公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

4~11歳の習いごとは、水泳(スイミング)が24.7%で最多。子どものスポーツ活動は低年齢化「指導する」から「一緒に遊ぶ」指導転換が重要

【スポーツライフ・データ 分析レポート】 習いごと・スポーツクラブ活動状況からみる幼少年期の子どもの運動・スポーツ
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2年ごとにわが国の幼児から青少年までを対象に、スポーツの「実施頻度」、「実施時間」や「運動強度」などの調査を実施しています。(2018年3月に、4~21歳のスポーツ...

5月5日は「こどもの日」 4~11歳の子どもの約6割が、家族で運動・スポーツを行う。一方で、男子と女子でその実施状況に14ポイントの差。

【そのほかの主な調査結果】 ・子どもの運動・スポーツ実施への保護者の期待は、「体力をつける」77.3%が最多 ・未就学児~小学生年代の保護者では、勉強に比べて運動・スポーツをより重要視
 スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2年ごとにわが国の幼児から青少年までを対象に、スポーツの「実施頻度」、「実施時間」や「運動強度」などの調査を実施しています。(2018年3月に、4~21歳のスポーツライフ関す...

オリンピックを成功に導いた人々の物語 『スポーツ 歴史の検証 1964年 東京大会を支えた人びと』 刊行

「1964年 東京大会を支えた人びと」をテーマに「スポーツ 歴史の検証」第62回から第72回にあたる11回分のインタビューをまとめ、単行本として刊行しました。
▲『スポーツ歴史の検証 1964年 東京大会を支えた人びと』1,800円(税別)  笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツを牽引し、輝ける足跡を残した方々にお話を伺い、スペシャルサイト「スポーツ 歴史の検証」でご紹介しています...

日本のスポーツ振興ならびにスポーツ政策の形成に寄与する 「笹川スポーツ研究助成」2019年度49件 総額3,143万円 助成決定のお知らせ

日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する助成制度『笹川スポーツ研究助成』の2019年度採択研究を決定しました。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する助成制度『笹川スポーツ研究助成』の2019年度採択研究を決定しました。 本...

住民総参加型スポーツイベント チャレンジデー2019 よしもとクリエイティブ・エージェンシーと実施に係る協力に関する覚書を締結

チャレンジデー2019当日(5月29日)は、江戸川区(東京都)で はんにゃ・川島、ハイキングウォーキング、おばたのお兄さん による「よしもとスポーツパーク」を開催
公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)と株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシーは、住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2019」の実施に係る協力に関する覚書を締結しました。 チャレンジデーは、毎年5月の最終水曜日に人...

日本のスポーツ振興ならびにスポーツ政策の形成に寄与する 「笹川スポーツ研究助成」2019年度 研究奨励の会 開催のお知らせ

日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する 『笹川スポーツ研究助成』の2019年度採択研究を決定しました。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する助成制度『笹川スポーツ研究助成』の2019年度採択研究を決定しました。  本年度...

ラグビーワールドカップ2019開催記念 森 喜朗 氏インタビュー(熱い情熱で世界のラグビー界を動かし、ラグビーワールドカップ日本招致を実現した最大の功労者)

笹川スポーツ財団「スポーツ歴史の検証 日本のラグビーを支える人びと」  森 喜朗 氏インタビュー『世界の重い扉を開いて日本ラガーマンの悲願実現へ』
▲ 日英親善国会議員ラグビー試合(1998年) 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、ラグビーワールドカップ2019開催を記念し、日本のラグビーを支える人びとをテーマに、スペシャルインタビューを公開して...

東京パラリンピック開催まで、あと500日 障害者スポーツ団体は、大会後を見据えた戦略的な組織基盤の強化を

『障害者スポーツ競技団体の実態調査』調査結果 (公益財団法人ヤマハ発動機スポーツ振興財団 調査)
公益財団法人笹川スポーツ財団(SSF)はスポーツに関するさまざまな調査を実施するとともに、外部機関と協力・連携し、スポーツの振興に取り組んでいます。当財団の小淵和也主任研究員がプロジェクトメンバーとして担当した、ヤマハ発動機スポーツ振興財団(YMFS)による「障害者スポーツ競技団体の実態調査」...

ラグビーワールドカップ2019開催記念 清宮 克幸氏インタビュー(強いリーダーシップでラグビーの普及・発展に貢献するナンバーエイト。現在は総合型スポーツクラブの代表理事。)

笹川スポーツ財団「スポーツ歴史の検証 日本ラグビーのレジェンドを振り返る」 清宮 克幸氏インタビュー/ラグビーこそ青春がつまった ”最高のスポーツ”
▲ 早稲田大学現役時代のプレー 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々にお話を伺い、スポーツの価値や意義を検証、あるべきスポーツの未来について考えるスペシャルサ...

「スポーツライフ・データ2018」最新号 刊行のご案内 ~週1回以上の運動・スポーツ実施率は57.9%に上昇~

【主な調査結果】スポーツボランティアの実施率は6.7%で横ばい、 直接スポーツ観戦率31.8%、種目別1位「プロ野球」13.7%
スポーツ・フォー・エブリワンを推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、1992年から隔年で「スポーツライフ に関する調査(スポーツライフ・データ)」を実施しています。全国の18歳以上を調査対象に、頻度・時間・運動強度からみたSSF独自の指標である...

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