昭和大学のリリース一覧

中高生が病院に壁画を制作 -- 昭和大学藤が丘病院・藤が丘リハビリテーション病院

昭和大学藤が丘病院と藤が丘リハビリテーション病院(横浜市青葉区)に、中高生が制作した壁画が完成した。トキワ松学園中学校高等学校(東京都目黒区)と橘学苑高等学校(横浜市鶴見区)の生徒が、夏休みを利用してボランティアで制作。8月7日に完成した。四季折々の植物や動物などがダイナミックかつ色彩豊かに描...

昭和大学のマダガスカル医療協力を特集したテレビ番組が放送される -- 番組名『ガリレオX』(BSフジ)8月9日・16日 放送

昭和大学が2011年度から実施している「マダガスカル口唇口蓋裂医療協力」を特集した番組『ガリレオX』(BSフジ)が放送される。2014年度に映画監督の山本晋也さんが現地へ同行取材した映像を中心に、昭和大学の医療協力活動を紹介。放送は8月9日(日)と8月16日(日)、11:30~12:00。 ...

昭和大学が診療科の専門性を融合した「昭和大学頭頸部腫瘍センター」を設置 -- チーム医療により患者のトータルケアを実現

昭和大学は、大学の特色であるチーム医療を活かした取り組みとして「昭和大学頭頸部腫瘍センター」を設置した。頭頸部の腫瘍に対して耳鼻咽喉科と口腔外科の専門性を融合し、医師、歯科医師、他職種でのチーム医療によるトータルケアを実現。患者それぞれに適した高度で安全な医療を提供する。  頭頸部は発声、...

昭和大学に日本の歯学部をもつ大学では最大級のデジタルラボが誕生 -- 日本のデジタル歯科教育を牽引

昭和大学に、歯科治療の完全デジタル化を実現するためのデジタルラボが誕生した。口腔内スキャナーからCAD/CAMシステムまで、世界でも最新鋭のデジタルシステムが設置され、我が国の歯学部では最大級のデジタルラボになる。同大歯学部ではさまざまな面でデジタル化を推進しており、デジタルラボを歯学部学生教...

昭和大学の研究チームが、血液中がん細胞由来物質の高感度検出に成功 -- がんの簡便な超早期診断技術の実用化に大きく前進

銀ナノ錯体バイオチップを用いた「超早期がん診断」技術の開発に世界で初めて成功した昭和大学の研究チームが、バイオチップに結合する血液中がん細胞由来物質の高感度検出に成功した。この技術により、迅速、簡便、低コストの超早期がん診断が可能になり、早い実用化が期待される。  昭和大学江東豊洲病院 消...

昭和大学が東京都歯科医師会と歯学部学生教育に関する協定を締結

昭和大学(東京都品川区)は、東京都歯科医師会と歯学部学生教育に関する協定を締結した。今後は相互に連携し、社会のニーズに応えることができる歯科医師の養成を目指す。  この協定は、超高齢社会の到来とともに地域歯科医療を学ぶことが歯学教育の重大な要素と考える昭和大学と東京都歯科医師会が相互に連携...

昭和大学が6月3日に文部科学省 大学間連携協働教育推進事業 公開シンポジウム「ITを活用した超高齢社会の到来に対応できる歯科医師の養成」を開催

昭和大学は6月3日(水)に「ITを活用した超高齢社会の到来に対応できる歯科医師の養成」と題した公開シンポジウムを旗の台キャンパスで開催する。これは、文部科学省の大学間連携共同教育推進事業の一つに採択された、「ITを活用した超高齢社会の到来に対応できる歯科医師の養成」に参加する各大学におけるこれ...

昭和大学藤が丘病院が「横浜市小児がん連携病院」に指定

昭和大学藤が丘病院(横浜市青葉区)が、4月10日付で横浜市の「小児がん連携病院」に指定された。このほか、今回指定を受けたのは神奈川県立こども医療センター(横浜市南区)、済生会横浜市南部病院(横浜市港南区)、横浜市立大学附属病院(横浜市金沢区)で、同病院を含め小児がん診療に実績のある4病院。横浜...

学校法人昭和大学がJCRの格付けを更新――2年連続で「AA/安定的」を維持

学校法人昭和大学は3月11日、株式会社日本格付研究所(JCR)の格付けを更新。昨年に続き、長期発行体格付け「AA(ダブルAフラット)」、格付けの見通し「安定的」を維持した。  学校法人昭和大学は3月11日、株式会社日本格付研究所(JCR)の格付けを更新。昨年に続き、長期発行体格付け「...

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