日本女子大学のリリース一覧

妊産婦・乳児救護所開設訓練で学生との研究結果を反映した改訂版開設キットの有効性を検証~文京区と大学、学生と教職員の協働型の救護所開設をめざす~

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は、2022年11月10日(木)、文京区と災害用の協定を結んでいる妊産婦・乳児救護所(以下「本救護所」)の開設訓練を行いました。  本学では、文京区が2022年2月に完成した妊産婦・乳児救護所開設キット(開設手順書)を参考に、学生とともに...

日本女子大学 現代女性キャリア研究所  12月3日(土)に2022年度シンポジウムを開催 「男性育休のいま -- 育休制度30年を迎えて -- 」

日本女子大学 現代女性キャリア研究所(東京都文京区、所長:坂本清恵)は、12月3日(土)にシンポジウム「男性育休のいま-育休制度30年を迎えて-」を対面とオンラインで開催いたします。  本シンポジウムでは、育児休業制度の施行から30年を迎え、さらに男性の育児休業制度が改正されたいま...

【日本女子大学の社会連携授業】岩手県の地域資源を活用したローカルフードビジネスの実現を目指すプロジェクトに参加 ~学生の意見を反映した新規事業の創造に向け、地域事業者との直接対話を実施~

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は、昨年度から岩手県の地域食農連携プロジェクト※1(Local Food Project 以下「LFP」、農林水産省の補助事業)の取り組みに連携して、産官学連携授業を実施しています。今年度の授業として、9月14日(水)から9月17日(土)に学生た...

第16回「平塚らいてう賞」贈賞式を開催

 学校法人日本女子大学(東京都文京区、理事長:今市涼子)では10月8日(土)、第16回「平塚らいてう賞」贈賞式を本学新泉山館大会議室で開催し、顕彰を受賞した婦人国際平和自由連盟(WILPF)日本支部、池上清子(いけがみ きよこ)氏と奨励を受賞した元橋利恵(もとはし りえ)氏、に対して、篠原...

日本女子大学が約2年ぶりに交換留学生の受け入れを再開 アメリカ、スウェーデン、台湾、ベトナムから留学生が到着し、在学生チューターがサポート「茶道サークルに入ってみたい」との留学生の声も

 日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は、2022年9月、約2年ぶりに交換留学生の受け入れを開始し、アメリカ、スウェーデン、台湾、ベトナムの協定大学からの留学生が到着しました。 ■受け入れ再開に際して  2019年度末からのコロナ禍の影響により、2020年度前期にフランス人...

ミツカングループと日本女子大学が''未来の食''を共に探求する授業を開始 -- これからの日本の食を共創する『にっぽん食プロジェクト』の一環で、食を多角的に学び、議論を深めながら''にっぽん食''の料理を考案予定 --

ミツカングループ(愛知県半田市、以下ミツカン)と、日本女子大学(東京都文京区)は、9月24日(土)より、若者から見たこれからの日本の食をテーマに共同で研究を行うことを目的とした産学連携の取組み『にっぽん食プロジェクト』の一環として、日本女子大学にてJWU社会連携科目『課題解決型ワークショッ...

第16回「平塚らいてう賞」受賞者を決定 過去最多となる計15件の応募より3件(顕彰2件、奨励1件)を選出

 学校法人日本女子大学(東京都文京区、理事長:今市涼子)は、本日9月20日(火)、研究者・学生の顕彰・奨励を目的とした第16回「平塚らいてう賞」の受賞者を決定いたしました。  本年は、顕彰11件と奨励4件の応募があり、厳正な審査の結果、顕彰2件、奨励1件を選出いたしました。 ■受...

日本女子大学×クボタ筑波工場 食堂での学生考案メニュー提供、アプリでの情報発信など スマートミールを通した ''楽しい健康づくり'' 研究進める

 日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は株式会社クボタ筑波工場(以下、クボタ筑波工場)と共に、「楽しみながらできる健康づくり」をテーマにした取り組みを今年度から始めています。クボタ筑波工場の食堂において学生が考えたメニューの提供や、アンケートに基づくアプリを通した情報発信などで、学...

日本女子大学×日本総合住生活株式会社 『清瀬旭が丘団地』に女子大生のリノベーション考案による 人がつながるコミュニティスペース「ぷらっとあさひ」完成

 日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)と日本総合住生活株式会社(以下「JS」)は、東京都清瀬市にある清瀬旭が丘団地にて産学連携での共同研究を進めています。このたび清瀬旭が丘団地の施設の一画に、学生のアイデアをいかしたコミュニティスペース 「ぷらっとあさひ」が完成し、2022年9月1...

アキュラホーム・日本女子大学 共同研究 入居後5-10年の戸建て住宅1,716件に向け調査を実施 -- ライフステージによる間取りの変化と、コロナ禍の住環境実態について --

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)の家政学部住居学科、定行研究室は、アキュラホームの社内研究所である住生活研究所(東京都新宿区)と、2019年8月に共同研究契約書を締結し、入居後の住まい方についての共同研究を実施いたしました。  2011年または2016年にアキュラホーム...

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