玉川大学のリリース一覧

【玉川大学】8月17日(日) 玉川大学工学部主催「女子高生のためのテクノロジーカフェ」開催 ~ AIロボティクス体験 & 女子大生と語るティータイム ~

玉川大学工学部(東京都町田市/学長:小原一仁)では、女子高校生を対象とした特別イベント「テクノロジーカフェ」を2025年8月17日(日)に開催します。  本イベントでは、家事手伝いロボットをはじめとする最先端のAIロボティクスに触れながら、女子大学生とのティータイムを通じて工学の魅...

【玉川大学】7/15(火)、玉川大学と川崎市教育委員会は、連携・協力に関する協定を締結しました。

7月15日(火)、玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)は、川崎市教育委員会と「連携・協力に関する協定」を締結しました。 本協定に基づく連携・協力の今後の具体的な取り組みについては、個別の覚書を締結することにより、その内容を定めております。以下の2件について覚書の締結をいたしました。  ...

ステキな願いを、キャンパスの彩りに。 ― 2025年6月30日~7月7日 学部を越えた協働で彩る「七夕プロジェクト」 ―

玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)では、学生支援センターが中心となり、学生の主体性や社会性を育むことを目的に「学生活性化プロジェクト」を推進しています。現在、学生有志による企画「Seasonal Projects」の一環として、七夕装飾を通じた取り組みが進行中です。  このプ...

SDGsの達成にもつながる「''まちの活性化プラン''」を高校生が熱く語る! 2/24(月) 玉川大学観光学部・企画運営 第4回「高校生まちづくりコンテスト 決勝大会」結果発表

玉川大学観光学部・教育学部(東京都町田市/学長:小原一仁)は、2024年9月13日(金)~12月2日(月)の間で募集した第4回「高校生まちづくりコンテスト」の決勝大会を2025年2月24日(月)玉川大学キャンパス内で開催しました。厳正な審査の結果、全国からエントリーした375チームの中から...

【玉川大学・神戸大学共同研究成果】"助け合う脳"向社会行動に関わる新たな脳構造・脳機能の特徴を発見 -科学雑誌"eNeuro"に論文を発表-

玉川大学脳科学研究所(東京都町田市・所長:坂上雅道)の高岸治人(たかぎし はると)教授、松田哲也(まつだ てつや)教授、および神戸大学大学院人間発達環境学研究科(兵庫県神戸市・研究科長:近藤徳彦)の石原暢(いしはら とおる)准教授らの研究グループは、向社会行動に関わる新たな脳の構造的・機能...

「テナント空き地」などに展開可能な空間デザインを社会実装!玉川大学工学部マネジメントサイエンス学科の学生たちと東洋メディアリンクス(株)が共創した空間デザインをホテル内で展開し、経営課題解決に貢献!

玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)の工学部マネジメントサイエンス学科マネジメント・コントロール研究室(指導:小酒井正和教授)の4年生、生沼峻太郎さんと井出琉聖さんと東洋メディアリンクス株式会社は、同社と共創プロジェクトで創り上げた学内間伐材を活用したスピーカー内蔵ウッドチェアーとプロ...

【玉川大学農学部研究成果】日本伝統の園芸植物、ハナショウブ(花菖蒲)の起源とその育成基になった野生のノハナショウブの多様性を解明 --文化財、遺伝資源としての保護活動に期待--

玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)農学部の田淵俊人教授と岡山大学理学部の三村真紀子准教授らの研究グループは、日本伝統の園芸植物のハナショウブ(花菖蒲)の起源とその基になった野生のノハナショウブの多様性について、多角的な知見から解明しました。研究では、栽培品種「江戸系花菖蒲」について、...

町田マルイ×玉川大学産学連携 「好きを応援する」をテーマにしたポップなディスプレイを制作 --12月7日(土)から展示スタート

⽟川⼤学(東京都町⽥市/学⻑:⼩原⼀仁)は、町⽥マルイ (株式会社丸井、本社:東京都中野区、代表取締役社⻑:⻘井浩)との共創の取り組みとして、芸術学部の学⽣がデザイン・制作したウィンドウディスプレイを 12 ⽉7⽇(⼟)から 12 ⽉ 26 ⽇(⽊)まで展⽰します。この取り組みは、⽟川⼤学...

「援」をテーマとしたユニークで多義的なツールを商品化 玉川大学芸術学部×ユニファースト株式会社 産学連携 共創プロジェクト進行中!!

玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)芸術学部アート・デザイン学科の堀場絵吏講師、博多哲也講師が主宰するゼミナールと、オリジナル販促品・ノベルティ製作、SPグッズ製作、OEM生産などを主力事業とするユニファースト株式会社(東京都台東区/代表取締役社長:橋本 敦)は、「『援』をテーマとした...

文化財を身近に感じる取り組みを学生たちがアシスト! 玉川大学工学部デザインサイエンス学科の学生たちが、座間市指定重要文化財「表裏型顔面把手」の3Dモデル化に挑戦

玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)の工学部デザインサイエンス学科インタラクションデザイン研究室の青山恭章さん(4年生)と木村光希さん(3年生)が、座間市指定重要文化財「表裏型顔面把手」の3Dモデル化に挑戦。学内メーカーズフロアにあるデジタルファブリケーション機器を駆使し、約15回の試...

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