大妻女子大学のリリース一覧

大妻女子大学が「国連アカデミック・インパクト」に参加 -- 国連原則に即した取り組みを展開

大妻女子大学は2021年4月、国際連合が提唱する「国連アカデミック・インパクト」の参加校として認定された。これは、国際連合と世界各国の高等教育機関を結ぶパートナーシップで、参加校に対しては、貧困の削減、紛争の解決と予防、持続可能な社会の実現など「10原則」のうち1つ以上を積極的にサポートす...

BGMによりコールセンターで働くオペレーターのストレスの低減やパフォーマンスの向上に寄与する可能性を示唆 大妻女子大学、USEN、トランスコスモスの共同研究「BGMがコールセンターのオペレーターに与える効果」

大妻女子大学(所在地:東京都千代田区、学長:伊藤正直)、USEN-NEXT GROUPの株式会社USEN(本社:東京都品川区、代表取締役社長:田村公正、以下、USEN)、トランスコスモス株式会社(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長兼COO:奥田昌孝、以下、トランスコスモス)は、BGMがコ...

大妻女子大学の学生がネーミングとラベルを考案した梅ゼリー「うめみごこち」が発売 -- 福井県若狭町の希少品種・紅映梅(べにさしうめ)を使用

大妻女子大学(東京都千代田区)家政学部ライフデザイン学科・宮田安彦教授のゼミ(ライフマネジメント研究室)在籍の学生たちがネーミングとパッケージラベルを考案した梅ゼリー「うめみごこち」が、このたび発売された。福井県若狭町の紅映梅(べにさしうめ)を使用した同商品は若狭町内の農産物直売所「たいし...

大妻女子大学が「大妻ブックレット・シリーズ」の最新刊『女子大生さくらの就活日記』を出版 -- ライトノベルで就活を楽しく学ぶ

大妻女子大学はこのたび、「大妻ブックレット・シリーズ」(日本経済評論社刊)の新刊として、短期大学部家政科生活総合ビジネス専攻・甲斐莊正晃教授の『女子大生さくらの就活日記』を出版した。これは、業界研究や会社説明会、面接など、就活の流れを楽しく学べるライトノベル。全国の書店で販売されており、定...

大妻女子大学が「大妻さくらフェスティバル2022俳句大賞」の作品を公募 -- 「節分」「星」がテーマの俳句を2022年1月7日(金)まで募集

大妻女子大学(東京都千代田区)は現在、「大妻さくらフェスティバル2022俳句大賞」の作品を募集している。これは、2022年3月26日(土)に地域連携活動の一環として開催する「大妻さくらフェスティバル2022」(非対面方式で開催)に伴って行われるもの。2022年1月7日(金)まで、「節分」お...

大妻女子大学が11月27日に一般選抜向けのオープンキャンパスを開催 -- プレテスト[英語]や入試直前セミナーなどを実施

大妻女子大学は11月27日(土)、千代田キャンパス(東京都千代田区)で一般選抜向けのオープンキャンパスを開催する。当日は、COVID-19対策を講じたうえで、完全予約制で参加人数を制限して実施。個別相談のほか、一般選抜対策講座としてプレテスト[英語]と駿台予備学校講師による解説講座や受験生...

大妻女子大学家政学部被服学科の卒業制作作品を10月23・24日の「KIMONO SALONE 2021 in東京国際フォーラム」で展示

10月23日(土)・24日(日)に東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催される「KIMONO SALONE in東京国際フォーラム」の「第3回学生きもの優秀作品展」に、大妻女子大学家政学部被服学科(東京都千代田区)卒業生の卒業制作作品が展示される。  「KIMONO SALON...

大妻女子大学博物館で10月12日~11月12日まで特別展「メディアの変遷 -- 近世近代を通底する -- 」を開催 -- 『南総里見八犬伝』や『雪梅芳譚 犬の草紙』などを展示

大妻女子大学博物館(東京都千代田区)は10月12日(火)~11月12日(金)まで、特別展「大妻女子大学日本文学関係貴重書展示 メディアの変遷-近世近代を通底する-」を開催する。今回の特別展では、曲亭馬琴の『南総里見八犬伝』や笠亭仙果の『雪梅芳譚 犬の草紙』などを展示。近世から近代の日本社会...

大妻女子大学家政学部被服学科が2コース制の新カリキュラムを発表 -- 2022年4月入学生から適用

大妻女子大学家政学部被服学科(東京都千代田区)は2022年度から、「被服学コース」と「ファッション環境マネジメントコース」の2コースを設置する。「被服学コース」では、アパレル産業におけるスペシャリスト(専門職)を、「ファッション環境マネジメントコース」では、ファッションビジネス産業のほか、...

「大妻ブックレット・シリーズ」の最新刊 -- 大妻女子大学共生社会文化研究所顧問 村木厚子著『働くことを通して考える共生社会』

元厚生労働省事務次官で、現在は大妻学院の理事を務める村木厚子氏の『働くことを通して考える共生社会』が「大妻ブックレット・シリーズ」(日本経済評論社刊)の新刊として出版されました。本書は、女性が働き成長することや誰もがいきいきと暮らせる共生社会を実現することについて、大妻女子大学共生社会文化...

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