公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

住民総参加型スポーツイベント チャレンジデー2019 よしもとクリエイティブ・エージェンシーと実施に係る協力に関する覚書を締結

チャレンジデー2019当日(5月29日)は、江戸川区(東京都)で はんにゃ・川島、ハイキングウォーキング、おばたのお兄さん による「よしもとスポーツパーク」を開催
公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)と株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシーは、住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2019」の実施に係る協力に関する覚書を締結しました。 チャレンジデーは、毎年5月の最終水曜日に人...

日本のスポーツ振興ならびにスポーツ政策の形成に寄与する 「笹川スポーツ研究助成」2019年度 研究奨励の会 開催のお知らせ

日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する 『笹川スポーツ研究助成』の2019年度採択研究を決定しました。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する助成制度『笹川スポーツ研究助成』の2019年度採択研究を決定しました。  本年度...

ラグビーワールドカップ2019開催記念 森 喜朗 氏インタビュー(熱い情熱で世界のラグビー界を動かし、ラグビーワールドカップ日本招致を実現した最大の功労者)

笹川スポーツ財団「スポーツ歴史の検証 日本のラグビーを支える人びと」  森 喜朗 氏インタビュー『世界の重い扉を開いて日本ラガーマンの悲願実現へ』
▲ 日英親善国会議員ラグビー試合(1998年) 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、ラグビーワールドカップ2019開催を記念し、日本のラグビーを支える人びとをテーマに、スペシャルインタビューを公開して...

東京パラリンピック開催まで、あと500日 障害者スポーツ団体は、大会後を見据えた戦略的な組織基盤の強化を

『障害者スポーツ競技団体の実態調査』調査結果 (公益財団法人ヤマハ発動機スポーツ振興財団 調査)
公益財団法人笹川スポーツ財団(SSF)はスポーツに関するさまざまな調査を実施するとともに、外部機関と協力・連携し、スポーツの振興に取り組んでいます。当財団の小淵和也主任研究員がプロジェクトメンバーとして担当した、ヤマハ発動機スポーツ振興財団(YMFS)による「障害者スポーツ競技団体の実態調査」...

ラグビーワールドカップ2019開催記念 清宮 克幸氏インタビュー(強いリーダーシップでラグビーの普及・発展に貢献するナンバーエイト。現在は総合型スポーツクラブの代表理事。)

笹川スポーツ財団「スポーツ歴史の検証 日本ラグビーのレジェンドを振り返る」 清宮 克幸氏インタビュー/ラグビーこそ青春がつまった ”最高のスポーツ”
▲ 早稲田大学現役時代のプレー 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々にお話を伺い、スポーツの価値や意義を検証、あるべきスポーツの未来について考えるスペシャルサ...

「スポーツライフ・データ2018」最新号 刊行のご案内 ~週1回以上の運動・スポーツ実施率は57.9%に上昇~

【主な調査結果】スポーツボランティアの実施率は6.7%で横ばい、 直接スポーツ観戦率31.8%、種目別1位「プロ野球」13.7%
スポーツ・フォー・エブリワンを推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、1992年から隔年で「スポーツライフ に関する調査(スポーツライフ・データ)」を実施しています。全国の18歳以上を調査対象に、頻度・時間・運動強度からみたSSF独自の指標である...

ジョギング・ランニング実施率9.3% 実施人口964万人。過去20年間で、女性20歳代と男性30歳代が増加。

最新(2018年)のジョギング・ランニング実施率と推計実施人口。東京都区部の実施者が多い。/ スポーツライフに関する調査
 スポーツ・フォー・エブリワンを推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、1992年から隔年で「スポーツライフに関する調査(スポーツライフ・データ)」を実施しています。全国の18歳以上を調査対象に実施した2018年調査では、ジョギング・ランニング実...

ラグビーワールドカップ2019開催記念 岡村 正 氏インタビュー(ラグビーの普及・拡大に奔走する、日本ラグビーフットボール協会会長)

笹川スポーツ財団「スポーツ歴史の検証 日本ラグビーのレジェンドを振り返る」  岡村 正 氏インタビュー「BIG TRY」を目指すラグビーワールドカップ2019
 ▲ 日本代表キャップ授与式(中央。左はリーチ・マイケル、右は五郎丸歩) 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、ラグビーワールドカップ2019開催を記念し、日本のラグビーを支えてきた人びとをテーマに...

好きなスポーツ選手 第1位「羽生結弦」 笹川スポーツ財団「スポーツライフに関する調査2018」調べ

「好きなスポーツ選手」の1位は羽生結弦(フィギュアスケート)、2位は大谷翔平(野球)、3位はイチロー(野球)。世界で活躍する選手が上位にランクイン。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利)が、2018年7~8月に全国の18歳以上の男女を対象に実施した調査によると、「好きなスポーツ選手」の1位は羽生結弦(フィギュアスケート)、2位は大谷翔平(野球)、3位はイチロー(野...

【2020年東京オリンピック・パラリンピック】オリンピック・パラリンピック教育の推進で、直接観戦希望率の向上を促す

オリンピック・パラリンピックの観戦希望をもつ者ともたない者の違いによる、直接観戦推進方策 SSF「12~21歳のスポーツライフに関する調査2017分析レポート」
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利)では、4~21歳のスポーツライフに関する『子ども・青少年のスポーツライフ・データ』(調査:2017年6~7月/発行:2018年3月)において、2020年東京オリンピック・パラリンピ...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook