武蔵大学のリリース一覧

【武蔵大学】東西文化融合史研究会第1回例会「キリスト教と東アジア:日欧の信仰と文化の相克・融合」を開催

武蔵大学(東京都練馬区/学長 高橋徳行)は、2022年6月に発足した武蔵大学東西文化融合史研究会の第1回例会を9月23日(金・祝)に公開形式で開催します。本会は東西文化の融合の歴史と現況に関する調査研究を行い、学術研究の推進と東西世界の相互理解の深化を目的としています。今回の共通テーマは「...

【武蔵大学】第74回公開講座「地域でつくる/地域をつくるメディア」開催

武蔵大学(東京都練馬区/学長:高橋徳行)は、74回目となる公開講座を9月10日、17日、10月8日、22日の全4回にわたり開催します。近年、新型コロナウイルス感染症の蔓延や大規模自然災害の発生などさまざまな要因でコミュニケーションスタイルに大きな変化が生じてきています。このような環境下で、...

【武蔵大学】夏季限定!高校生、大学受験生を対象に大学図書館を開放します

武蔵大学(東京都練馬区/学長 高橋徳行)は、高校生・大学受験生を対象に夏季限定で大学図書館(本館・洋書プラザ)を開放します。期間中は館内に入試コーナーも設置され、大学案内や過去問題集など自由に利用できます。図書館には65万冊の蔵書や最新の雑誌、新聞コーナーなどがあり、大学ならではの環境を体...

【武蔵大学】学生が企業のCSR報告書を作成!学部横断型ゼミナール・プロジェクト最終報告会 7/9開催

武蔵大学(東京都練馬区/学長 高橋徳行)は、2022年度春学期「学部横断型課題解決プロジェクト」(通称:学部横断型ゼミナール・プロジェクト)の最終報告会を本学会場およびオンライン配信のハイブリッド方式で7月9日(土)に開催いたします。2008年度に正規科目となってから、15年目を迎える今年...

【武蔵大学】第62回土曜講座「日本国内最後の戦場、樺太 -- 民間人を巻き込んだ日本国内の戦いは沖縄だけでなかった」7月16日(土)開催

武蔵大学(東京都練馬区/学長:高橋徳行)は、大学同窓会と共催で、一般および同窓生を対象とした第62回土曜講座を7月16日(土)に来場とオンラインのハイブリッドで開催します。 講座は2部構成で、第1部は講演を行い、第2部ではコメンテーターによる分析と質疑応答を実施します。参加費は無料、どなた...

【武蔵大学】「企業が欲しがる人材を輩出する大学(大企業ランキング)」私立大学では全国8位にランクイン!

武蔵大学(東京都練馬区/学長:高橋徳行)は、日経HRが発行する「価値ある大学2022-2023 就職力ランキング」において、多数の項目にランクインしました。本学は、創設時から続くゼミ(ゼミナール)を中心とした「自ら調べ自ら考える」力を養う徹底した少人数教育でゼミの武蔵として知られています。...

【武蔵大学】2022年度オープンキャンパスを開催します

武蔵大学(東京都練馬区/学長 高橋 徳行)は、今年度のオープンキャンパスを実施します(事前参加申込制)。2022年4月に新設の国際教養学部をはじめとした「学部学科説明」に加え、「キャンパスツアー」「一般入試・AO入試説明」「模擬授業」「個別相談」など、緑豊かなキャンパスをフルに使用し、さま...

【武蔵大学】学内の国際村で「キャンパス留学」 -- 多彩なアクティビティを通して、楽しみながら外国語を学ぶ --

武蔵大学(東京都練馬区/学長:高橋徳行)は、学内で外国語や文化を楽しく学ぶことができる国際村 Musashi Communication Village(MCV)において、海外の文化を英語で学ぶアクティビティを毎月開催しています。MCVでは、さまざまな国籍の常駐スタッフと、外国語のフリート...

【武蔵大学】ラーニングコモンズ(LC)を備えた新棟11号館オープン -- 学びと協働、学部を超えてディスカッションする場 --

武蔵大学(東京都練馬区/学長:高橋徳行)では、4月4日(月)から大学11号館の利用を開始しました。3階にはラーニングコモンズ(LC)があり、フリーデスクやソロワークブースなど目的に合わせた幅広い利用が可能となりました。また、4階にはグループスタディールーム(GSルーム)を設置し、PC等の貸...

【武蔵大学】14年連続!ACジャパン広告学生賞を受賞!

武蔵大学(東京都練馬区/学長 高橋徳行)は、社会実践プロジェクト*の一つ「ACプロジェクト」において学生が制作した作品を「ACジャパン広告学生賞」(公益社団法人ACジャパン主催)へ毎年応募しています。2021年度はテレビCM部門で『充実した1日は充電が減らない』が準グランプリBS民放賞を、...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook
  • デジタルPR研究所