【日本橋高島屋】~今年はオンラインストアで初開催~ 世界でたった1つの作品も、世界限定作品も一堂に揃う「マイセン展」

【高島屋オンラインストア】2020年7月29日(水)10時から販売スタート
【日本橋高島屋S.C本館8階催会場】2020年8月19日(水)から8月24日(月)まで

310年前にヨーロッパで初めて硬質磁器を生み出したドイツの名窯「マイセン」は、東洋の磁器に魅せられたザクセン公国、アウグスト強王の命によって生まれました。日本でも多くのみなさまに親しまれています。
日本橋高島屋では、約600点、総額約7億円の商品を集積し、美術展としても人気の催事「マイセン展」を開催致します。
今回、コロナ禍によりご来場できない方に向け、当社として初めてオンラインストア上で「マイセン展」を開催致します。オンライン「マイセン展」では、世界で数十点限定販売の小物入れや食器を始め、最高額550万円の希少性の高い花瓶まで、選りすぐった商品約20点をお買い求めいただけます。尚オンラインストア「マイセン展」は、8月19日(水)~24日(月)に日本橋高島屋S.C.本館8階特設会場で開催される「マイセン展」に先行してスタート致します。

展開商品(一例)

【ユニカート作品(※)】 花瓶「ヴィーナスとキューピッド」 
          価格:550万円(税込)、高さ:約48cm、証明書付                  
   
貼花というマイセン伝統の装飾を花瓶の前面に施し、そこに美の女神ヴィーナスと愛の使者であるキューピッドが描かれています。
淡い色調を引き締める底部の金彩が優雅で華麗な輝きを与えています
 (※)「ユニカート作品」とは、世界で1点しか作られない希少性の高い作品です。

【世界限定25点】 飾皿「青い花の海を渡るハチクイ」 
          価格:165万円(税込)、径:約35cm、証明書付


一つの飾皿に下絵付、上絵付、金彩と様々な絵付作法を用いた珍しい作品。
下絵付のスペシャリストが新しくデザインした青い花の模様には
金彩の繊細な装飾がアクセントになっています。
この下絵付とコントラストを成している中央の色彩豊かなハチクイは、
          太陽を思わせる濃厚な金を背にしてはばたいています。

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この企業の情報

組織名
株式会社高島屋
ホームページ
https://www.takashimaya.co.jp/
代表者
村田 善郎
資本金
5,602,512 万円
上場
東証1部,大証1部
所在地
〒542-8510 大阪府大阪市中央区難波5丁目1-5
連絡先
06-6631-1101

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