金沢工業大学

金沢工業大学、「令和6年度全国学生調査」で複数項目が全国上位。-学生主体の学びを支える教育が高評価-

 文部科学省が実施した「令和6年度全国学生調査(第4回試行)」の結果(2025年9月30日発表)で、金沢工業大学は「理学・工学、農学」分野の学部において、複数の質問項目で全国上位に入りました。  本調査は、学生目線で大学教育の実態を把握し、学修者本位の教育への転換を支援することを目的に、全...

神奈川工科大学

【神奈川工科大学】大学院生によるKAITサイエンスカフェをオンラインで開催

2025年12月17日、神奈川工科大学(厚木市下荻野1030)の大学院生が、バイオサイエンスをテーマに、研究内容を分かりやすく解説するオンラインイベントを開催します。  今回で5回目を迎える「KAITサイエンスカフェ」は、大学院科目「サイエンスコミュニケーション」を履修する学生が企画・運営...

テンプル大学ジャパンキャンパス

テンプル大学ジャパンキャンパス、京都で「大人の留学プログラム」を2026年5月に開始

テンプル大学ジャパンキャンパス(東京都世田谷区/学長:マシュー・ウィルソン、以下TUJ)は、2026年5月に「大人の留学プログラム(Adult Study Abroad Program)」を開始します。これにより、京都の新拠点TUJ京都における教育活動をさらに拡充していきます。本プログラム...

東京理科大学

【東京理科大学】<11/22(土)・11/23(日)>神楽坂・野田・葛飾で科学体験イベント「サイエンス夢工房」を開催

東京理科大学では、科学を身近に感じてほしいという思いから、理科の実験を通して科学の面白さを体験できるイベント「サイエンス夢工房」を年に1回開催しております。 生物、物理、化学など理工系全般にわたるさまざまな実験を行い、小さなお子さまでも気軽に楽しむことができます。 今般、本学学園...

帝京平成大学

【帝京平成大学】共創学部 デジタル共創学科の新設が正式に決定。健康医療・ビジネス・スポーツ・メディアなど、幅広い分野で活躍できるデジタル人材を養成する。

2026(令和8)年4月より、帝京平成大学は共創学部 デジタル共創学科を開設する。同学科は、Society 5.0の理念に基づき、デジタル技術をもって人々の生活の質を向上させ、持続可能な社会の実現を目指すデジタル革新の担い手を養成することをミッションとして掲げている。これにより、本学は6学...

古河電気工業株式会社

令和7年度近畿地方発明表彰「近畿経済産業局長賞」および「実施功績賞」を受賞

~ファイバレーザ溶接による密閉型防食端子の開発により、自動車の軽量化と環境負荷低減に貢献~
 古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平 英也)と古河電工グループの古河AS株式会社(本社:滋賀県犬上郡、代表取締役社長:坂本 健太郎)は、11月13日に公益社団法人発明協会が主催する令和7年度近畿地方発明表彰において、「ファイバレーザ溶接による密...

京王電鉄株式会社

~「京王 Jr.ウインターカップ2025-26」開催!~京王電鉄が「京王アリーナTOKYO」にて開催される小中高校生世代のバスケットボール三大会に協賛!幅広い世代の若き選手の挑戦を支えます

~「全国ミニバスケットボール大会」には初協賛~
≪各大会ロゴイメージ≫  京王電鉄株式会社(本社:東京都多摩市、取締役社長:都村 智史、以下「京王電鉄」)は、公益財団法人日本バスケットボール協会(所在地:東京都文京区、会長:島田 慎二)が京王アリーナTOKYOにて、2026年1月4日(日)から1月8日(木)...

横浜市立大学

【横浜市立大学】重症敗血症の原因に新たな鍵 治療標的となる分子 コクサッキーアデノウイルス受容体を発見

 横浜市立大学医学部救急医学 西井基継講師、松村怜生助教らの研究グループは、敗血症の病態解明と根本的治療法の開発を目的に本研究を行い、コクサッキーアデノウイルス受容体(CXADR)*1が敗血症の原因物資であるエンドトキシンによる心不全(心機能障害およびショック)を制御し、さらにその機序としてC...

株式会社博展

駅・高架下からはじまる、地域資源の循環デザイン

~博展が推進する地域回遊イベント「SHINKIBA CREATIVE HUB」にて、高架下を人が集まる場所へ。植物性廃棄物を循環させる“新しい駅のかたち”に向けた実証実験を実施~
 “人と社会のコミュニケーションにココロ通わす体験をつくる”株式会社博展(本社:東京都中央区、代表取締役社長:原田 淳、以下、博展)は、JR東日本スタートアップ株式会社、および「第12回JR 東日本スタートアッププログラム」採択企業である株式会社Spac...

厚生労働省 広報室

薬物乱用防止を目的とした啓発特設サイトを公開しました

「大麻に頼らない選択を」広報啓発コンテンツを公開
令和6年の我が国の大麻事犯の検挙人員は6,342人で、過去最多を更新した前年に比べ減少したものの、引き続き覚醒剤事犯の検挙人員を上回り、まさに「大麻乱用期」の渦中にあるといえます。 このうち、30歳未満の若年層が7割以上を占めており、特に若年層に対する薬物乱用防止のための広報啓発が求めら...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • デジタルPR研究所