公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

4~21歳のスポーツライフに関する調査報告書 「子ども・青少年のスポーツライフ・データ2017 」刊行のご案内

2020年東京オリンピック・パラリンピックの「直接観戦したい種目」や、 最近注目が集まっている「運動部活動の土日の活動状況」などについて調査・分析
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2年ごとにわが国の幼児から青少年までを対象に、スポーツの「実施頻度」、「実施時間」や「運動強度」などの調査を実施し、直近の現状を明らかにしてきました。このたび、最新の調査報告...

子どものスポーツ活動、親の負担感が影響 支援体制が求められる

「小学生のスポーツ活動における保護者の関与・負担感に関する調査研究」 笹川スポーツ財団 2016年度 研究調査事業
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、小学生のスポーツ活動をささえる立場にある保護者の意識調査を実施しました。小学1~6年生の第1子を持つ母親を対象にインターネット調査およびグループインタビューを実施し、...

339万人参加のスポーツイベント チャレンジデー2018 日本全国から参加する121自治体の対戦組合せが決定!

15分以上運動・スポーツを行った住民の参加率を競う チャレンジデー2018 5月30日に開催! 北海道から沖縄まで、参加する121自治体の対戦組合せが決定しました!
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下:SSF)が主催する、日本最大規模の住民総参加型スポーツイベント『チャレンジデー2018』の実施自治体と対戦組合せが決定いたしました。 チャレンジデーは、日常的に運動・スポーツを楽...

 “日本のために”という使命感とプロの矜持を持って1964年東京オリンピックの選手村を支えたスタッフたち

オリンピック選手村の 料理人 鈴木 勇 氏・理容師 遠藤 澄枝 氏 スペシャルインタビュー 公開
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、“日本のために”という使命感とプロの矜持を持ってオリンピック選手村を支えた料理人 鈴木 勇さん・理容師 遠藤 澄枝さんのスペシャルイン...

1964年東京パラリンピックの通訳ボランティアをきっかけに バリアフリー建築の道へ

バリアフリー設計を専門とする建築士 吉田 紗栄子 氏 スペシャルインタビュー 公開
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年東京パラリンピックでの通訳ボランティアをきっかけに、バリアフリー設計を専門とする建築士の道に進んだ吉田紗栄子さんのスペシャルインタビューを公開いたし...

子ども・青少年のスポーツライフ・データ2017刊行記念セミナー 3月15日(木)18:30~ 開催のお知らせ

4~21歳の子ども・青少年を対象に、学校期ごとのスポーツライフの状況を詳しく調査
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下、SSF)では、「子ども・青少年のスポーツライフ・データ2017」の刊行を記念して、3月15日(木)18時30分からセミナーを開催します。  「子ども・青少年のスポーツライフ・デー...

1964年東京オリンピックから世界に広がったレガシー「ピクトグラム(絵文字)」

羽田空港で93ヵ国の選手団を“道案内”したデザイナー 『スポーツ歴史の検証』村越 愛策 スペシャル インタビュー公開
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年東京オリンピックに際し、言語・文化の異なる世界各国の人々が利用する羽田空港で、ピクトグラム(絵文字)の案内板を制作した村越愛策さんのスペシャルインタ...

日本のメディアはオリンピックで何を伝えたのか?87歳の現在も現役記者として活躍する 宮澤 正幸 インタビュー公開

スポーツ記者として1964年東京オリンピック・パラリンピックを取材 2020年東京大会、メディアに求められる役割とは ? 『スポーツ歴史の検証』宮澤 正幸スペシャルインタビュー公開
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、日刊スポーツ新聞運動部記者として1964年東京オリンピック・パラリンピックを取材し、87歳の現在も現役記者として活躍されている宮澤正幸さんのスペシャルインタビ...

五輪出場経験を活かし、東京オリンピックでは「コンパニオン」としておもてなし 星野 綾子インタビュー公開

1952年ヘルシンキオリンピック100m、走り幅跳びに出場。 1964年東京オリンピックでは「コンパニオン」として着物でおもてなし。 『スポーツ歴史の検証』 星野 綾子インタビュー公開
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、日本が戦後初めて参加した1952年ヘルシンキオリンピックに陸上選手として出場した星野(旧姓・吉川)綾子さんのスペシャルインタビューを公開いたしました。 ...

苦手だった英語でオリンピックのトップ通訳に! 島田 晴雄氏 スペシャルインタビュー公開

『スポーツ歴史の検証』 スペシャルインタビュー トップ通訳として見た「東京オリンピック」 島田 晴雄 氏
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する、公益財団法人 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下 SSF)は、1964年、慶應義塾大学4年生時に東京オリンピック組織委員会の上級通訳を務めた島田晴雄氏のスペシャルインタビューを公開いたしました。 詳細URL:htt...

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