多摩大学グローバルスタディーズ学部が「ぶらりごみ拾いin六会2024:ポイ捨て無くし隊ふじさわ大作戦」を10月12日(土)に開催
多摩大学グローバルスタディーズ学部(藤沢市 学長:寺島実郎)は、キャンパスが位置する藤沢市六会地区の環境美化と地域交流を目的とした「ごみ拾い」イベントを開催します。 藤沢市環境事業センターの協力をいただきながら、本学および近隣の日本大学生物資源科学部の学生が中心となり、今年で7回目の開...
- 2024年10月04日
- 20:05
- 多摩大学
多摩大学グローバルスタディーズ学部(藤沢市 学長:寺島実郎)は、キャンパスが位置する藤沢市六会地区の環境美化と地域交流を目的とした「ごみ拾い」イベントを開催します。 藤沢市環境事業センターの協力をいただきながら、本学および近隣の日本大学生物資源科学部の学生が中心となり、今年で7回目の開...
多摩大学 グローバルスタディーズ学部(藤沢市:学長 寺島実郎)今村康子ゼミは、宮崎県に本社を置く株式会社ソラシドエアと連携し、淑徳大学 経営学部観光経営学科の3つのゼミと共に、「地元価値共創プロジェクト」に参画している。 その一環として、ソラシドエアが主催する、地域物産・観...
昨今、お米が不足して店で買えない事態が起きた。耕作放棄地が点在する状況の日本農業は、食料を輸入に頼る施策をとってきたことが日本の弱点として浮彫となった。 ※東京都の食料自給率は0%(令和4年度)、神奈川県は2%(令和4年度)、日本全体のカロリーベース総合食料自給率は38%(令和5年度)で、...
多摩大学(多摩市 学長:寺島実郎)は、国際交流活動に積極的に取り組んでおり、現在、海外45の大学や教育機関と包括的な連携協定を結んでいる。中国、韓国を始め、台湾、モンゴル、ベトナム、ミャンマー、スリランカ、フランスといった多数の留学生が日本人学生と一緒に学んでいる。その中で、広東財経大学(...
多摩大学(東京都多摩市:学長 寺島実郎) 経営情報学部 松本祐一ゼミでは、事業開発を通じた地域課題の解決をゼミのテーマとして、実践的な地域密着型の研究を行っている。 2016年より「みんなでつくる奥多摩」をコンセプトに掲げ、過疎化など奥多摩町(東京都西多摩郡:町長 師岡伸公 氏)の地域課題...
2024年3月24日、京王聖蹟桜ケ丘ショッピングセンター(東京都多摩市)で「親子で楽しく、まなぶ 防災フェス」が開催され、多摩大学(東京都多摩市 学長:寺島実郎)樋笠尭士ゼミが防災関連のボードゲーム「防災サバイバル 広域思考ゲーム」とVR空間で心臓救命装置の設置場所を探す「メタバース多摩...
多摩大学(東京都多摩市、学長:寺島実郎)は2024年度に開学35周年を迎え、地域に密着した大学であり続けるために、多摩キャンパスに於いて、震災など災害時に地域の大学としての役割を果たす「防災拠点化」に取り組む。大学と同敷地内の多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校(校長:石飛一吉)も同じ志で「防災...
2年に1回行われる「大学の地域貢献度調査」で、多摩大学(東京都多摩市:学長 寺島実郎)は、2021年に行われた調査結果を今回、大幅に上回るランキングとなった。 都道府県総合得点ランキング:58位(2021年度87位) 総学生数2000人以上5000人未満の大学の総合ランキング:10位 私立...
多摩大学(東京都多摩市 学長:寺島実郎)では、開学以来、ホームゼミを通じて培ってきたアクティブ・ラーニングを深化させ、その成果を学内外に発表する機会として、2023年12月16日、多摩キャンパスにて「第15回多摩大学アクティブ・ラーニング発表祭」を開催した。多摩大生の他、「高大接続改革」...
11月19日、自動運転バスが定常運行する羽田イノベーションシティで、羽田イノベーションシティ先端産業創造委員会主催のフォーラムが行われた。『自動運転における「人」の役割とコミュニケーション』をテーマに、第1部では、登壇者による話題提供とパネルディスカッションが行われ、第2部では「ミライ世...