公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

スポーツ分野の「人文・社会科学領域」の研究を支援  2019年度『笹川スポーツ研究助成』 11月1日より申請受付開始究を支援

(2018年度 交付実績 採択件数47 件 助成総額3,096万円)
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ政策や諸課題に問題意識をもつ大学3年生を対象とした、政策提言発表大会「Sport Policy for Japa「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡...

全国23大学56チーム280人の大学3年生によるスポーツ政策学生会議 「Sport Policy for Japan2018」を開催

最優秀賞 明治大学 澤井ゼミナールB 「キャリスタ同窓会〜同窓会は地方とJクラブを救うか?〜」
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ政策や諸課題に問題意識をもつ大学3年生を対象とした、政策提言発表大会「Sport Policy for Japan2018」(SPJ2018)を開催いたしました。参加チームは、10月27日、28日に口頭発表...

ラグビーワールドカップ2019まで1年。日本ラグビーのレジェンド 大東 和美氏インタビュー ラグビーからサッカーへ。競技の垣根を越えて活躍する、早大ラグビー部の黄金期を支えたラガーマン

ラグビーとサッカーから学んだ「スポーツの力」大東 和美 笹川スポーツ財団 スペシャルサイト 『スポーツ歴史の検証』
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、ラグビーワールドカップ2019を来年に控え、日本のラグビーを支えてきた人びとをテーマに、スペシャルインタビューを公開しています。 今回ご登場いただいたのは、早稲田大学...

『中央競技団体 ファイナンシャルレポート』(サマリー版)発表 中央競技団体の資産・負債、経常収益・費用を把握

中央競技団体は、収益構造の現状を把握し、東京2020大会後も収益力の向上に つながる事業計画の策定が重要
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、(公財)日本スポーツ協会および(公財)日本オリンピック委員会に加盟する中央競技団体のうち、公益法人格を有する59団体(※)を対象に、過去5年間(2012年度~2016年度)に...

大学3年生によるスポーツ政策提言発表大会「Sport Policy for Japan2018」開催/大学生が本気で考えた政策で、日本のスポーツをより良くする。

10/27(土)・28(日)、神奈川大学で開催。全国23大学56チーム約280人が参加。参加チームは、「若者のスポーツボランティアへの意識向上策」や「障害者スポーツ振興」などさまざまなテーマで政策提言を持ち寄り発表します。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ政策や諸課題に問題意識をもつ大学3年生を対象とした、政策提言発表大会「Sport Policy for Japan2018」(SPJ2018)を開催します。 ...

ラグビーワールドカップ2019まで1年。日本ラグビーのレジェンドを振り返る 河野 一郎 氏(「GOLD PLAN」の礎を築いた日本スポーツ界の功労者)インタビュー

笹川スポーツ財団 『スポーツ歴史の検証』第74回 ソウル、バルセロナ、アトランタと3大会連続で日本オリンピック選手団のチームドクターを務めた河野 一郎氏が語る/日本開催のラグビーワールドカップ2019や「GOLD PLAN」の礎となった「平尾プロジェクト」など
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々にお話を伺い、スポーツの価値や意義を検証、あるべきスポーツの未来について考えるスペシャルサイト「スポーツ歴史の検証」を連載しております...

10月8日(月・祝)は「体育の日」  4~11歳の子どもたちがよく行った運動・スポーツは、1位 おにごっこ、2位 水泳(スイミング)、3位 自転車あそび・ドッチボール

子ども・青少年の過去1年間によく行った運動・スポーツ種目を調査。4~11歳の子どもたちが実施した運動・スポーツ種目上位には、運動あそび系が多くランクイン。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2年ごとにわが国の幼児から青少年までを対象に、スポーツの「実施頻度」、「実施時間」や「運動強度」などの調査を、昨年6月~7月に実施いたしました。(全体の調査結果は2018年3...

「運動部活動の現状と課題 ~中高生のスポーツ環境の維持・改善に向けて~」 笹川スポーツ財団 スポーツアカデミー2018 10月5日(金)開催のお知らせ

あらためてルールづくりが求められている部活動のあり方や課題について 部活動研究に長年取り組まれている中澤篤史准教授(早稲田大学)によるセミナー開催
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、議論が活発化している「学校運動部活動」をテーマにしたセミナーを10月5日(金)に開催いたします。 スポーツ白書2017や第2期スポーツ基本計画(2017)の内容を主なテーマに、 外部有識者やSSF研究員が公開...

ラグビーワールドカップ2019まで1年。日本ラグビーのレジェンドを振り返る 坂田 好弘 氏(東洋初のラグビー殿堂入りした“空飛ぶウイング”)インタビュー

笹川スポーツ財団 『スポーツ歴史の検証』第73回 オールブラックス入りを切望された“空飛ぶウイング”坂田 好弘氏が語る 「ニュージーランドを震撼させた大番狂わせの快挙」や指導者としての転機。 「やれ」から「自分たちでやろう!頑張ろう」へ、チームが劇的に変わった指導とは。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々にお話を伺い、スポーツの価値や意義を検証、あるべきスポーツの未来について考えるスペシャルサイト「スポーツ歴史の検証」を連載しております...

スポーツボランティアに関する調査(2018 速報版) ラグビーワールドカップ2019、2020年東京オリンピック・パラリンピックのレガシーの創造に向けて

2020年東京オリンピックでは、4人に1人がボランティア活動を希望
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の20歳代から60歳代を対象に『スポーツボランティアに関する調査』を、今年3月に実施いたしました。ラグビーワールドカップ2019、2020年東京オリンピッ...

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