【立正大学】3/10第18回産学官連携まちづくりフォーラムを開催
立正大学(本部:東京都品川区、学長:寺尾英智)は、3月10日(日)に熊谷キャンパスにて、第18回産学官連携まちづくりフォーラムを開催いたします。平成19年に立正大学、熊谷市、熊谷商工会議所、くまがや市商工会の四者が締結した「産学官連携に関する基本協定書」の意思に基づき、立正大学と熊谷市は...
- 2024年02月17日
- 08:05
- 立正大学
立正大学(本部:東京都品川区、学長:寺尾英智)は、3月10日(日)に熊谷キャンパスにて、第18回産学官連携まちづくりフォーラムを開催いたします。平成19年に立正大学、熊谷市、熊谷商工会議所、くまがや市商工会の四者が締結した「産学官連携に関する基本協定書」の意思に基づき、立正大学と熊谷市は...
人道支援団体の事務所の破壊は、国際人道法に対する重大な違反です
世界の医療団は、ガザ市の事務所が意図的に破壊されたことを強く非難します。建物が破壊されたとき、スタッフや市民は中にいませんでした。数日前に行われたこの攻撃は、ガザ地区で日常的に行われている国際人道法に対する重大な違反のさらなる事例です。
現地にいる世界の医療団のチームから提供された情報による...
ものつくり大学(埼玉県行田市/学長:國分泰雄)は、2024年2月13日(火)埼玉県立行田特別支援学校高等部と教育連携に関する連携協定を締結しました。締結式に先立ち、行田特別支援学校高等部の生徒の方々と本学教職員で学内のクリーン活動を実施しました。 2024年2月13日(火)、ものつ...
武蔵大学(東京都練馬区/学長:高橋徳行)で、学生団体・武蔵大学ゼミナール連合会が主催する経済学部 ゼミ対抗研究発表大会(通称・ゼミ大会)が2024年1月20日(土)に開催されました。今年のテーマは“雲外蒼天(うんがいそうてん)”、困難を努力して乗り越えた先には、明るい未来があるという四字熟...
十日町市は隊員定着率(直近3年間)が驚異の88%
近年問題となっている「隊員と地域住民とのトラブル」を防ぐためのヒント
2023年はクマによる人的被害が統計開始以降最多となりましたが、原因の一つが、狩猟に携わる人の減少、耕作放棄地の拡大など、地域の担い手不足だと考えられています。2008年をピークに全国の人口は減少に転じ、少子高齢化が急激に進行。特に地方自治体では、人口減少、若者の流出などによる過疎...
2月6日(火)・7日(水)の2日間、北海道議会庁舎において、同大の学生16名が北海道議会議員と意見交換会を実施しました。 本事業は、包括連携協定を締結している北海道議会との意見交換会を通じ、学生が地域の課題を知るきっかけや地方政治に興味関心を深める機会として実施しているもので、北海道内大学...
京都産業大学現代社会学部 鈴木康久ゼミ(専門:水文化)は、京の水文化を伝えようと、京の名水「錦の水」で入れた煎茶と、水の神様とされる龍神をイメージしたオリジナル創作和菓子を小学生に食べてもらうお茶会を錦天満宮にて開催しました。 現代社会学部鈴木ゼミは「水がむすび、新たな価値を生み出...
学校法人聖学院(東京都北区/理事長:小池茂子)は、聖学院創立120周年ロゴを作成したデザイナーを講師に迎え、聖学院小学校児童に向けた特別授業を行いました。2024年1月19日(金)「はじめてのロゴデザイン」と銘打ったワークショップを通して、創立120周年ロゴの意味やデザインの作り方について...
「看護補助者・看護助手(ナースエイド)」の普及啓発ポスターを作成
厚生労働省は、「看護補助者・看護助手(ナースエイド)」の普及広報を図るため、毎週水曜よる10時から日本テレビ系で放送中のドラマ『となりのナースエイド』とタイアップします。その一環として、普及啓発ポスターを作成しました。このポスターは、都道府県や全国の総合病院などのほか、全国のハローワークでも掲...
学校法人聖学院(東京都北区、理事長:小池茂子)は、2024年2月8日(木)-9日(金)に「2023年度リトリート-自分らしく生きるためには-」を開催しました。聖学院はプロテスタント・キリスト教の理念に基づき、幼稚園から大学・大学院までを擁する総合学院で、毎年学生実行委員を中心にリトリート(...