マッケンジー・クラグストン駐日カナダ大使が横浜市立大学で講演~カナダにおける多文化主義と移民政策~

横浜市立大学は、グローバルな視野をもって活躍する人材の育成を目的に、マッケンジー・クラグストン駐日カナダ大使をお招きして、カナダにおける文化の多様性をテーマにした講演会を開催する。  横浜市立大学は、グローバルな視野をもって活躍する人材の育成を目的に、毎年、各国の大使など国際的に活躍する方...

東洋学園大学が11月18日に公正取引委員会による「独占禁止法教室」を開催

東洋学園大学(東京都文京区 理事長:江澤雄一)は11月18日(水)、公正取引委員会による「独占禁止法教室」を開催する。これは、独占禁止法の意義と役割を理解してもらうために、同委員会が全国各地の大学等で実施しているもの。現代経営学部3・4年次向け科目「ビジネス経済」を受講する学生が対象だが、当日...

寝屋川市主催のベンチャービジネスコンテスト グランプリ受賞企画「カレーに乗せてはいけない福神漬け」を発売 -- 摂南大学

摂南大学(大阪府寝屋川市)経営学部の学生グループが、寝屋川市主催の2014年度「ワガヤネヤガワ・ベンチャービジネスコンテスト」でグランプリを受賞した「カレーに乗せてはいけない福神漬け」を11月15日の農業まつりで発売する。  同コンテストは、「連携と協働」をテーマに、市内産業振興を推進する...

佛教大学総合研究所共同研究 公開シンポジウム「貧困と子どもの健康シンポジウム」を11月15日にキャンパスプラザ京都にて開催

貧困は子どもの健康を悪化させる。しかし、日本では医療関係者の中でも、そういう認識はあまりない。それに関する調査データ自体が非常に少ないのが現状である。昨年、佛教大学総合研究所の共同研究「脱貧困プロジェクト」の研究の一環として、小児の入院・外来・新生児に関する調査を民医連の協力のもとに行った。そ...

京都産業大学むすびわざ館ギャラリーで京都産業大学創立50周年記念「京都産業大学図書館所蔵 優品展」を開催中

京都産業大学 むすびわざ館ギャラリーでは、「京都産業大学図書館所蔵 優品展」を開催中。初公開資料を含む貴重資料を展示している。また開催に伴い、京都産業大学名誉教授の所 功氏による講演会「賀茂文化の成立と展開―カモの『むすびわざ』再発見―」を11月28日(土)に行う。  2015(平成27)...

日本映画大学が横浜シネマリンと連携して11月14日~20日まで特集上映「戦後70年特別企画・第2弾 戦後を生きたひとびと」を開催

日本映画大学(川崎市麻生区/学長:佐藤忠男)は、横浜市中区の映画館・横浜シネマリンと連携して、11月14日(土)~20日(金)まで「戦後70年特別企画・第2弾 戦後を生きたひとびと」と題する特集上映を行う。これは、同大脚本演出コースの授業の一環として実施するもの。闇市やバタヤ部落、街娼など、戦...

北里大学が11月29日に第11回農医連携シンポジウム「食と健康のつながり ~生命を支える食のはたらき~」を開催

北里大学は11月29日(日)に、北里大学白金キャンパス(東京都港区白金)にて、第11回農医連携シンポジウム「食と健康のつながり ~生命を支える食のはたらき~」を開催する。  北里大学農医連携教育研究センターでは、人類全体の健康と福祉に役立つことを目標に、「農医連携(農学と医学の知の統合)」...

オリックス株式会社

京都水族館、モニュメントデザイン決定!デザインのお披露目と表彰式を開催

京都駅から梅小路公園周辺まで、ドキドキ・ワクワク楽しいルートづくり
「西日本旅客鉄道株式会社」(大阪市北区、代表取締役社長:真鍋 精志)と「京都水族館」(京都市下京区、館長:下村 実)は、京都駅から梅小路公園周辺までのエリアにおける持続的な回遊性の向上や賑わいづくりに地域の皆さまと一緒に取組むため、同エリア内に所在する企業や団体などとともに、2015年5月11...

オリックス株式会社

京都水族館、人工繁殖の「ヤリタナゴ」を京都市動物園の噴水池に再導入

「おかえりなさい。ヤリタナゴ!」
『京都水族館』(京都市下京区、館長:下村 実)は、『京都市動物園』(京都市左京区、園長:高山 光史)と『京都府立植物園』(京都市左京区、園長:長澤 淳一)との3園館で2015年3月20日に締結した3園館包括交流連携協定に基づき開催した第3回連携ワークショップ『生物多様性を学ぶ~「ヤリタナゴ」の...

特定非営利活動法人 DNDi Japan

シンポジウムのご案内 「グローバルヘルスの潮流:三大感染症、エボラ出血熱、そして顧みられない熱帯病(NTDs)」

第30回日本国際保健医療学会学術大会2015 ミニシンポジウム のご案内  グローバルヘルスにおいて、今なぜ三大感染症(HIV/エイズ、結核、マラリア)、エボラ出血熱、顧みられない熱帯病(NTDs)の対策に注力する必要があるのか。各演者の視点や経験を踏まえて議論します。
エボラ出血熱やMERSは、国境を越えて感染拡大する恐怖と有効な治療法のない現状を世間に示しましたが、発展途上国において三大感染症は主な死亡原因となっています。また、感染症は急性症状や死をもたらすのみならず、慢性的な障害による患者の社会経済的な損失やクォリティーオブライフ(QOL)の低下をもたら...

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