追手門学院大学のリリース一覧

追手門学院大学が2023年4月に法学部(仮称・設置構想中)を新設予定 -- 法律学科政策法務コースと企業法務コースから構成

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:真銅正宏)は2023年4月、法学部(仮称・設置構想中)の新設を予定している。法に関する知識と法的素養を備え、それらを生かして企業等で活躍できる職業人の輩出を目指す。学部には法律学科を設置し、同学科は政策法務コースと企業法務コースから構成され、入学定員は2...

追手門学院大学が1月8日に田中功起氏による作品『可傷的な歴史(ロードムービー)』の上映会とトークセッションによる公開講座を開催 -- 多文化共生・理解を考える社会学部の芸術文化事業

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:真銅正宏、略称:追大)社会学部社会文化デザインコースは2022年1月8日(土)、茨木市福祉文化会館(オークシアター)で公開講座を開催する。当日は、ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展で特別表彰を受賞するなど世界的に評価されるアーティストの田中功起氏が201...

学校法人追手門学院がよい仕事おこしフェア実行委員会と包括連携協定を締結 -- 地方創生や中小企業支援を推進

追手門学院大学等を設置する学校法人追手門学院(大阪市中央区、理事長:川原俊明)はこのたび、城南信用金庫(東京都品川区、理事長:川本恭治)が事務局を務める「よい仕事おこしフェア実行委員会」と包括連携協定を締結する。同協定は、地域の活性化と産業の振興を図るため相互に協力し、地域社会の発展に寄与...

追手門学院大学の学生らがプロデュースした赤しそで作るクラフトビールがふるさと納税の返礼品に -- 茨木市×小豆島町の特産を使った「しそとことん」

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:真銅正宏)の学生プロジェクトチームがプロデュースしたクラフトビール「しそとことん」(酒税法上は発泡酒)が、このたび茨木市のふるさと納税の返礼品に採用された。これは、大学のある茨木市の特産品である赤しそと、姉妹都市である香川県小豆島町のビール醸造家をつない...

追手門学院大学の学生らが運営する認知症カフェ「ふらっとカフェ追大」の写真展を11月26~28日までイオンタウン茨木太田で開催 -- より多くの地域住民が気軽に立ち寄れる空間を目指す

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:真銅正宏、略称:追大)地域創造学部では、11月26日(金)~28日(日)までの期間、イオンタウン茨木太田において、認知症カフェ「ふらっとカフェ追大」の写真展を開催する。これは、同学部でまちづくりを学ぶ学生らが運営する認知症カフェを地域の人々により広く知っ...

追手門学院大学の学生が世界遺産「熊野参詣道」でSDGsをテーマとした観光プランを探るフィールドワークを実施 -- 和歌山県田辺市との連携協定に基づく教育プログラム

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:真銅正宏、略称:追大)地域創造学部の学生らは11月23日(火・祝)からの2日間、熊野参詣道においてSDGsをテーマとした観光プランの可能性を探るフィールドワークを行う。これは、同大が和歌山県田辺市と締結している連携協定に基づく取り組み。現地における持続可...

追手門学院大学の葛西リサ准教授が11月21日の「セクシャルマイノリティと住まいの保障 -- 住まいと暮らしの多様性 -- 」に登壇 -- セクシャルマイノリティの住まいを巡る課題について講演

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:真銅正宏)地域創造学部でセクシャルマイノリティの住宅問題について調査を行っている葛西リサ准教授は、11月21日(日)に開催される「セクシャルマイノリティと住まいの保障―住まいと暮らしの多様性―」(主催:大阪市立男女共同参画センター子育て活動支援館、大阪市...

遠い夢ではない!?アバター技術最前線 -- 追手門学院大学のニュース発信サイト「OTEMON VIEW」に掲載

学校法人追手門学院(大阪市中央区、理事長:川原俊明)はこのたび、運営する追手門学院大学の特設サイト「OTEMON VIEW」に「遠い夢ではない!?アバター技術最前線」と題した記事を掲載した。大手電機メーカーの研究者として新技術の社会実装に関わり、現在は追手門学院大学心理学部でアバター技術の...

追手門学院大学の学生が茨木市議会議員との意見交換会を開催 -- 市議会事務局での7週間にわたるインターンシップで実務も経験

追手門学院大学(略称:追大、大阪府茨木市、学長:真銅正宏)の学生らは、茨木市議会(議長:河本光宏)議員との地域政策に関する意見交換を行っている。これは、2019年に締結した協定に基づくもので、参加学生のうち7名は市議会事務局でのインターンシップで実務も経験。11月10日に行われた意見交換会...

追手門学院大学の舞台表現プロジェクト「STEP」の学生が制作したラジオドラマ『鼻曲がりと言われた少年』が11月から放送 -- 先天性の障がいを乗り越えたミュージシャンの半生を描く

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:真銅正宏)社会学部の舞台表現プロジェクト(通称STEP)の学生が、自ら取材した実話をもとに脚本・制作したラジオドラマ『鼻曲がりと言われた少年』が、コミュニティFMで11月9日(火)からスタートした。「STEP」は、演劇を通した表現活動からコミュニケーショ...

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