愛知工業大学のリリース一覧

愛知工業大学の研究成果・技術シーズを公開「第10回AITテクノサロン」を開催---主催/愛知工業大学総合技術研究所社会連携室、協賛/(株)大垣共立銀行、豊田信用金庫

AITテクノサロンは、愛知工業大学教員の研究にご関心のある方々にご参集いただき、本学教員の研究成果・技術シーズについてご説明し、地域の方々との交流の場を提供するものです。今回は、連携協定を結んでいる(株)大垣共立銀行及び豊田信用金庫の協賛のもと、経営学部から3名の教員が話題提供いたします。...

愛知工業大学「学科横断COMS(コムス)プロジェクト」の活動が始まりました。

愛知工業大学は、八草キャンパスのある愛知県豊田市から、一人乗り電気自動車「COMS(コムス)」の貸与を受け、学科横断的に研究・教育活動を行っていくプロジェクトを開始しました。 このプロジェクトは、豊田市からコムスの改造について依頼を受け、最短5年間の貸与期間中に学科横断的に研究・教...

愛知工業大学が八草キャンパスに「応用化学科 バイオ環境化学実験棟」を建設 -- 10月2日にテープカット式典・建物内覧を開催

愛知工業大学は八草キャンパスに「応用化学科 バイオ環境化学実験棟」を建設した。この実験棟は地上4階建てで、DNA組換え室やコールドルーム、細胞培養室などを完備しており、がん細胞に直接届く治療薬開発など、最先端のバイオ化学、環境化学の教育・研究を推進していく。  「応用化学科 バイオ環境化学...

愛知工業大学が大垣共立銀行と産学連携に関する協定を締結

愛知工業大学(学長:後藤泰之)は7月18日、株式会社大垣共立銀行(頭取:土屋 嶢)と産学連携に関する協定を締結した。本協定は、両者の相互協力により地域活性化に資する産学連携活動を推進し、地域社会の発展に寄与することを目的としている。愛知工業大学が金融機関と協定を結ぶのは今回が初めてとなる。 ...

愛知工業大学情報科学科の水野慎士教授が「DICOMO2017」において野口賞第1位を受賞~複数色物体生成と配置制御を可能にする「不思議なスケッチブック」の拡張~

愛知工業大学情報科学科の水野慎士教授が6月28~30日に北海道定山渓で開催された情報処理学会シンポジウム「DICOMO2017」において、単独で発表した研究「複数色物体生成と配置制御を可能にする『「不思議なスケッチブック」の拡張』」が、野口賞第1位 (最優秀デモンストレーション賞) を受賞した...

音楽史で最も長い歴史をもつオルガンと、未来を創造するプロジェクションマッピングとの奇跡のコラボレーション~愛知工業大学の学生がプロのオルガン奏者と共演~

愛知工業大学情報科学科メディア情報研究会(Team AI)の学生は、プロジェクションマッピングをはじめ、アプリ開発などさまざまな分野で活躍している。7月31日(月)午後7時から東京都のすみだトリフォニーホール大ホールにて開催される「徳岡めぐみ オルガンリサイタル」では、オルガンとプロジェクショ...

近赤外光を吸収する有機化合物の合成に成功 -- 愛知工業大学応用化学科 森田教授・村田准教授の研究グループ

近赤外光を吸収する有機化合物の合成に成功。イギリス科学誌『Nature』の姉妹誌『npj Quantum Materials』のオンライン速報版に論文が掲載された。  愛知工業大学応用化学科の森田靖教授と村田剛志准教授(物性有機合成化学)が、近赤外領域に強い光吸収帯を示す純粋な有機化合物の...

経営情報システム専攻の学生が通う、地域に密着した実践的な学びの場 -- 愛知工業大学自由ヶ丘キャンパス

2010年4月に交通至便な名古屋市に開校した愛知工業大学の自由ヶ丘キャンパス(名古屋市千種区)は、都市型キャンパスの利点を活かした地域密着型の活動により、学生の実践的な学びの場として機能している。  愛知工業大学自由ヶ丘キャンパスは2010年4月に開校。マルチメディア情報ライブラリーや地域...

愛知工業大学を含む全国の私立5工大が6月24日に「第1回工大サミット」を開催 -- 日本の未来を支える理工系人材育成について考える

愛知工業大学(学長:後藤泰之)を含む全国の私立5工業大学(愛知工業大学、大阪工業大学、芝浦工業大学、広島工業大学、福岡工業大学)は2017年3月3日、理工学系高等教育のさらなる活性化を図るため「工大サミット」を創設した。このたび、6月24日(土)にキックオフイベント「第1回 工大サミット」を開...

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