公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

1964年東京パラリンピックの通訳ボランティアをきっかけに バリアフリー建築の道へ

バリアフリー設計を専門とする建築士 吉田 紗栄子 氏 スペシャルインタビュー 公開
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年東京パラリンピックでの通訳ボランティアをきっかけに、バリアフリー設計を専門とする建築士の道に進んだ吉田紗栄子さんのスペシャルインタビューを公開いたし...

子ども・青少年のスポーツライフ・データ2017刊行記念セミナー 3月15日(木)18:30~ 開催のお知らせ

4~21歳の子ども・青少年を対象に、学校期ごとのスポーツライフの状況を詳しく調査
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下、SSF)では、「子ども・青少年のスポーツライフ・データ2017」の刊行を記念して、3月15日(木)18時30分からセミナーを開催します。  「子ども・青少年のスポーツライフ・デー...

1964年東京オリンピックから世界に広がったレガシー「ピクトグラム(絵文字)」

羽田空港で93ヵ国の選手団を“道案内”したデザイナー 『スポーツ歴史の検証』村越 愛策 スペシャル インタビュー公開
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年東京オリンピックに際し、言語・文化の異なる世界各国の人々が利用する羽田空港で、ピクトグラム(絵文字)の案内板を制作した村越愛策さんのスペシャルインタ...

日本のメディアはオリンピックで何を伝えたのか?87歳の現在も現役記者として活躍する 宮澤 正幸 インタビュー公開

スポーツ記者として1964年東京オリンピック・パラリンピックを取材 2020年東京大会、メディアに求められる役割とは ? 『スポーツ歴史の検証』宮澤 正幸スペシャルインタビュー公開
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、日刊スポーツ新聞運動部記者として1964年東京オリンピック・パラリンピックを取材し、87歳の現在も現役記者として活躍されている宮澤正幸さんのスペシャルインタビ...

五輪出場経験を活かし、東京オリンピックでは「コンパニオン」としておもてなし 星野 綾子インタビュー公開

1952年ヘルシンキオリンピック100m、走り幅跳びに出場。 1964年東京オリンピックでは「コンパニオン」として着物でおもてなし。 『スポーツ歴史の検証』 星野 綾子インタビュー公開
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、日本が戦後初めて参加した1952年ヘルシンキオリンピックに陸上選手として出場した星野(旧姓・吉川)綾子さんのスペシャルインタビューを公開いたしました。 ...

苦手だった英語でオリンピックのトップ通訳に! 島田 晴雄氏 スペシャルインタビュー公開

『スポーツ歴史の検証』 スペシャルインタビュー トップ通訳として見た「東京オリンピック」 島田 晴雄 氏
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年、慶應義塾大学4年生時に東京オリンピック組織委員会の上級通訳を務めた島田晴雄氏のスペシャルインタビューを公開いたしました。 詳細URL:htt...

子ども・青少年の「好きなスポーツ選手」 錦織圭選手(テニス)が連続1位 大谷翔平選手(野球)初の5位内入り、全学校期で人気

子ども・青少年の「好きなスポーツ選手」 (子ども・青少年のスポーツライフに関する調査) 錦織圭選手(テニス)が連続1位
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、子ども・青少年のスポーツライフに関する調査の一環として、若年層の「好きなスポーツ選手」を2017年6~7月に調査しました。 https://www.ssf.or...

「不正スタート(通称:フライング)」対策に奔走した陸上競技スターター 野崎 忠信氏 スペシャルインタビュー公開

 『スポーツ歴史の検証』 スペシャルインタビュー公開 1964年東京オリンピック・パラリンピック陸上競技スターター 野崎 忠信氏 
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年東京オリンピックで陸上競技スターター補助役員、パラリンピックでスターターを務め、「不正スタート(通称:フライング)」対策に尽力した野崎忠信さんのスペ...

障害者スポーツ推進のカギは「差別禁止法」「組織間の連携」    「諸外国における障害者のスポーツ環境に関する調査」(イギリス・カナダ・オーストラリア)

「諸外国における障害者のスポーツ環境に関する調査」 (イギリス・カナダ・オーストラリア)  医療機関/当事者団体/障害者スポーツ団体が連携
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、「諸外国における障害者のスポーツ環境に関する調査」を実施しました。 今回の調査対象はイギリス、カナダ、オーストラリアの3ヵ国で、いずれの国もパラリンピック開催...

 オリンピックの歴史に刻まれた「テレビ放送技術の革新」      杉山 茂 氏 スペシャルインタビュー公開

1964年東京オリンピックをはじめ12大会の取材を担当 「テレビ」と「スポーツ」の歴史の証人 杉山 茂 氏 スペシャルインタビュー公開
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年東京オリンピック大会をはじめ12回に及ぶ大会のテレビ中継に関わり、テレビ放送技術の革新に貢献した杉山茂さんのスペシャルインタビューを公開いたしました。...

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