新潟米「コシヒカリ」「新之助」 つなぐ棚田遺産数日本一新潟の棚田保全活動とは?
秋は、全国で”新米”が店頭に並び始める季節。9月頃から収穫が始まり、10月には多くの産地で出荷のピークを迎えます。中でも新潟県は、コシヒカリを筆頭に、日本を代表する米どころとして知られています。炊き上がりの美しさ、適度な粘り、香りと甘みの強さで、長年にわたり高い人気を誇...
新潟米の購入促進や消費拡大につなげるため、首都圏及び関西圏において、新潟米のPRに加え、トップブランドの双璧であるコシヒカリや新之助の喫食機会を消費者の皆様に提供するイベントを開催します。
1 イベント内容
(1)握りたておにぎりイベント等の開催
会場:銀座...
・ 八代目 市川新之助さんが、新潟米「新之助」をPRします
・ JAL国内線ファーストクラス機内食で、新潟米「新之助」を提供します
令和7年産の新潟米「新之助」が店頭に並ぶ時期に合わせて、新潟米「新之助」の魅力を発信するプロモーションを実施します。
1 新潟米「新之助」のPR動画の配信
(1) 公開日
11月4日(火)午後2時(予定)
(2) 配信元
新潟米「新之助」公式YouTubeチャンネ...
新米の販売が本格的に始まる中、新潟米の購入促進や消費拡大につなげるため、首都圏及び関西圏において、新潟米のPRに加え、トップブランドの双璧であるコシヒカリや新之助の喫食機会を消費者の皆様に提供するイベントを開催します。
1 イベント内容
(1)関西圏の商業施設...
新米の販売が本格的に始まる中、全国の数あるブランド米の中でも、「新潟米を選べば間違いない」ことを消費者の皆様にお伝えするため、コシヒカリや新之助をはじめとする多様な銘柄米の魅力を発信するプロモーションを実施します。
1 実施期間
令和7年10月1日(...
新潟・越後妻有で開催される「大地の芸術祭」は、国内外で高い知名度を誇る国際芸術祭です。トリエンナーレは3年に一度の開催で、昨年の第9回の会期では来場者数が50万人以上にのぼりました。一方で、越後妻有の里山には会期後も残る恒久作品が多数点在しており、実は一年を通してアートを楽しむことができます...
新潟県は、2025年9月16日(火)に銀座・新潟情報館 THE NIIGATAにて、「第40回 新潟プレミアサロン」を開催しました。今回のテーマは、「阿賀北、加治川とともに生きる ~植樹100周年の桜の名所がつなぐ人・未来~」。加治川地域をつなぐ取組について発表や意見交換が行われました。
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長岡市悠久山野球場で開催される北海道日本ハムファイターズ戦にて、「にいがた協力隊マルシェ」を開催
9月23日(火・祝)、長岡市悠久山野球場で行われるオイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ対北海道日本ハムファイターズの公式戦にあわせて、「にいがた協力隊マルシェ in NAGAOKA」が開催されます。
当日は新潟県内各地で活躍する地域おこし協力隊や協力隊OB・OGが集ま...
中越地震から20年 防災産業の最新情報が分かる
防災先進県・新潟のプラットフォーム「にいがた防災ステーション」とは?
手洗い水を再生利用!環境配慮型の次世代トイレカーが“日本初”お披露目!
新潟県は、「ぼうさいこくたい2025 in 新潟」の開催にあわせ、併催イベントとして、県内外の防災関連企業・団体が集結する「にいがた防災産業展」と、大人から子どもまで楽しく防災を学べるイベント「いつものもしもCARAVAN」を2025年9月6日(土)・7日(日)の2日間にわたり開催しました。初...
おにぎり専門店急増で競争激化!個性的・地域に密着したおにぎりがトレンドに
TOP5のおにぎりの具材はアンテナショップ”THE NIIGATA”で購入も可能
《 “おにぎりブーム“に変化 国内では個性的・地域密着がキーワード 海外では食生活の一部に 》
近年話題の“おにぎりブーム”ですが、2025年は進化の年になるといえます。米価格の高騰やインバウンド需要の高まり、おにぎり専...