笹川スポーツ財団(以下:SSF)並びに特定非営利活動法人日本スポーツボランティアネットワーク(以下:JSVN)と公益財団法人ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会は、ワールドマスターズゲームズ2021関西の成功に向けた連携協定を締結しました。 大会開催まで1000日...

高校野球部の休日練習時間、他の運動部の約2倍の長さ ~練習時間に対する“感覚のずれ”の是正を~

中高生の運動部活動状況 分析報告 SSF スポーツライフ・データ 分析レポート 「なぜ、野球部の練習は長いのか?」
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、本年3月に4~21歳のスポーツライフ関する調査結果、『子ども・青少年のスポーツライフ・データ』を刊行しました。その中で、中学生・高校生の学校運動部活動に関する調査も...

SSFセミナー2018 ~スポーツとまちづくり~ 「障害者スポーツとまちづくり」 8月24日(金)開催のお知らせ

「障害者のスポーツ参加とバリアフリーのまちづくり」などについて 花岡東御市長と園田大村市長、パラリンピアン・田口 亜希氏が講演
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、スポーツを通じて住民が健康で元気に暮らせるまちづくりについて考える「SSFセミナー2018~スポーツとまちづくり~」を8月24日(金)に開催いたします。 本セミナーでは「障害者スポーツとまちづくり」と題...

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