東京工芸大学芸術学部学生作品が中野区なかのZEROのプラネタリウムで新作11作品を上映ー「なかの学生ドーム映像祭2026」ー
東京工芸大学 (学長:吉野弘章、所在地:東京都中野区)芸術学部デザイン学科有志学生11名が制作したドーム映像作品が、2026年8月29日(土)・30日(日)の2日間、東京都中野区のなかのZEROで開催されるイベント「なかの学生ドーム映像祭2026〜大学生と描こう!ミライのナカノ〜」(以下、本イ...
- 2026年08月26日
- 20:20
- 東京工芸大学
東京工芸大学 (学長:吉野弘章、所在地:東京都中野区)芸術学部デザイン学科有志学生11名が制作したドーム映像作品が、2026年8月29日(土)・30日(日)の2日間、東京都中野区のなかのZEROで開催されるイベント「なかの学生ドーム映像祭2026〜大学生と描こう!ミライのナカノ〜」(以下、本イ...
東京工芸大学(学長:吉野弘章、所在地:神奈川県厚木市、東京都中野区)同窓会が、1926年の発足から100周年を迎えた。東京工芸大学同窓会は、卒業生・修了生をはじめとする会員相互の親睦と在学生への支援・助成を目的に活動している。 発足から100年を迎えた現在、登録会員総数は28,000名を超え、...
東京工芸大学芸術学部(東京都中野区)写真学科大和田良准教授のゼミの学生を中心とした11名が、スウェーデンの首都ストックホルムにある写真学校「Fotoskolan STHLM」の学生たちとの共同写真展を、それぞれの国において開催する。第1弾として、8月25日(火)から9月8日(火)まで、ストック...
東京工芸大学(学長:吉野弘章、所在地:神奈川県厚木市)工学部・森田芳朗教授は、株式会社住環境研究所および東京大学大学院工学系研究科の権藤智之准教授と共同で、工業化住宅の長寿命化の実態と、その実現を支える要因の解明に取り組む。 2026年7月、東京工芸大学工学部建築コースの森田芳朗教授は、...
東京工芸大学(学長:吉野弘章、所在地:東京都中野区)芸術学部写真学科4年生4名による「OPEN STUDIO」が、北海道東川町で2026年7月29日から8月23日(日)まで開催されている。会期中は、学生たちが日々制作している作品に加え、北海道に滞在しながら制作した写真集が展示されている。 ...
東京工芸大学(学長:吉野弘章、所在地:東京都中野区)芸術学部インタラクティブメディア学科の浅野耕平研究室に所属する学生11名による研究成果展が、2026年7月22日(水)から7月23日(木)まで、同大中野キャンパスで開催された。 2026年7月22日(水)から7月23日(木)まで、本学中...
東京工芸大学大学院(学長:吉野弘章、所在地:神奈川県厚木市)工学研究科工学専攻機械工学専門分野の松田蘭さんが、「高周波エレクトロニクス実装技術研究会 2026年度第1回公開研究会」(以下、同研究会)において、「回路・実装設計技術委員会奨励賞」を受賞した。 2026年6月22日(月)、一般...
東京工芸大学(学長:吉野弘章、所在地:神奈川県厚木市)工学研究科工学専攻化学・材料工学専門分野の谷心さんが、一般社団法人日本写真学会が主催する日本写真学会創立100周年記念大会において、「学生優秀口頭発表賞」を受賞した。 2026年5月30日(土)~5月31日(日)に、日本写真学会の創立...
東京工芸大学(学長:吉野弘章)は8月3日(月)・4日(火)の2日間、工学分野を目指す高校生を対象としたプログラム「生成AI活用講座」を厚木キャンパス(所在地:神奈川県厚木市)で開講する。生成AIに作業を「丸投げ」するのではなく、出力結果について自身で考え検証しながら安全な使い方を学び、学習や将...
東京工芸大学(学長:吉野弘章、所在地:神奈川県厚木市)工学研究科工学専攻 建築学・風工学分野の高下敢太さんの作品「踊る水門、操作される境界ー県境未確定地域における土木遺構の劇化ー」が、第49回学生設計優秀作品展-建築・都市・環境ー(通称:レモン展)で、「レモン賞」を受賞した。 2026年7...