横浜美術大学のリリース一覧

横浜美術大学 × 東急株式会社 2021年夏開業予定の地域交流拠点「(仮称)青葉台郵便局プロジェクト」に壁画アートが完成

東急株式会社との連携により、2021年夏開業予定の地域交流拠点「(仮称)青葉台郵便局プロジェクト」に壁画アートが完成しました。 横浜美術大学と東急株式会社は、今後も産学公民連携・協働による「次世代郊外まちづくり」を推進します。  横浜美術大学は、東急株式会社(以下、「東急」といいま...

2020年度横浜美術大学卒業制作展を開催します

横浜美術大学(神奈川県横浜市)は2021年2月4日(木)~7日(日)の4日間(学内展)、および2月14日(日)~19日(金)の6日間(学外展)において、それぞれ卒業制作展を開催します。学生たちの自由な発想のもと、それぞれの専門分野で真摯に取り組んできた成果をご覧いただき、社会に羽ばたく新た...

横浜美術大学が群馬県にある道の駅「たくみの里」と産学連携プロジェクトを展開 -- 製品開発やイベントなどに美術とデザインの力で取り組む

横浜美術大学(横浜市青葉区)と道の駅「たくみの里」(群馬県利根郡みなかみ町)を運営する一般財団法人みなかみ農村公園公社は、2019年に包括連携協定を締結。これまでに、各種デザインや製品開発、イベントなどに共同で取り組んできた。両者は今後も積極的に産学連携を推進していく。  同大はみ...

横浜美術大学の学生が新設の神奈川県立あおば支援学校の校章をデザイン -- 同校の基本理念や児童生徒の成長と社会へ羽ばたく様子を表現

今年4月に開講した神奈川県立あおば支援学校(横浜市青葉区 校長:横澤孝泰)の校章を、横浜美術大学(横浜市青葉区)ビジュアルコミュニケーションデザインコース4年生の新田一生さんが、デザインした。これは、同校からの依頼によるもので、地元住民から募集したデザイン原案を参考にして制作。校名の「あお...

横浜美術大学の学生が「青葉台東急スクエア」の20周年記念企画で壁画デザインとアイコンデザインを制作

横浜美術大学(横浜市青葉区)の学生がこのたび、青葉台駅(東急電鉄田園都市線)に隣接する複合商業施設「青葉台東急スクエア」の連絡通路の壁画デザインおよびアイコンデザインを制作した。これは、同施設の20周年記念事業企画の一環となる取り組み。採用された壁画デザインは、同施設のSouth-1 本館...

横浜美術大学が「2019年度 金兎賞」の授賞式を開催 -- 絵画専攻卒業生の横野奈々さんが受賞

横浜美術大学(横浜市青葉区)では、卒業制作において最も優れた成績を収めた学生に対して「金兎賞」を授与している。2019年度は絵画専攻卒業生の横野奈々さんが受賞。9月30日に贈呈式が執り行われ、宮津大輔学長から賞状と副賞の奨励金が手渡された。  横浜美術大学の「金兎賞」は、同大の設置...

横浜市立山内小学校の児童の絵を横浜美術大学の学生が仮囲いアートにデザイン -- 増築工事中の小学校の敷地内に設置

横浜美術大学(横浜市青葉区)の学生がデザインした横浜市立山内小学校(横浜市青葉区)の仮囲いアートがこのたび完成した。これは、昨年度から同校との連携事業として取り組んできたもの。幅4m、高さ2mのパネル5枚には小学1年生の児童がテーマ(山内・友達・自然・宇宙・オリンピック)別に描いた絵が配置...

横浜美術大学の学長に宮津大輔教授が就任

横浜美術大学(横浜市青葉区)の新学長に4月1日付で宮津大輔(みやつ だいすけ)教授が就任した。  横浜美術大学ではこのたび、2016年度より学長を務めた岡本信明氏に代わり、宮津大輔教授が学長に就任した。  宮津教授は、1963年東京都生まれ。明治学院大学経済学部商学科卒業。京都...

横浜美術大学の社会人対象プログラム「プラクティカル・アート・スペシャリスト」を3名が修了 --「人生100年時代」に学ぶことの喜びを再発見

横浜美術大学(横浜市青葉区)では3月25日、社会人を対象とした履修証明プログラム「プラクティカル・アート・スペシャリスト」の修了者3名に対して、学長より修了証書を授与した。  横浜美術大学履修証明プログラム「プラクティカル・アート・スペシャリスト」は、2015年に設置されたもの。同...

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