玉川大学のリリース一覧

【玉川大学農学部 佐々木謙教授 共同研究成果】太く短い生涯か細く長い生涯かは運動活性次第 ― 昆虫におけるpace-of-lifeシンドロームとその分子基盤を解明

玉川大学農学部生産農学科の佐々木謙教授は、東京大学の松村健太郎助教、東京情報大学の田中啓介准教授、東京農業大学の下村健司教授、岡山大学の宮竹貴久教授との共同研究により、「昆虫におけるpace-of-lifeシンドロームとその分子基盤」に関する研究成果を発表しました。本研究は、National ...

【学校法人玉川学園】北海道森町との包括連携協定を締結しました~教育、文化、産業、まちづくり、環境、学術などの分野において協力し、地域振興および地域で活躍する人材育成に貢献します~

学校法人玉川学園(東京都町田市/理事長:小原芳明)と北海道森町(町長:岡嶋康輔)は、教育、文化、産業、まちづくり、環境、学術等の分野において相互に協力することにより、活力ある個性豊かな北海道森町の振興および地域で活躍する人材の育成に貢献することを目的とし、連携協定を締結しました。 学校法人...

【 玉川大学】北海道・森町で地域創生活動を実施 ~ 学生が森町の子どもたちと「木」をテーマに交流するプロジェクト ~[ 8月21日・22日 現地取材のご案内 ]

玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)リベラルアーツ学部は、北海道茅部郡森町(町長:岡嶋康輔)との連携による地域創生プロジェクト「玉川大学×森町 交流プロジェクト2026」を、8月21日(金)・22日(土)の2日間にわたり開催します。 学生が主体となって企画した「木」をテーマとする体験型プロ...

玉川大学・下田市包括連携協定締結10周年記念事業について:10周年の節目として、英語教育、芸術・文化、音楽教育、観光、学術、地域交流など、多彩な分野で年間を通じた記念事業を展開し、次の10年に向けた新たな連携を推進します。

玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)と静岡県下田市(市長:松木正一郎)は、教育、文化、観光、環境、学術など幅広い分野における相互協力を目的として、2016年4月13日に「連携・協力に関する基本協定」を締結しました。本年度、協定締結から10周年という節目を迎えることから、「玉川大学・下田市連...

【玉川大学工学部】8月16日(日)「女子高生のためのテクノロジーカフェ」開催 ~「好き」をカタチに!はじめてのゲーム開発~

玉川大学工学部(東京都町田市/学長:小原一仁)では、女子高校生を対象とした特別イベント「テクノロジーカフェ」を2026年8月16日(日)に開催します。  本イベントでは、初心者でも簡単に作れるゲーム開発体験を開催。工学部女子大学生とのティータイムを通じて工学の魅力、テクノロジーを学ぶメリッ...

【玉川大学出版部】美と科学が融合する1冊、長谷川政美・黒田清子著 『ジョン・グールド鳥類図譜でたどる鳥の進化』を6月に刊行

 玉川大学出版部(所在地:東京都町田市、代表者:小原芳明)は、6月20日(土)、『ジョン・グールド鳥類図譜でたどる鳥の進化』(著者:長谷川政美・黒田清子)を刊行いたします。  その数、1万種ともいわれる鳥類。  形態、色彩、生活の仕方など実に多様な鳥類がこの地球上で生きています。  では...

玉川大学・佛教大学「教職アライアンス」、大学教職員向けオンライン説明会を開催

教員養成の歴史と実績を誇る玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)と佛教大学(京都府京都市北区/学長:佐藤和順)が協力し、通信教育を通じて小学校教員不足の解消に取り組む「教職アライアンス」プログラムのオンライン説明会を2026年6月12日(金)と19日(金)に開催します。 両大学は5月13日に...

【玉川大学脳科学研究所】“透明感”を生む特徴とは?― 物体の質感知覚に関わる光学的要因の性質を明らかにし、新たなニューロンを発見

玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)脳科学研究所(所長:松元健二)の小松英彦(こまつひでひこ)特別研究員(客員教授)らの研究グループは、物体の質感において重要な性質である「透明感」「半透明感」の知覚に際して、光学的な要素がどのように影響するのかを解明するとともに、これまで知られていなかった...

玉川大学と佛教大学が連携協定を締結し、私立大学で初めての「教職アライアンス」を構築

教員養成の歴史と実績を誇る両大学が協力し、通信教育を通じて小学校教員不足の解消に取り組むプログラムを2027年4月より開始します。  2026年5月13日(水)、玉川大学(東京都町田市/学長:小原一仁)と佛教大学(京都府京都市北区/学長:佐藤和順)は、「教職アライアンス協定」を締結しました...

【玉川大学農学部 関川清広教授 共同研究成果】都市ではセミが夜にも鳴く? 自動録音装置を用いた連続観測で、都市域ではセミが鳴く時間を変化させていることを確認

玉川大学農学部環境農学科の関川清広教授は、東京都立大学大学院の盛拓貴大学院生(研究当時)、大澤剛士准教授、麻布大学の新田梢助教との共同研究により、「自動録音装置を用いた音声モニタリングによるセミの都市化に対する変化」についての新たな研究成果を発表しました。本研究は、WILEYが発行する英文誌『...

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