女性の健康支援に取り組む企業を認定するマーク「えるぼしプラス(仮称)」のデザインを募集します
募集期間は10月24日~11月18日
厚生労働省は、女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(以下「女性活躍推進法」)に基づく「えるぼし」認定等に、職場における女性の健康支援に取り組む優良な企業を認定する制度を新設します。
これに伴い、認定マーク「えるぼしプラス(仮称)」のデザインを新たに募集します。
「えるぼし」...
- 2025年10月24日
- 14:32
- 厚生労働省
募集期間は10月24日~11月18日
厚生労働省は、女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(以下「女性活躍推進法」)に基づく「えるぼし」認定等に、職場における女性の健康支援に取り組む優良な企業を認定する制度を新設します。
これに伴い、認定マーク「えるぼしプラス(仮称)」のデザインを新たに募集します。
「えるぼし」...
大阪・関西万博でイベントを実施。東京タワーでブース出展するほか全国の自治体でポスターを掲示
毎年、10月10日は「世界メンタルヘルスデー」※です。
厚生労働省では、イベントへの出展やポスター掲示などを通じて、メンタルヘルスについて国民に広く関心を持ってもらうための広報活動を実施してきました。
前年に引き続き、応援サポーターにリラックマが就任します。
今年は、世界メンタル...
薬物乱用の根絶に向けた啓発を強化します
厚生労働省は、都道府県と共催して、10月1日(水)から11月30日(日)までの2か月間、「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」を実施します。
令和6年の我が国の大麻事犯の検挙人員は6,342人で、過去最多を更新した前年に比べ減少したものの、引き続き覚醒剤事犯の検挙人員を上回り、まさに「大麻乱...
若年層の7割以上が「家事・育児・育休取得に性別は関係ない」と回答、
一方で「共育て」実現には社会や職場の支援が必要と考える割合は6割以上
厚生労働省の共働き・共育てを推進する広報事業「共育(トモイク)プロジェクト」は、7月30日(水)に調査結果等の公表イベントを行い、「若年層における仕事と育児の両立に関する意識調査」の結果(速報)を公表しました。
本調査により、若年層の仕事と育児の両立に関する意識を明らかにし、それを発信...
【新PR動画等について】 ※新PR動画「くらし、はたらき、もっとススメ!」の公開期間は、2026(令和8)年7月31日までとなります。 厚生労働省は、長時間労働の解消などによる労働環境の改善へ向け、建設や運輸といった産業が抱える課題や、皆さまにご協力いただきたいこと...
全国6都市(神奈川県・高知県・秋田県・新潟県・奈良県・大分県)で開催
厚生労働省では、ひきこもり状態にある方やそのご家族が孤立することのないよう、地域社会においてひきこもりに関する理解を深め、相談しやすい環境づくりを進めています。本年度は、8月23日(土)~11月8日(土)にかけて全国6都市で「ひきこもりVOICE STATION全国キャラバン」を開催します。
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厚生労働省は、令和7年7月4日(金)に、「イクメンプロジェクト」の後継事業に関する記者会見を行い、「共育(トモイク)プロジェクト」を開始することを発表しました。 (左から駒崎弘樹、平野翔大、羽生祥子、林田香織、小室淑恵) 「イクメンプロジェクト」は、男性労働者が育...
ベンチャー企業やグローバル企業の設立や円滑な事業展開を促進
厚生労働省では、7月15日、北海道国家戦略特別区域に「雇用労働相談センター」【正式名称:北海道雇用労働相談センター(HECC)】を設置します。
本センターの開設は、福岡市・北九州市、関西圏、東京圏、新潟市、愛知県、仙台市、広島県・今治市に続いて8か所目です。
本センターは、国家戦略...
労働契約のルールを学び、より良い職場環境づくりを
厚生労働省は、事業主の皆さま、そして働く皆さまが、労働契約に関するルールを正しく理解し、より良い職場環境づくりを進めていただくために、このたび「労働契約等解説セミナー」特設サイトを開設しました。
「ワーク・ライフ・バランスの実現」に向けた取り組みの一環として、労働時間管理や年次有給休暇の...
「電子処方箋」の普及を図るため、普及啓発リーフレット等を作成
厚生労働省は、「電子処方箋」の普及を図るため、TVアニメ『薬屋のひとりごと』(2025年1月10日(金)から毎週金曜日23時00分、日本テレビ系で全国放送中)とタイアップします。その一環として、普及啓発リーフレットの作成や特設サイトを開設しました。
「電子処方箋」は、処方箋を電子化するこ...