公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

子ども・青少年の「好きなスポーツ選手」 錦織圭選手(テニス)が連続1位 大谷翔平選手(野球)初の5位内入り、全学校期で人気

子ども・青少年の「好きなスポーツ選手」 (子ども・青少年のスポーツライフに関する調査) 錦織圭選手(テニス)が連続1位
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、子ども・青少年のスポーツライフに関する調査の一環として、若年層の「好きなスポーツ選手」を2017年6~7月に調査しました。 https://www.ssf.or...

「不正スタート(通称:フライング)」対策に奔走した陸上競技スターター 野崎 忠信氏 スペシャルインタビュー公開

 『スポーツ歴史の検証』 スペシャルインタビュー公開 1964年東京オリンピック・パラリンピック陸上競技スターター 野崎 忠信氏 
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年東京オリンピックで陸上競技スターター補助役員、パラリンピックでスターターを務め、「不正スタート(通称:フライング)」対策に尽力した野崎忠信さんのスペ...

障害者スポーツ推進のカギは「差別禁止法」「組織間の連携」    「諸外国における障害者のスポーツ環境に関する調査」(イギリス・カナダ・オーストラリア)

「諸外国における障害者のスポーツ環境に関する調査」 (イギリス・カナダ・オーストラリア)  医療機関/当事者団体/障害者スポーツ団体が連携
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、「諸外国における障害者のスポーツ環境に関する調査」を実施しました。 今回の調査対象はイギリス、カナダ、オーストラリアの3ヵ国で、いずれの国もパラリンピック開催...

 オリンピックの歴史に刻まれた「テレビ放送技術の革新」      杉山 茂 氏 スペシャルインタビュー公開

1964年東京オリンピックをはじめ12大会の取材を担当 「テレビ」と「スポーツ」の歴史の証人 杉山 茂 氏 スペシャルインタビュー公開
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年東京オリンピック大会をはじめ12回に及ぶ大会のテレビ中継に関わり、テレビ放送技術の革新に貢献した杉山茂さんのスペシャルインタビューを公開いたしました。...

1964年東京オリンピックで全参加国の国旗づくりを担当 日本における国旗研究の第一人者 吹浦 忠正 氏 スペシャルインタビュー公開

笹川スポーツ財団 スペシャルサイト 『スポーツ歴史の検証』  第62回 国旗にまつわる東京オリンピック秘話 吹浦 忠正 氏
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、スポーツの価値や意義を検証し、あるべきスポーツの未来について考える機会として、日本のスポーツの歴史を築かれた方々へのインタビュー記事「スポーツ歴史の検証」(http:...

大学3年生によるスポーツ政策提言発表大会 「Sport Policy for Japan2017」開催!

10月21日(土)~22日(日)立教大学で開催 全国23大学52チーム約290人が提言発表
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ政策や諸課題に問題意識をもつ大学3年生を対象とした、政策提言発表大会「Sport Policy for Japan2017」(SPJ2017)を開催します。参加チームは、「2020年東京オリンピック・パラリ...

散歩・ウォーキング人口、過去20年で2倍に。 60歳以上の、ほぼ2人に1人が週1回以上実施! 笹川スポーツ財団「スポーツライフに関する調査2016」より

1.散歩・ウォーキング実施者は20年間で倍増  (年1回以上:推計人口2,141万人→4,592万人) 2.高齢者層が散歩・ウォーキング実施率をけん引
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の18歳以上の『スポーツライフに関する調査』を、昨年6月~7月に実施いたしました。 (全体の調査結果は2017年3月に発表済み) 今回、敬老の日に合わせ、...

18歳以上のスポーツライフに関する調査報告書 「スポーツライフ・データ2016」 最新号 刊行のご案内

「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:小野清子 以下:SSF)が18歳以上の『スポーツライフに関する調査』を取りまとめました。
SSFでは、成人を対象に1992年から隔年で実施してきた全国調査を、今回から18歳以上に変更して実施しました。「実施頻度」、「実施時間」や「運動強度」から見た「運動・スポーツ実施レベル」をはじめ、スポーツ観戦率やスポーツボランティア実施率、好きなスポーツ選手などのスポーツライフの現状を明らかに...

『スポーツ白書2017』刊行記念セミナー 開催のご案内

「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:小野 清子 以下:SSF)は、『スポーツ白書2017』の刊行を記念してセミナーを開催する運びとなりました。
SSF発行の「スポーツ白書」は、わが国のスポーツの現状をデータに基づいて詳細に分析した、スポーツ界における唯一の白書です。昨今、日本のスポーツは目まぐるしく変化しています。「スポーツ白書2017」では、そうした状況を反映し、国内外の最新データや先進事例、注目のトピックなどを10のテーマに分けて...

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