横浜美術大学のリリース一覧

横浜美術大学の学長に宮津大輔教授が就任

横浜美術大学(横浜市青葉区)の新学長に4月1日付で宮津大輔(みやつ だいすけ)教授が就任した。  横浜美術大学ではこのたび、2016年度より学長を務めた岡本信明氏に代わり、宮津大輔教授が学長に就任した。  宮津教授は、1963年東京都生まれ。明治学院大学経済学部商学科卒業。京都...

横浜美術大学の社会人対象プログラム「プラクティカル・アート・スペシャリスト」を3名が修了 --「人生100年時代」に学ぶことの喜びを再発見

横浜美術大学(横浜市青葉区)では3月25日、社会人を対象とした履修証明プログラム「プラクティカル・アート・スペシャリスト」の修了者3名に対して、学長より修了証書を授与した。  横浜美術大学履修証明プログラム「プラクティカル・アート・スペシャリスト」は、2015年に設置されたもの。同...

横浜美術大学の学生が市民の安全を見守る「交通安全標語看板」を制作 -- 青葉警察署でお披露目式と感謝状授与式を実施

横浜美術大学(横浜市青葉区)美術学部の学生は、地域連携の取り組みの一環として「交通安全標語看板」をデザインしている。そのお披露目式並びに感謝状の授与式が、3月3日に青葉警察署(横浜市青葉区)において行われた。看板は同日に青葉警察署の前に設置され、一年間地域の交通安全を見守る。  横...

2019年度 横浜美術大学卒業制作展開催

個性あふれる作品の数々は、学生たちの努力と成長の証。 2019年度 卒業制作展を開催します。  学内展では、絵画、彫刻、クラフト、プロダクトデザイン、テキスタイルデザイン、ビジュアルコミュニケーションデザイン、映像メディアデザイン、イラストレーション、修復保存の9コースの卒業制作約...

がん検診啓発ポスターで社会貢献 -- 横浜美術大学

「若い世代の人たちにもがん検診に興味を持ってほしい」そんな願いを込めて制作したポスターが掲出されました。  横浜市健康福祉局が公募した「乳がん、子宮がん検診啓発ポスター」コンペにおいて、ビジュアルコミュニケーションデザインコース3年生の小柳沙也華さんのデザインが採用されました。 ...

産学連携プロジェクトで深まるデザインの学び -- 横浜美術大学

群馬県のみなかみ町にある道の駅「たくみの里」の里山企画「竹灯籠」において、学生が制作した竹灯籠が静寂な夜を演出。  道の駅「たくみの里」(群馬県利根郡みなかみ町)と横浜美術大学は包括連携協力を締結しており、産学連携事業を行っています。  1月25日(土)~2月9日(日)まで開...

安岡和彦 教授 退任記念展開催

横浜美術大学(横浜市青葉区)クラフトコース 安岡和彦教授が今年度をもって退任するにあたり、退任記念展「安岡和彦 屁理屈おじさんの半世紀そしてちょっと反省記」を開催いたします。  中学生時代の金工作品から今日に至るまでの約半世紀に渡る主作品を展示します。  「ものつくりとは何か?」を...

絵本とイラストレーションの合同展覧会「こどもたちは本をとおしてせかいをみる」展開催

横浜美術大学は、イタリアのスクオーラ・デル・リブロ ウルビーノ美術高等専門学校の学生とイラストレーションの合同展覧会を開催します。 横浜とイタリア ウルビーノに住んでいる若者たちの合同展覧会を開催。 横浜美術大学(横浜市青葉区)の学生による絵本作品とウルビーノの学生たちが横浜北部の...

学生デザインのロゴやライトショー演出、水辺の新たな魅力づくりイベントを盛り上げ

横浜美術大学は、地域活性化を目的とし、「ライトアップ」と「食」を中心に地域の魅力を詰め込んだイベント「大岡川ひかりの川辺2019」に参画しています。  地域住民や事業者、来訪者に「大岡川の魅力」を知っていただくために開催される「大岡川ひかりの川辺2019」。横浜美術大学はこのイベン...

横浜美術大学 宮津大輔教授 『マツコの知らない世界』(TBS)に出演

横浜美術大学 修復保存コース 宮津大輔教授が、『マツコの知らない世界』~マツコの知らない現代アートの世界~(TBS)に出演します。  修復保存コース 宮津教授とマツコさんが、現代アートと経済の関係性を楽しくわかりやすく語り合います。是非、ご覧ください。 ・放送日時: 2019年...

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