酪農学園大学のリリース一覧

酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校×森永製菓×森永乳業、生乳の消費拡大をテーマにした産学連携の合同取り組みとして 「牛さんのイチオシ!ハイチュウ」を販売開始

酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校(北海道江別市)は、森永製菓株式会社及び森永乳業株式会社との産学連携の取り組みとして「牛乳・乳製品の消費拡大に結び付くお菓子の開発」に取り組んで参りました。 昨年10月から森永製菓・森永乳業の社員による商品開発・マーケティング等の授業を重ね、12月には生...

北海道ボールパークFビレッジ内でオリジナルソフトクリーム「酪農学園 生ソフト」を販売

6 月30 日(日)、エスコンフィールドHOKKAIDO で開催される「ワンだふるフェスティバル㏌エスコンフィールドHOKKAIDO」では、本学園が施設の運営・管理を行うユニ・チャームドッグパークエリアにキッチンカーが登場し、オリジナルソフトクリーム「酪農学園生ソフト」の販売を開始いたしま...

高等学校保護者を対象とした酪農学園大学施設案内のご案内

 酪農学園大学農食環境学群では循環農学類、食と健康学類、環境共生学類において、「農」や「食」、「環境」分野における持続可能な社会の担い手の育成に取り組んでおります。また、獣医学群では獣医学類および獣医保健看護学類において、獣医師ならびに獣医保健看護領域の業務を担える人材を育成しております。...

酪農学園大学キャンパス内で「ペットの防災対策展示会」が開催されます。

酪農学園大学キャンパス内に設置されている北海道立動物愛護センター「あいにきた」において「ペットの防災対策展示会」が開催されます。  ●防災パネルの展示(北海道立動物愛護センター)   ・ペットの防災対策   ・北海道で発生した災害における動物救護活動(北海道獣医師会)  ●ペット移動診療車...

[演題・参加募集!!]酪農学園大学で高校生の研究発表会「サイエンスファーム」を開催します!!

・生物が関わることならどんな演題でも構いません! ・計画段階のものでも発表できます! ・すべての研究発表についてコメントを返し奨励賞を授与します! ・研究の進め方や発表の仕方について大学教員がお手伝いするアドバイザー制度もあります! 発表会の翌日は動物医療センター・模擬病院の体験ツアー...

酪農学園大学と公益財団法人草野河畔林トラスト財団は 包括連携協定を締結いたします

 酪農学園大学は公益財団法人草野河畔林トラスト財団と協定を締結する運びとなりました。 本学と公益財団法人草野河畔林トラスト財団は、同財団管理地の特定外来種駆除活動をはじめとして様々な連携実績を積み重ねてきました。 本協定締結を機に自然環境の保全、自然保護思想の普及啓発、環境教育の...

酪農学園大学は「サイエンスファーム2024」を8/17(土)に開催します。

高校生の研究(サイエンス)を育成(ファーム)する。 サイエンスファームは、高校生たちが進める生物に関する研究を、完成度に関わらず口頭で発表してもらう場です。発表までの過程すべてを酪農学園大学がサポートします。 [開催日]   2024/8/17(土)    ※翌日8/18(日)に...

[プレスリリース:北海道大学、京都大学、横浜市立大学、酪農学園大学]稀少遺伝性自己炎症性疾患:OTULIN関連自己炎症症候群の新たな病態を解明~既報の疾患に新たな視点を追加し、未診断患者の診断や炎症・細胞死研究の進展に期待~

ポイント ・OTULIN関連自己炎症症候群の新たな遺伝・発症様式を解明。 ・遺伝子全エクソン解析によりOTULINに未報告のバリアントがあることを確認。 ・変異タンパクが正常タンパクの機能を阻害することで発症する事を解明。  北海道大学大学院医学研究院の植木将弘特任助教、同大学の有...

[プレスリリース]酪農学園大学の臼井教授らが、産業廃棄物であるホタテの貝殻を活用することで農場の堆肥中の薬剤耐性菌対策を実現!

研究成果のポイント -家畜糞便に含まれる薬剤耐性菌が、堆肥を介して環境に広がることが問題 -産業廃棄物であるホタテの貝殻は、焼成することで殺菌作用を示す -家畜糞便を堆肥化する際 、焼成ホタテ貝殻粉末を堆肥に添加する事で、薬剤耐性菌を著しく減少させることに成功 -薬剤耐性菌が環境を介して拡...

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