公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

2020年東京オリンピック・パラリンピック大会のボランティア ~応募者20万人の裏に多数の応募予備軍~

【スポーツボランティアに関する調査2019】 「応募はしなかったが応募を検討した」が5.6%。応募者の2倍弱の「応募予備軍」が存在。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の20歳代から60歳代を対象に『スポーツボランティアに関する調査』を、今年3月に実施しております。ラグビーワールドカップ2019、2020年東京オリンピック・パ...

『中央競技団体 ファイナンシャルレポート』発表/中央競技団体の資産・負債、経常収益・費用を把握。「流動性」・「持続性」・「収益性」・「効率性」の4つの分野で財務指標を作成。

経常収益は、オリンピック競技団体が非オリンピック競技団体を大きく上回る。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、(公財)日本スポーツ協会および(公財)日本オリンピック委員会に加盟する中央競技団体のうち、公益法人格を有する 59 団体を対象に、過去 5 年間(2012 年度~2016年...

【取材のご案内】2020年東京パラリンピックまであと約1年 「聞いて・見て・感じる!パラスポーツ体験DAY」7/14開催

パラスポーツの現状を知ることができるイベントです。 根木慎志氏(シドニーパラリンピック車いすバスケットボール日本代表)によるトークセッションなども開催します。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、「聞いて・見て・感じる!パラスポーツ体験DAY」(主催:公益財団法人東京都スポーツ文化事業団)を共催しております。普段入ることのできないパラスポーツ専用施設で...

障害児・者のスポーツの日常化に向けて既存施設のネットワーク構築を(笹川スポーツ財団『障害者専用・優先スポーツ施設に関する研究』報告)

笹川スポーツ財団『障害者専用・優先スポーツ施設に関する研究』報告 共同研究者:藤田 紀昭(日本福祉大学 スポーツ科学部 教授)
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2018年度『障害者専用・優先スポーツ施設に関する研究』を行い、障害者の運動・スポーツ活動のために専用あるいは優先的に利用できる「障害者専用・優先スポーツ施設」は、全国で141施設あるとわかりました。 ■調査名:「...

サッカー女子W杯やコパ・アメリカ2019で盛り上がるサッカーの愛好者人口を紹介。『サッカー人口・実施率の推移』ウェブサイト開設。

2000年以降の、年1回・週1回以上サッカーを実施する推計人口を紹介しています。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2018年7月から8月にかけて「スポーツライフ・データ(スポーツ活動に関する全国調査)」を、18歳以上の男女3,000人を対象に実施しました。(全体の調査報告書は、2019...

今年も300万人以上が参加した住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2019」。チャレンジデー大賞(参加率が最も高かった自治体)は新郷村(青森県)113.1%で殿堂入り!

◆新人賞:上野村(群馬県) ◆参加率アップ賞:取手市 (茨城県) ◆ベストPR賞:宇部市(山口県) ◆広報アイデア賞:滝沢市(岩手県)に決定!
 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2019」を、5月29日(水)に開催いたしました。 全国119自治体(58市1区46町14村)で実施された「チャレンジデー2019」は、参加者数 3,065,438人、平...

いよいよ、ラグビーワールドカップ2019まで、あと100日  12名のレジェンドの珠玉の言葉を1冊にまとめた『スポーツ 歴史の検証 日本のラグビーを支える人びと』を30名にプレゼント

【坂田 好弘氏、河野 一郎氏、大東 和美氏、松尾 雄治氏、森 重隆氏、日比野 弘氏、眞下 昇氏、上原 明氏、堀越 慈氏、岡村 正氏、清宮 克幸氏、森 喜朗氏】 12名のレジェンドのインタビューと当時の貴重な写真を掲載
▲スポーツ 歴史の検証 日本のラグビーを支える人びと  「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本スポーツのレジェンドたちに話を伺い、スポーツの価値や意義を検証し、あるべきスポーツの未来について考えるス...

住民総参加型スポーツイベント チャレンジデー2019 世界ゆるスポーツ協会の後援、決定!

5月29日 ゆるスポーツパーク@チャレンジデーin大槌町 「ベビーバスケ」「くつしたまいれ」実施
 公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)が主催する住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2019」の実施に際し、一般社団法人世界ゆるスポーツ協会の後援をしていただくことが決定しました。  チャレンジデーは毎年5月の最終水曜日に人口規模の同...

4~11歳の習いごとは、水泳(スイミング)が24.7%で最多。子どものスポーツ活動は低年齢化「指導する」から「一緒に遊ぶ」指導転換が重要

【スポーツライフ・データ 分析レポート】 習いごと・スポーツクラブ活動状況からみる幼少年期の子どもの運動・スポーツ
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2年ごとにわが国の幼児から青少年までを対象に、スポーツの「実施頻度」、「実施時間」や「運動強度」などの調査を実施しています。(2018年3月に、4~21歳のスポーツ...

5月5日は「こどもの日」 4~11歳の子どもの約6割が、家族で運動・スポーツを行う。一方で、男子と女子でその実施状況に14ポイントの差。

【そのほかの主な調査結果】 ・子どもの運動・スポーツ実施への保護者の期待は、「体力をつける」77.3%が最多 ・未就学児~小学生年代の保護者では、勉強に比べて運動・スポーツをより重要視
 スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2年ごとにわが国の幼児から青少年までを対象に、スポーツの「実施頻度」、「実施時間」や「運動強度」などの調査を実施しています。(2018年3月に、4~21歳のスポーツライフ関す...

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