追手門学院大学のリリース一覧

追手門学院大学が(株)サイネックスと連携協定を締結 -- 地域経済活動をサポートする業界最大手のノウハウを生かし、地方創生を学生の力で実行

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:川原俊明)は6月18日(月)、株式会社サイネックス(大阪市中央区、代表取締役社長:村田吉優)と連携協定を締結する。これは、地方創生に関する共同研究および北摂地域のプロモーション活動の共同展開を目的としたもの。この協定により、経営学部の水野ゼミが進めるプロ...

追手門学院大学が第2回「思わず笑顔になるコンテスト」を開催 -- 「読めば 見れば みんながしあわせになる」作文やつぶやき、写真を募集

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:川原俊明)は通天閣観光株式会社との共催で、第2回「思わず笑顔になるコンテスト」を開催する。これは、学校法人追手門学院創立130周年記念事業の一環として実施するもの。今年は「作文・エッセイ部門」と「つぶやき部門」に加え、新たに「写真部門」を設置。「読めば ...

追手門学院大学が学生スポーツの価値創造を考えるプログラムを実施 -- 日本版NCAAを見すえ2017年度からスタート

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:川原俊明)は6月11日(月)に、日本版NCAAの動きを見すえた講義「学生スポーツの価値の創造 ~スポーツマンシップを実践する~」を行う。これはスポーツ系強化クラブ所属の学生を対象にしたもので、学生スポーツの価値やそれを生み出す過程で必要となるスポーツマン...

追手門学院大学の学生・教職員でつくる新大学内組織「追風」が本格始動 -- 新しい大学フェスティバルを開催へ

追手門学院大学(大阪府茨木市/学長:川原俊明)は5月24日、学友会組織「追風」の2018年度第1回総会を開催。新たな試みとして、9月に学生間の絆を深める大学フェスティバルを開催することを検討した。今後は、追手門学院創立130周年記念式典への参画や学生向けアプリの開発などにも取り組んでいく予...

「外国人観光客を倍増させる施策を提案せよ!」 -- 追手門学院大学の新入生たちが宇治市の課題に挑む

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:川原俊明)は、国際教養学部国際日本学科の「キャリアデザイン論」(担当教員:豊島眞介教授、齊藤一誠教授)では、宇治市(京都府)が抱える観光行政上の課題をテーマに、自治体の課題に取り組むプロジェクト型学習を実施している。講師には同市の市民環境部長・松田敏幸氏...

追手門学院大学が5月16日に財務省大臣官房文書課課長補佐・當間和幸氏による特別授業「自分と国の将来を考える~まずはお金から~」を実施

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:川原俊明)は5月16日(水)、財務省大臣官房文書課課長補佐の當間和幸氏による特別授業「自分と国の将来を考える~まずはお金から~」を実施する。これは、経営学部経営学科・水野浩児教授の「税法」の授業の一環として行われるもので、講義を履修している学生でなくても...

追手門学院大学が大学経営に特化した大学院コースを開設 -- 現役の大学職員が大学マネジメントを学ぶ

追手門学院大学(大阪府茨木市/学長:川原俊明)は今年4月、大学経営に特化した研究領域を大学院経営・経済研究科に開設した。この研究領域は現役の大学職員を含めた社会人も対象にしており、今春入学した第1期生は全員が現役の大学職員。同大から4名、他大学から2名の合計6名が在籍する。なお、経営学の分...

追手門学院大学が今年度から「留学生キャリア形成ゼミ」を開講 -- 外国人留学生の日本での就職を強力サポート

追手門学院大学(大阪府茨木市/学長:川原俊明)では今年度から外国人留学生の日本での就職に特化した「留学生キャリア形成ゼミ」を展開している。4月26日(木)には、日本の就職活動において近年重要性が増しているインターンシップについて授業を実施。経験者の生の声からインターンシップの重要性を理解し...

追手門学院大学の入学志願者数が6年連続で増加 -- 「学びあい、教えあい」教学改革が進行中

追手門学院大学(大阪府茨木市/学長:川原俊明)の2018年度入試(2018年度入学者対象の入試)において、総志願者数(推薦および一般入試等)は19,118名で前年を3,026名上回り、6年連続で志願者が増加したことが判明した。また、一般入試だけをみても、6年連続で志願者が増加した。6年以上...

追手門学院大学のアサーティブプログラム・アサーティブ入試が大学経営の先進的事例として評価 -- 文科省の事例調査対象校に選出

追手門学院大学(大阪府茨木市)のアサーティブプログラム・アサーティブ入試は、大学入試改革の先進的事例として全国的に注目を集めているが、大学経営における教職協働の先進的事例としても高く評価され、概要報告書が文部科学省の公式ホームページで紹介されている。 ●追大の「アサーティブ」とは ...

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