デロイト トーマツ グループのリリース一覧

トーマツとWorkiva、 開示書類作成、SOX対応領域のDX推進で協業を開始

財務諸表、非財務情報等の開示書類作成、SOX対応等に関するプロセスの高度化に向けた構想策定から実行までサポート
デロイト トーマツ グループの有限責任監査法人トーマツ(東京都千代田区、包括代表:大久保 孝一、以下 トーマツ)とWorkiva Inc(本社:米国アイオワ州、CEO Marty Vanderploeg、以下Workiva)は、企業の開示、SOX等の領域のデジタルトランスフォーメーション(DX...

デロイト トーマツ、ストライクと協業し、中小企業の事業承継・M&A支援を強化

両社が運営するメディアやプラットフォームの連携により事業承継やM&Aの具体的なアクションを促進
デロイト トーマツ グループのデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(東京都千代田区、代表執行役社長:福島 和宏 以下、DTFA)は、株式会社ストライク(東京都千代田区、代表取締役社長:荒井 邦彦 以下、ストライク)と、中小企業の事業承継・M&Aを推進するための包括...

デロイト トーマツ、企業グループ向けに非財務情報開示の体制構築を支援する統合サービスを開始

「対象範囲の拡大」、「内部統制の構築」、「開示の早期化」の3つの観点から体制を構築し、非財務情報をベースとする経営管理と将来における開示の効率化・高度化を目指す
デロイト トーマツ グループの有限責任監査法人トーマツ(東京都千代田区、包括代表 大久保孝一、以下トーマツ)は、重要性が高まっている非財務情報開示について企業の本格的な仕組みづくりを支援する統合サービスを開始します。これにより親会社のみならず企業グループ全体での開示高度化に向けた体制構築を支援...

デロイト トーマツ、東証プライム上場企業対象「人的資本情報開示に関する実態調査」調査結果を発表

86%が人的資本情報の測定・開示に向けて何らかの検討に着手。一方、具体的な取り組みの決定・実行に至る企業は2割と少数。「開示方針・人材戦略の策定」「実施体制の構築」「データ収集・分析の仕組み」が課題
デロイト トーマツ グループ(東京都千代田区、グループCEO:木村研一)は、東京証券取引所プライム市場上場企業を対象に『人的資本情報開示に関する実態調査』を実施し、92社の回答をもとに調査結果をまとめましたので発表します。本調査は、人的資本情報開示に向けた検討・取り組み、および人的資本に関する...

デロイト トーマツ、日米英における企業の経営テーマの動向を投資家向け開示情報から分析

主な調査結果 ・日本は原材料価格の高騰、地政学、サステナビリティ、サプライチェーンといった記載が急増 ・TCFD提言が開示を推奨する4項目について開示した企業は、プライム市場に上場する企業の8% ・人的資本に関して日本の上場企業の約2割が多様性について言及、開示義務化の米国では6割に
デロイト トーマツ グループ(東京都千代田区、CEO:木村 研一)は、日本、米国、英国企業の経営テーマにおける注力分野の動向を把握する目的で、有価証券報告書やForm 10-K、Annual reportをテキストマイニングで分析したレポート「テキストマイニングを用いた日米英における有価証...

デロイト トーマツ、気候変動領域に特化した大企業向けアクセラレーションプログラムを開始

企業のサステナビリティ経営強化に向けて、グローバルスタートアップとのオープンイノベーションを通じて、気候変動領域における実効性のある事業共創を支援
デロイト トーマツ グループのデロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 斎藤祐馬、以下DTVS)は、日本国内の大企業を対象に、グローバルスタートアップとのオープンイノベーションを通じて、気候変動領域における新規事業の立案や実行を支援するアクセラレーションプ...

デロイト トーマツ、日本とグローバルのZ・ミレニアル世代の意識調査の結果を発表

日本では約50% 、グローバルでは60%超がリモートと出社のハイブリッドワークを希望 日本・グローバル共に「生活費」が最大関心事で、「節約」がリモートワークの恩恵
デロイト トーマツ グループ(東京都千代田区、グループCEO:木村 研一)は、グローバルで行っているZ・ミレニアル世代を対象とした年次調査の最新版となる「Z・ミレニアル世代年次調査2022」の結果を発表します。本調査は、世界各国のZ・ミレニアル世代約23,220名(Z世代14,808名、ミレニ...

デロイト トーマツとイノカ、海洋資源の保全と活用を両立させる「ブルーエコノミー」推進に向けたアライアンスを締結

世界初の人工サンゴ産卵を成功させたイノカのテクノロジーと、デロイト トーマツの環境政策・戦略策定の知見を融合し、ブルーエコノミーに関するコンサルティングや科学的な評価手法の実証を支援
デロイト トーマツ グループのデロイト トーマツ コンサルティング合同会社(東京都千代田区、代表執行役社長:佐瀬真人 以下、デロイト トーマツ)と株式会社イノカ(東京都港区、代表取締役:高倉葉太 以下、イノカ)は、「ブルーエコノミー」推進に向けたアライアンスを締結し、海洋資源の保全と活用を両立...

デロイト トーマツ、大阪府と空飛ぶクルマの社会実装の実現を含む成長産業振興施策の推進に関する連携協定を締結

連携の一環として、企業版ふるさと納税(人材派遣型)の制度を活用し、空飛ぶクルマをはじめ産業振興に関して専門的知識を有する人材を大阪府に対し派遣
デロイト トーマツ グループのデロイト トーマツ コンサルティング合同会社(東京都千代田区、代表執行役社長:佐瀬真人 以下、デロイト トーマツ)は、大阪府(府知事:吉村洋文)と成長産業振興施策の推進に関する連携協定(以下、本協定)を締結しました。また本協定の一環として、企業版ふるさと納税(人材...

デロイト トーマツ、業績連動報酬へのESG要素反映に関する日・英・米比較結果を公開

サステナビリティと報酬ガバナンスの観点から、ESGの情報開示状況についても分析。目標は定めるも、仕組み・体制不足が日本の課題
デロイト トーマツ グループ(東京都千代田区、グループCEO:木村 研一)は、環境・社会・ガバナンス(ESG)への関心が高まるなかで、日・英・米における業績連動報酬へのESG要素反映状況について調査結果を公開しました。また、関連してサステナビリティと報酬ガバナンスの観点からESGの情報開示状況...

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