公益財団法人 笹川スポーツ財団のリリース一覧

10月8日(月・祝)は「体育の日」  4~11歳の子どもたちがよく行った運動・スポーツは、1位 おにごっこ、2位 水泳(スイミング)、3位 自転車あそび・ドッチボール

子ども・青少年の過去1年間によく行った運動・スポーツ種目を調査。4~11歳の子どもたちが実施した運動・スポーツ種目上位には、運動あそび系が多くランクイン。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、2年ごとにわが国の幼児から青少年までを対象に、スポーツの「実施頻度」、「実施時間」や「運動強度」などの調査を、昨年6月~7月に実施いたしました。(全体の調査結果は2018年3...

「運動部活動の現状と課題 ~中高生のスポーツ環境の維持・改善に向けて~」 笹川スポーツ財団 スポーツアカデミー2018 10月5日(金)開催のお知らせ

あらためてルールづくりが求められている部活動のあり方や課題について 部活動研究に長年取り組まれている中澤篤史准教授(早稲田大学)によるセミナー開催
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、議論が活発化している「学校運動部活動」をテーマにしたセミナーを10月5日(金)に開催いたします。 スポーツ白書2017や第2期スポーツ基本計画(2017)の内容を主なテーマに、 外部有識者やSSF研究員が公開...

ラグビーワールドカップ2019まで1年。日本ラグビーのレジェンドを振り返る 坂田 好弘 氏(東洋初のラグビー殿堂入りした“空飛ぶウイング”)インタビュー

笹川スポーツ財団 『スポーツ歴史の検証』第73回 オールブラックス入りを切望された“空飛ぶウイング”坂田 好弘氏が語る 「ニュージーランドを震撼させた大番狂わせの快挙」や指導者としての転機。 「やれ」から「自分たちでやろう!頑張ろう」へ、チームが劇的に変わった指導とは。
 「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々にお話を伺い、スポーツの価値や意義を検証、あるべきスポーツの未来について考えるスペシャルサイト「スポーツ歴史の検証」を連載しております...

スポーツボランティアに関する調査(2018 速報版) ラグビーワールドカップ2019、2020年東京オリンピック・パラリンピックのレガシーの創造に向けて

2020年東京オリンピックでは、4人に1人がボランティア活動を希望
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、全国の20歳代から60歳代を対象に『スポーツボランティアに関する調査』を、今年3月に実施いたしました。ラグビーワールドカップ2019、2020年東京オリンピッ...

笹川スポーツ財団及び日本スポーツボランティアネットワークが、ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会と連携協定を締結

ワールドマスターズゲームズ2021関西を支える、スポーツボランティア分野の連携
公益財団法人笹川スポーツ財団(以下:SSF)並びに特定非営利活動法人日本スポーツボランティアネットワーク(以下:JSVN)と公益財団法人ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会は、ワールドマスターズゲームズ2021関西の成功に向けた連携協定を締結しました。 大会開催まで1000日...

高校野球部の休日練習時間、他の運動部の約2倍の長さ ~練習時間に対する“感覚のずれ”の是正を~

中高生の運動部活動状況 分析報告 SSF スポーツライフ・データ 分析レポート 「なぜ、野球部の練習は長いのか?」
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)では、本年3月に4~21歳のスポーツライフ関する調査結果、『子ども・青少年のスポーツライフ・データ』を刊行しました。その中で、中学生・高校生の学校運動部活動に関する調査も...

SSFセミナー2018 ~スポーツとまちづくり~ 「障害者スポーツとまちづくり」 8月24日(金)開催のお知らせ

「障害者のスポーツ参加とバリアフリーのまちづくり」などについて 花岡東御市長と園田大村市長、パラリンピアン・田口 亜希氏が講演
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、スポーツを通じて住民が健康で元気に暮らせるまちづくりについて考える「SSFセミナー2018~スポーツとまちづくり~」を8月24日(金)に開催いたします。 本セミナーでは「障害者スポーツとまちづくり」と題...

今年も330万人以上が参加!住民総参加型スポーツイベント『チャレンジデー2018』 参加率が最も高かったチャレンジデー大賞は新郷村(青森県) 114.6%

5月30日 住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2018」 鈴木大地スポーツ庁長官、オリンピック・パラリンピック選手など日本国内で3,315,699 人が参加
笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2018」を、5 月30 日(水)に開催いたしました。 全国121 自治体(58 市1 区49 町13 村)で実施された「チャレンジデー2018」は、参加者数3,315...

日本のスポーツ振興ならびにスポーツ政策の形成に寄与する 「笹川スポーツ研究助成」2018年度47件 総額3,096万円 助成決定のお知らせ

日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する 『笹川スポーツ研究助成』の2018年度採択研究を決定しました。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する助成制度『笹川スポーツ研究助成』の2018年度採択研究を決定しました。 本年度は、...

日本のスポーツ振興ならびにスポーツ政策の形成に寄与する 「笹川スポーツ研究助成」2018年度 研究奨励の会 開催のお知らせ

日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する 『笹川スポーツ研究助成』の2018年度採択研究を決定しました。
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下:SSF)は、日本のスポーツ振興に貢献する優れた人文・社会科学領域の研究活動を支援する助成制度『笹川スポーツ研究助成』の2018年度採択研究を決定しました。  本年度は...

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