医療・科学

NPO法人 腎臓サポート協会

参加無料の腎臓病セミナー 地域の医師や医療スタッフが疑問・質問にこたえます

5/31に東京2会場(目黒区、および稲城市・多摩市)で開催
慢性腎臓病(CKD)患者は、全国に1300万人と言われていますが、自覚症状が少ないことから、健康診断で尿タンパクや高血圧を指摘されても放置している人も多く、日本透析医学会の調べによると、透析患者数は2012年12月末現在、全国で30万人を超えています。しかし、腎臓病は早期発見、早期治療により、...

NPO法人 腎臓サポート協会

腎臓病歴37年、いまだ透析前。進行させない秘訣は?

「腎臓病なんでもサイト」では、腎不全保存期37年のベテラン患者さんの体験談をご紹介しています
腎臓病と闘う人にとって体験者の言葉は何よりも心強いもの。「腎臓病なんでもサイト」では、さまざまな患者さんに、病気の受けとめ方や乗り越えた経緯、ご家族のサポートなど、貴重なお話をお伺いしています。 73号の体験談では、腎不全保存期37年というベテラン患者さんをご紹介。保存期ならではの生活・食事...

NPO法人 腎臓サポート協会

災害発生!透析患者・腎臓病患者が自分を守る4つの準備

普段から備えておきたい透析・腎臓病と災害
 今年で東日本大震災から3年目を迎えました。当時は、透析を受けている方はもちろん、腎不全保存期の方も大変なご苦労をされたことと思います。 自分が大災害に見舞われたならどうしたらよいのでしょうか?  1995年の阪神淡路大震災を体験された坂井瑠実クリニック理事長の坂井瑠実先生に、日頃の備えに...

ホロジックジャパン株式会社

ホロジックジャパン、カスタマートレーニングセンターを 5月1日よりオープン

-顧客向け総合的サービス拠点として活用-
婦人科領域に特化した診断用製品、画像医療システム、外科手術機器を開発・製造・販売している米医療機器企業Hologic(ホロジック)社の日本法人、ホロジックジャパン株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:遠刕慶太)は、2014年5月1日(木)より、製品デモンストレーション、各種トレーニング...

アストラゼネカ株式会社

アストラゼネカ、2014年度R&Dグラント募集開始 日本の研究者の革新的なアイデアに期待

アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ガブリエル・ベルチ)は、15年目となる年次研究助成プログラム「アストラゼネカ・R&D・グラント」の2014年度の募集を本日開始しました。 本年は、がん、代謝疾患、臨床薬理学、統計学および製剤技術の5分野で研究提案を募集し、1件20...

バクスター株式会社

バクスター「世界血友病デー」に、血友病治療の展望を発表

~世界中で、血友病治療改善を目指します~
この資料は、米バクスターインターナショナルインクが2014年4月16日に発表しましたプレスリリースを日本語に翻訳再編集し皆様のご参考に供するとともに、日本での情報を付記しお伝えするものです。バクスターインターナショナルに関する記述の正式言語は英語であり、その内容およびその解釈については英語が優...

株式会社ウイングル

4月2日からの「発達障害啓発週間」を前に、 一般・発達障がい児の保護者双方へ意識調査を実施 子どもの発達障がいが「周囲から理解されている」と 感じる保護者、わずか3割

依然として「発達障がい」の認知・理解が低い状況が明らかに
障がいがある方を対象とする就労支援センター、子ども一人ひとりの状況に即したオーダーメイドの幼児教室・学習塾を全国展開する株式会社ウイングル(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:長谷川敦弥)は、厚生労働省が定める「発達障害啓発週間」(4月2日~8日)を前に、「発達障がいに関する意識調査」を実施い...

アストラゼネカ株式会社

アストラゼネカ 大阪大学と循環器疾患領域において産学共同研究の覚書を締結

アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ガブリエル・ベルチ)は、関連会社であるアストラゼネカABが日本の先進的な基礎並び臨床研究拠点である大阪大学と、循環器領域におけるドラッグ・リプロファイリング研究に関し、共同研究の覚書を2014年1月30日付で締結したことを本日発表しまし...

バクスター株式会社

フローアブルな吸収性局所止血材 (医療機器)「フロシール」の製造販売承認を取得

バクスター株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役会長兼社長:ジェラルド・リマ)は、2014年2月28日付けで厚生労働省より、ヒトトロンビン含有ゼラチン使用吸収性局所止血材「フロシール」の製造販売承認を取得しました。日本においては、日本メドトロニック株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:...

NPO法人 腎臓サポート協会

腎臓病患者さんの不安とは?腎臓サポート協会による2184名の会員アンケート調査

腎臓サポート協会では、毎年、腎臓病に関する意識や協会の活動に関しての会員アンケート調査を実施しています。昨年10月~11月に実施したアンケートには、2,184名からの有効回答を得ました。そこから見えてきたのは、腎臓病患者さんの不安や情報へのニーズでした。 ――――――――――――――――...

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