株式会社 東芝のリリース一覧

【東芝】医療ベンチャー IDDKへの出資ならびに業務提携契約の締結

当社の生分解性リポソーム技術とIDDKの光学技術を組み合わせ、がんの早期発見と診断精度の向上に貢献
 当社はコーポレートベンチャーキャピタル活動の一環として、顕微鏡を使わない顕微観察技術としてマイクロイメージングデバイスを開発している株式会社IDDK(本社:東京都江東区、代表取締役:上野 宗一郎 以下、IDDK)への出資を決め、本年4月17日に出資が完了しました。また同日、当社とIDDKは、...

【東芝】eラーニングクラウドサービスGeneralist(R)/LWに 「テレワーク関連講座」を3コース追加

新型コロナウイルス感染症への対策で、テレワークを推進する企業を支援
東芝デジタルソリューションズ株式会社  株式会社東芝の100%子会社である東芝デジタルソリューションズ株式会社(本社:神奈川県川崎市、取締役社長:島田 太郎、以下 当社)は、eラーニング クラウドサービス「Generalist®/LW」に、在宅勤務などのテレワークを実践的に活用す...

【東芝】一般的なPCで高速に群集の人数をカウントするAIを開発

独自の深層学習手法で、カメラ画像に映る群集を高速・世界トップレベルの精度で解析、施設における新型コロナウイルス対策などを低コストで実現
 当社は、独自の深層学習手法によって、カメラ画像に映る群集の人数を一般的なPCで高速に計測できる画像解析AIを開発しました。  深層学習方式による解析は一般的にGPU注1などの専用の演算装置を必要としますが、本技術は一般的なPCに搭載されているCPU注2上での高速解析を可能とし、1分間に約1...

【東芝】デジタルグリッドの第三者割当増資を引き受け、電力市場の活性化に向けて協業関係を構築

ピアツーピアで電力需要を結び受ける電力市場への出資・活用により、再生可能エネルギーの利用を促進
当社は、このたび、デジタルグリッド株式会社(以下、デジタルグリッド)の第三者割当増資を引き受けました。当社は2019年11月にも同社が実施した第三者割当増資を引き受けており、今回の引受は、前回引受後、同社が事業計画を順調に進めていることを確認し、さらなる成長が可能と判断したため実施したものです...

【東芝】オンライン授業向けのリアルタイム音声自動字幕システムToScLive(TM)を開発

高精度な字幕化により、聞き逃しの防止・授業の振り返りを容易に実現、ウィズ・アフターコロナの社会の学校教育をサポート
 当社は、オンライン授業の教師の音声を字幕化し、学生に配信する音声自動字幕システムToScLiveTMを開発しました。ToScLiveTMは簡単な操作で使用することができ、手軽に授業に導入することができます。また、現在オンライン授業で利用されている様々なオンライン会議システムとの併用が可能です...

【東芝】少量多品種の半導体製造で発生する不良を早期に発見するAI技術を開発

異なる種類の製品に共通する不良の解析時間を8分の1に削減
 当社は、少量多品種の半導体製品の製造において、異なる種類の製品に共通して発生する重大な不良を早期に発見するAIを開発しました。本技術により、個々の製品のデータが十分に得られない場合においても、複数の製品のデータを統合することで解析に使用するデータ量を増やして機械学習を行い、不良を高精度に分類...

【東芝】新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット新工場の新設について

日立と東芝の参画により早期稼働を目指す
みらかホールディングス株式会社 代表執行役社長 兼 グループCEO 竹内成和 株式会社東芝 代表執行役社長CEO 車谷暢昭 株式会社日立製作所 執行役社長兼CEO 東原敏昭 みらかホールディングス株式会社の連結子会社である富士レビオ株式会社(代表取締役社長:石川 剛生、...

【東芝】世界最高精度で自動車やドローンなどの動きを予測するAIを開発

自車両と周辺車両の動きを従来より約40%高精度に推定し、一般道での安全な自動運転の実現に貢献
 当社は、自動車やドローンなどの安全性向上や自動走行・自律移動の実現に向けて、車載カメラと、動きを検知する慣性センサ(加速度センサ、角速度センサ)を用いて、自車両の動きを高精度に推定する「自車両の動き推定AI」と、様々な交通シーンで周辺車両の将来の動きを予測する「他車両の動き予測AI」を開発し...

【東芝】複数センサーによる時系列データ間の時間のずれを自動で補正するAIの開発

インフラ設備や製造装置に変化が起きた時刻を従来の10分の1以下の誤差で把握、異常予知・検知や動作解析の高精度化に貢献
 当社は、インフラ設備や製造装置の異常予知・検知や動作解析の精度を向上するAI技術「Lag-aware Multivariate Time-series Segmentation (以下、略称としてLAMTSSとする)」注1を開発しました。設備や装置に取り付けられた複数のセンサーから得られる複...

【東芝】インフラ設備等の異常の「見逃し」・「誤検出」の抑制と、高い「説明性」を両立した時系列波形異常検知AIを開発

~高度な説明性を備え、異常検知性能が約7%向上、故障予知や保守業務の効率化に貢献~
 当社は、工場などの製造装置やインフラ設備における異常を機械学習により検知・診断する技術において、時系列波形データをベースとした異常の「見逃し」・「誤検出」の抑制と、異常と判断した理由がわかる高い「説明性」を両立させた新たなAI技術「Learning Time-series Shapelets...

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