公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

ラグビーワールドカップ2019まで1ヵ月。ボランティア応募状況の調査結果を発表。応募者は若い年代ほど多い。

【スポーツボランティアに関する調査2019】 「応募はしなかったが応募を検討した」が5.8%と、応募者の倍以上の「応募予備軍」が存在
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の20歳代から60歳代を対象に『スポーツボランティアに関する調査』を、今年3月に実施いたしました(全体調査報告書は2019年7月に発表済)。  ラグビーワール...

森 喜朗氏や森 重隆氏、清宮 克幸氏など日本ラグビー界のレジェンドが登場 『スポーツ 歴史の検証 日本のラグビーを支えた人びと』 刊行

「日本のラグビーを支えた人びと」をテーマに「スポーツ 歴史の検証」第73回から第84回にあたる12回分のインタビューをまとめ、単行本として刊行しました。
▲『スポーツ 歴史の検証 日本のラグビーを支えた人びと』1,800円(税別)  笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツを牽引し、輝ける足跡を残した方々にお話を伺い、スペシャルサイト「スポーツ 歴史の検証」でご紹介しています。このた...

オリンピアン、よしもと、ゆるスポーツを活用して、地域スポーツの振興を考える 「チャレンジデーフォーラム2019 外部資源の活用で広がる地域スポーツ」8月23日(金)開催のお知らせ

「チャレンジデー」は、日常的なスポーツの習慣化や住民の健康増進、地域の活性化に向けたきっかけづくりを目的とした住民総参加型のスポーツイベントです。
 公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、「チャレンジデーフォーラム 2019」を8月23日(金)にリーガロイヤルホテル京都(京都市)にて開催いたします。  ■「チャレンジデー」とは?  日常的なスポーツの習慣化や住民の健康増進、地域の活性...

地域スポーツ運営組織(Regional Sport Management Organization; RSMO)形成へ 地域のスポーツにかかる資源(人材・財源)を集約し、地域スポーツの環境整備を目指す

笹川スポーツ財団『新たな地域スポーツプラットフォーム形成に向けた実践研究 ~スポーツコミッションの分類と地域スポーツ運営組織の形成に向けた検討~』
 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2018 年度『新たな地域スポーツプラットフォーム形成に向けた実践研究』結果を発表いたしました。  少子高齢化や人口減少の課題を抱える地方公共団体では、公益的なスポーツ事業を担う人材や財源の確保に苦しんでいるのが現状...

金栗四三、人見絹枝、田畑政治、嘉納治五郎など、オリンピック・パラリンピックに歴史を刻んだ人々を深く知れる書籍・冊子を、35名様にプレゼント。

2020年東京オリンピック・パラリンピック大会まで、あと1年。 この機会にぜひ、オリンピック・パラリンピックに携わってきた偉人の人生をお楽しみください。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、過去のオリンピック・パラリンピック大会における功罪のレガシーに、執筆者の観点から焦点を当て、リレーコラムとして掲載しております。2020年東京オリンピック・パラリン...

東京オリンピックまであと1年。レガシープランを見直す好機に。~戦略性を持ったレガシーの実現を目指して~/笹川スポーツ財団・コラム

未来に誇れる持続可能なレガシー創出が必要
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、東京オリンピックを1年後に控え、オリンピック終了後のレガシー創出に関するコラムを掲載しました。    東京オリンピックの準備が進み、テストイベントや1年前イベン...

「中央競技団体現況調査」発表/中央競技団体の現況が明らかに ~東京五輪へ向け収入増も、スポーツ団体にはポスト2020を見据え持続的な経営力強化が求められる~

役職員構成、登録競技者数、収入規模、採用状況等、項目ごとに現況を整理
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2 年に 1 度実施している『中央競技団体現況調査』の 2018 年度調査結果を公開いたしました。2020 年東京オリンピック・パラリンピックを 来年に控え、スポー...

2020年東京オリンピック・パラリンピック大会のボランティア ~応募者20万人の裏に多数の応募予備軍~

【スポーツボランティアに関する調査2019】 「応募はしなかったが応募を検討した」が5.6%。応募者の2倍弱の「応募予備軍」が存在。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の20歳代から60歳代を対象に『スポーツボランティアに関する調査』を、今年3月に実施しております。ラグビーワールドカップ2019、2020年東京オリンピック・パ...

『中央競技団体 ファイナンシャルレポート』発表/中央競技団体の資産・負債、経常収益・費用を把握。「流動性」・「持続性」・「収益性」・「効率性」の4つの分野で財務指標を作成。

経常収益は、オリンピック競技団体が非オリンピック競技団体を大きく上回る。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、(公財)日本スポーツ協会および(公財)日本オリンピック委員会に加盟する中央競技団体のうち、公益法人格を有する 59 団体を対象に、過去 5 年間(2012 年度~2016年...

【取材のご案内】2020年東京パラリンピックまであと約1年 「聞いて・見て・感じる!パラスポーツ体験DAY」7/14開催

パラスポーツの現状を知ることができるイベントです。 根木慎志氏(シドニーパラリンピック車いすバスケットボール日本代表)によるトークセッションなども開催します。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、「聞いて・見て・感じる!パラスポーツ体験DAY」(主催:公益財団法人東京都スポーツ文化事業団)を共催しております。普段入ることのできないパラスポーツ専用施設で...

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