公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

笹川スポーツ財団及び日本スポーツボランティアネットワークが、ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会と連携協定を締結

ワールドマスターズゲームズ2021関西を支える、スポーツボランティア分野の連携
公益財団法人笹川スポーツ財団(以下:SSF)並びに特定非営利活動法人日本スポーツボランティアネットワーク(以下:JSVN)と公益財団法人ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会は、ワールドマスターズゲームズ2021関西の成功に向けた連携協定を締結しました。 大会開催まで1000日...

高校野球部の休日練習時間、他の運動部の約2倍の長さ ~練習時間に対する“感覚のずれ”の是正を~

中高生の運動部活動状況 分析報告 SSF スポーツライフ・データ 分析レポート 「なぜ、野球部の練習は長いのか?」
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、本年3月に4~21歳のスポーツライフ関する調査結果、『子ども・青少年のスポーツライフ・データ』を刊行しました。その中で、中学生・高校生の学校運動部活動に関する調査も...

SSFセミナー2018 ~スポーツとまちづくり~ 「障害者スポーツとまちづくり」 8月24日(金)開催のお知らせ

「障害者のスポーツ参加とバリアフリーのまちづくり」などについて 花岡東御市長と園田大村市長、パラリンピアン・田口 亜希氏が講演
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、スポーツを通じて住民が健康で元気に暮らせるまちづくりについて考える「SSFセミナー2018~スポーツとまちづくり~」を8月24日(金)に開催いたします。 本セミナーでは「障害者スポーツとまちづくり」と題...

今年も330万人以上が参加!住民総参加型スポーツイベント『チャレンジデー2018』 参加率が最も高かったチャレンジデー大賞は新郷村(青森県) 114.6%

5月30日 住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2018」 鈴木大地スポーツ庁長官、オリンピック・パラリンピック選手など日本国内で3,315,699 人が参加
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2018」を、5 月30 日(水)に開催いたしました。 全国121 自治体(58 市1 区49 町13 村)で実施された「チャレンジデー2018」は、参加者数3,315...

日本のスポーツ振興ならびにスポーツ政策の形成に寄与する 「笹川スポーツ研究助成」2018年度47件 総額3,096万円 助成決定のお知らせ

日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する 『笹川スポーツ研究助成』の2018年度採択研究を決定しました。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する助成制度『笹川スポーツ研究助成』の2018年度採択研究を決定しました。 本年度は、...

日本のスポーツ振興ならびにスポーツ政策の形成に寄与する 「笹川スポーツ研究助成」2018年度 研究奨励の会 開催のお知らせ

日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する 『笹川スポーツ研究助成』の2018年度採択研究を決定しました。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する助成制度『笹川スポーツ研究助成』の2018年度採択研究を決定しました。  本年度は...

1964年東京オリンピックで、皆の心に残る開会式を舞台裏でささえた 熊谷 康氏(大会組織委員会 式典担当)松下 治英氏(ブルーインパルス 編隊長)スペシャルインタビュー 公開

笹川スポーツ財団 『スポーツ歴史の検証』  「成功させたい」気持ちで一致団結していた1964年東京大会
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年東京オリンピックで、皆の心に残る開会式を舞台裏でささえた 熊谷 康氏(大会組織委員会 式典担当)、松下 治英氏(ブルーインパルス 編隊長)のスペシャ...

戦後の「復興」に大きな役割を果たしたスポーツ 野村 鋠市氏 インタビュー公開

『スポーツ歴史の検証』 1964年オリンピック東京大会組織委員会 人事課長 野村 鋠市 氏 インタビュー 公開
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、元東京都副知事(1979~83年)で、1964年東京オリンピック大会開催時には東京都からオリンピック東京大会組織委員会に出向し、人事課長を務めた野村鋠市さんの...

4~21歳のスポーツライフに関する調査報告書 「子ども・青少年のスポーツライフ・データ2017 」刊行のご案内

2020年東京オリンピック・パラリンピックの「直接観戦したい種目」や、 最近注目が集まっている「運動部活動の土日の活動状況」などについて調査・分析
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2年ごとにわが国の幼児から青少年までを対象に、スポーツの「実施頻度」、「実施時間」や「運動強度」などの調査を実施し、直近の現状を明らかにしてきました。このたび、最新の調査報告...

子どものスポーツ活動、親の負担感が影響 支援体制が求められる

「小学生のスポーツ活動における保護者の関与・負担感に関する調査研究」 笹川スポーツ財団 2016年度 研究調査事業
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、小学生のスポーツ活動をささえる立場にある保護者の意識調査を実施しました。小学1~6年生の第1子を持つ母親を対象にインターネット調査およびグループインタビューを実施し、...

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