公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

ラグビーワールドカップ2019まで1年。レジェンド 日比野 弘 氏インタビュー(ラグビーW杯開催実現の第一歩を築いた、2011年ラグビーW杯招致委員会委員長)

日本ラグビーのレジェンドを振り返る  日比野 弘 氏インタビュー 「逃してはいけない千載一遇のチャンス」
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、ラグビーワールドカップ2019を来年に控え、日本のラグビーを支えてきた人びとをテーマに、スペシャルインタビューを公開しています。  今回ご登場いただいたのは、2011...

SSFが振り返る2018年の日本のスポーツ

平昌オリンピック・パラリンピックなどでの日本勢の活躍や、競技団体のガバナンスの問題など多くのニュース・出来事があった2018年を「スポーツ政策」「国際的スポーツイベント」「競技団体」「障害者スポーツ」「スポーツボランティア」という独自の視点で振り返ります。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、「SSFが振り返る2018年重大ニュース」を発表しました。平昌オリンピック・パラリンピックなどでの日本勢の活躍や、競技団体のガバナンスの問題など多くのニュース・出来事...

【中高生の運動部活動】 “勝利志向”の生徒は7割。“楽しみ志向”の生徒は3割。勝利志向の部活動は、高頻度・長時間の傾向。「疲れがたまる」などの悩みも。

生徒自身の志向性からみる中高生の運動部活動/SSF「12~21歳のスポーツライフに関する調査2017分析レポート」
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利)は、本年3月に4~21歳のスポーツライフに関する調査をまとめた『子ども・青少年のスポーツライフ・データ』を刊行しました。その中で、中学生・高校生の学校運動部活動に関する調査も実施してい...

【スポーツボランティアに関する調査】スポーツボランティアのきっかけとなった活動で、最も多かったのは「スポーツの指導」

「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の20歳代から60歳代を対象に『スポーツボランティアに関する調査』を、今年3月に実施いたしました。ラグビーワールドカップ2019、2020年東京オリンピック・パラ...

障害者専用・優先スポーツ施設 全国に『141施設』存在することを発表

笹川スポーツ財団『障害者専用・優先スポーツ施設に関する研究2018』報告 共同研究者:藤田 紀昭(日本福祉大学 スポーツ科学部 学部長 教授)
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2018年度『障害者専用・優先スポーツ施設に関する研究』で、わが国には141の障害者専用・優先スポーツ施設があることがわかりました。 本報告の詳細は、SSFのウェブサイトで閲覧いただけます。 http://www.s...

【2018年 もっとも活躍したアスリート調査】1位 羽生結弦、2位 吉田輝星。才能豊かな若手アスリートが上位に。

笹川スポーツ財団 2018年「もっとも活躍したアスリート」「スポーツ重大ニュース」インターネット調査。ともに1位は羽生結弦。
写真:フォート・キシモト 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は2018年11月下旬~12月初旬に、「あなたが選ぶ!2018年もっとも活躍したアスリート・スポーツ重大ニュース」のインターネット調査を実施しま...

ラグビーワールドカップ2019まで1年。日本ラグビーのレジェンド・インタビュー 森 重隆 氏 (新日鐵釜石ラグビー部の黄金期を築き、日本代表としても27キャップを獲得した名センター)

日本ラグビーのレジェンド 日本代表としても27キャップを獲得した名センター  森 重隆 氏インタビュー  見直すべき指導者として必要な要素
  ▲明治大学の中心選手として活躍 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、ラグビーワールドカップ2019を来年に控え、日本のラグビーを支えてきた人びとをテーマに、スペシャルインタビューを公開しています。 ...

ラグビーワールドカップ2019まで1年。レジェンド 松尾 雄治 氏インタビュー(新日鐵釜石ラグビー部で7連覇を含む8度の日本一を達成した、日本ラグビー史上最高のスタンドオフ)

日本ラグビーのレジェンドを振り返る  松尾 雄治 氏インタビュー 現役引退後19年間、ラグビーに直接かかわらなかった理由とは
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、ラグビーワールドカップ2019を来年に控え、日本のラグビーを支えてきた人びとをテーマに、スペシャルインタビューを公開しています。  今回ご登場いただいたのは、新日鐵釜...

紅葉シーズン到来 60歳以上のほぼ2人に1人が、週1回以上散歩・ウォーキング実施。

60~70歳以上の散歩・ウォーキング実施率は、年1回以上が55.6%、週1回以上が49.7%
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理 事 長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の18歳以上の『スポーツライフに関する調査』を、2016年6月~7 月に実施いたしました。(全体の調査結果は 2017年3月に発表済み) 紅葉シーズンが到来し、...

スポーツ分野の「人文・社会科学領域」の研究を支援  2019年度『笹川スポーツ研究助成』 11月1日より申請受付開始究を支援

(2018年度 交付実績 採択件数47 件 助成総額3,096万円)
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ政策や諸課題に問題意識をもつ大学3年生を対象とした、政策提言発表大会「Sport Policy for Japa「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡...

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