「新潟県応援マルシェ~首都圏の電力を支える新潟の魅力を知って・ 買って・応援~」において、新潟の魅力を東京でPRします
新潟県は、柏崎刈羽原子力発電所が立地し、首都圏で利用される電力の重要な供給地となっています。 このたび、首都圏における新潟県の認知度向上を図るとともに、電力消費地である首都圏との経済連携を一層強化し、新潟への投資促進につなげるため、一般社団法人 日本経済団体連合会(以下、経団連)が主催する「...
- 2026年05月22日
- 18:00
- 新潟県
新潟県は、柏崎刈羽原子力発電所が立地し、首都圏で利用される電力の重要な供給地となっています。 このたび、首都圏における新潟県の認知度向上を図るとともに、電力消費地である首都圏との経済連携を一層強化し、新潟への投資促進につなげるため、一般社団法人 日本経済団体連合会(以下、経団連)が主催する「...
~「知る防災」から「自分ごとの防災」へ。子どもたちが自分で判断する力を育てる~
長岡技術科学大学(新潟県長岡市)等が中心となって進めてきたレジリエンス向上を目指した「防災ワクチン」の取組が、先月4月、令和8年度 文部科学大臣表彰 科学技術賞(理解増進部門)を受賞しました。
今回の受賞は、災害を“自分ごと”として捉えるため、自らの判断で危険に気...
地域おこし協力隊の先進地として、「受入体制、日本一」を目標に掲げています
新潟県では250人超の地域おこし協力隊員が県内各地で活躍しています。
また新潟県は地域おこし協力隊制度が始まった平成21年度から隊員を受け入れていて、多くの隊員を輩出している地域おこし協力隊の先進地の一つです。
新潟県は地域おこし協力隊の先進地として、『受入体制、日本一』を目標に...
新潟県公式アンテナショップ「銀座・新潟情報館 THE NIIGATA」にて、JR東日本が新潟県内の上越妙高~十日町間等で運行する観光列車「越乃Shu*Kura」の魅力と世界観をまるごと体験できるイベントを、4月18日(土)に開催します。 日本酒と鉄道が出会う観光列車「越乃Shu*Kura...
TGC新潟2026記者発表会(3月30日)の様子 ©NAMICS presents TGC 新潟 2026 TGC新潟2026キービジュアル 2026年7月18日に、「NAMICS presents TGC NIIGATA 2026 by ...
全30市町村を網羅した516ページの「新潟の旅事典」 実は日本一が多数!?意外と知られていない新潟の魅力をご紹介
新潟県は、人気旅行ガイドブックシリーズ「地球の歩き方」国内版の最新刊として、新潟県を特集した『地球の歩き方 新潟』が2026年3月19日に全国の書店およびオンライン書店にて発売されることをお知らせします。 本書は、新潟県内の全30市町村(20市6町4村)を網羅した総516ページの大ボリューム。...
第8回日本オープンイノベーション大賞選考委員会特別賞を受賞 東日本大震災から15年 研究成果を社会実装へ導く新潟モデル
新潟県の産学官連携プラットフォーム「にいがた防災ステーション」を活用し、長岡技術科学大学が研究を進めてきた「ウォーターチェンジャー®」の取組が、第8回「日本オープンイノベーション大賞」の選考委員会特別賞を受賞しました。今回の受賞は、大学の研究成果が「にいがた防災ステーション」を通じて企...
令和7年度ニイガタコラボレーターズ (新潟県地域おこし協力隊)活動報告会のお知らせ
新潟県では、外部の新たな視点の活用による県の広域的な課題解決に取り組むため、「ニイガタコラボ
レーターズ」と称して地域おこし協力隊を導入しており、R8.1.15時点で18名の隊員が活躍しています。
この度、ニイガタコラボレーターズの日頃の活動の周知や、1年間の自身の活動を振り返るこ...
新潟県推進ブランド品目である「越後姫」、「にいがた和牛」について、県内外から多数の来場が見込まれる大型イベントと連携し、以下のとおりPRを実施します。 1 越後姫のPR (1)「にいがた酒の陣2026」におけるPR フォトジェニックなブース「ストロベリーラウンジ」を設け、アル...
新潟県では県産農林水産物の付加価値向上のため、近年、需要が高まる冷凍加工品の通年流通を目指し、官民連携で県産農林水産物の冷凍加工品の開発・販売実証を行っています。 この取組の一環として、国分関信越株式会社と株式会社セイヒョーに共同開発を委託した新潟県産の冷凍茶豆を、首都圏中心にスーパーマーケ...