シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社のリリース一覧

インパクト投資ガイドブック ~インパクト投資に必要な5つのステップ

このガイドブックでは、インパクト投資とは何か、そして、インパクト投資に必要な5つのステップについて説明いたします。特に下記の投資家にとって有用と考えます。 インパクト投資を検討している投資家 インパクト投資における多くの定義、専門用語、略語に圧倒されている投資家 目的に応じたイ...

サステナビリティ・リンク債とは?仕組みと他のESG 債との違い

サイーダ・エガーステッド ヘッド・オブ・サステナブル・クレジット 今日、ESG債券市場は急速に拡大していますが、サステナビリティ・リンク債市場は引き続きニッチな市場として認識されています。一方、当債券は革新的であり、今後大きな発展の可能性を秘めていると考えます。 今日...

シュローダー、欧州サブ・インベストメント・グレードのインフラストラクチャー・デット・ファンドの資金調達額が7億ユーロに到達

シュローダー(本社:英国 ロンドン)は、シュローダー・ユーロ・エンハンスト・インフラストラクチャー・デット・ファンドII(通称JULIE II、以下「当ファンド」)の資金調達額が、目標上限の10億ユーロに対し7億ユーロに到達したことを発表しました。 シュローダー・グループのインフラファイ...

シュローダー グローバル市場見通し(2021年4月号)

マルチアセット運用チームによる各金融市場の月次見通し
出所:シュローダー。社債に関する見通しは信用スプレッド(デュレーション・ヘッジを前提)の動きに基づくものです。ユーロと日本円は対米ドルの見通しとなります。 【本資料に関するご留意事項】 本資料は、情報提...

シュローダー、投資が社会に与えるインパクトの事例を紹介する「MyStory」シリーズをウェブサイトに公開

シュローダー(本社:英国 ロンドン)は、投資が社会にどのようなインパクトを及ぼすのか、インパクトの評価が投資家のリスク調整後リターンにどう役立つのかを紹介する、「MyStory」シリーズをウェブサイトに公開しました。 プロダクト・ソリューション・クオンツ担当グローバルヘッドのカロリーナ・...

シュローダー、パリ協定を実現する野心的な2030年目標を求めるJCIメッセージに賛同

シュローダー(本社:英国 ロンドン)の日本事業を展開するシュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社は、気候変動イニシアティブ(JCI、Japan Climate Initiative)の、パリ協定を実現する野心的な2030年目標を求めるメッセージに賛同いたしました。 JCIは、...

シュローダー、GIIN(Global Impact Investing Network)に加盟

シュローダー(本社:英国 ロンドン)は、サステナビリティとインパクト投資の分野で主導的な地位を築くコミットメントをさらに強化するため、インパクト投資の拡大と成果向上を目的として設立され主導的な役割を果たす非営利団体、Global Impact Investing Network(GIIN)に加...

シュローダーのグループ・チーフ・エグゼクティブ ピーター・ハリソンが日本証券アナリスト協会主催の第12回SAAJ国際セミナーに登壇

資産運用の第3軸「インパクト」の台頭を表明 コロナ禍で変化する投資家思考と資産運用業界のあり方について講演
シュローダー(本社:英国 ロンドン)の日本事業を展開するシュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社は、グループ・チーフ・エグゼクティブであるピーター・ハリソンが、2021年3月26日にオンライン開催された日本証券アナリスト協会主催の第12回SAAJ国際セミナーに登壇し、ビデオ講演した...

シュローダー・グローバル・マーケット・ビュー(2021年4月) FOMO相場の終焉:次に到来するのは?

ヨハナ・カークランド グループCIO/マルチアセット運用グローバル・ヘッド FOMO(Fear of missing out:持たざるリスクへの不安から買ってしまう投資家心理)相場の中、一部の大型テクノロジー株が大幅に上昇しましたが、テスラのような流行りの株式を追うだけの市場は終...

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