東京工芸大学のリリース一覧

東京工芸大学の写大ギャラリーで6月3日まで松村久美写真展「沖縄から〈沖縄〉へ 1969-79」を開催中 ― 同大卒業生の写真家による本土復帰前後の沖縄の記録

東京工芸大学(学長:吉野弘章)では写大ギャラリー(東京都中野区)において、4月13日(月)から6月3日(水)まで、 松村久美写真展「沖縄から〈沖縄〉へ 1969-79」を開催。同大卒業生の写真家・松村久美氏が1969年から1979年にかけて、アメリカ施政権下から本土「復帰」を目前に控えた沖縄で...

東京工芸大学工学部の学生と教員が協働して設計 建築を学ぶ学生の交流と創造の拠点「建築ラウンジ」完成

東京工芸大学(学長:吉野弘章)は3月16日、工学部を擁する厚木キャンパス(神奈川県厚木市)12号館に「建築ラウンジ」を整備。4月から学生の利用を開始している。同ラウンジは、設計にあたって学生らによるコンペティションでデザインが決定。また、学生と教員が空間構成や家具デザインについてディスカッショ...

東京工芸大学 工学部学生らが制作した江の島の構造を精密に3Dで再現したサイエンスアートを「江の島アートフェスティバル2026」で展示

東京工芸大学(学長:吉野弘章、所在地:東京都中野区、以下本学)は、2026年4月11日(土)から6月7日(日)まで、神奈川県藤沢市江の島で開催される「江の島アートフェスティバル2026」において、工学部工学科内田孝幸教授と学生らのグループ作品 『Inside ENOSHIMA Ⅱ』 を展示する...

〜ここでしか見られない貴重な資料を多数公開!〜「杉並に超劇場版ケロロ軍曹集合!」展が2026年4月4日(土)より、東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアムにて開催

東京⼯芸⼤学 杉並アニメーションミュージアムにて、2026年4⽉4⽇(土)〜2026年7⽉20日(月・祝)まで、『超劇場版ケロロ軍曹』シリーズの魅力を紹介する企画展 「杉並に超劇場版ケロロ軍曹集合!」展を開催される。  月刊少年エースにて連載されている吉崎観音による大人気マンガ「ケロロ軍曹...

東京工芸大学が韓国・成均館大学校とAI活用型・課題解決型起業チームプロジェクト授業を実施 ― 企業に商品企画を提案、実践的な学びを展開

東京工芸大学芸術学部(所在地:東京都中野区)インタラクティブメディア学科では1月20日から3月4日まで、成均館大学校(韓国)との連携授業を行った。これは、同学科メディアデザイン研究室の近藤テツ教授を中心としたもので、東京工芸大学からは7名の学生が参加。成均館大学校の学生9名とともに、AI技術・...

【東京工芸大学】芸術学部の平野初さんが第2回中野ショートフィルムフェスティバル「ナカンヌ」CM部門でグランプリを受賞 ― 落語の「まんじゅうこわい」をモチーフとした「中野がこわい」で栄冠

東京工芸大学(学長:吉野弘章)芸術学部(所在地:東京都中野区)デザイン学科2年の平野初さんが、第2回中野ショートフィルムフェスティバル「ナカンヌ」のCM部門において、グランプリを受賞した。「ナカンヌ」は中野区が主催する、中野区を舞台にした動画作品コンテスト。平野さんの作品「中野がこわい」は、落...

東京工芸大学が3月22日まで「語りにくさを語る ― 大川小をめぐる15年の対話」を開催中 ― 東日本大震災に向き合い、考える体験型企画展を、アート&メディア研究室の学生らが中心となって実施

東京工芸大学(学長:吉野弘章)芸術学部(所在地:東京都中野区)インタラクティブメディア学科のアート&メディア研究室(野口靖教授)では3月10日(火)~3月22日(日)まで、中野キャンパスにおいて企画展「語りにくさを語る ― 大川小をめぐる15年の対話」を開催している。東日本大震災時に宮城県石巻...

【東京工芸大学】芸術学部写真学科の小林紀晴教授がニコンサロン年度賞 第50回「伊奈信男賞」を受賞 ― 3月17~30日まで受賞作品展を開催

東京工芸大学(学長:吉野弘章)芸術学部(所在地:東京都中野区)写真学科の小林紀晴教授は2月25日、第50回「伊奈信男賞」を受賞した。同賞は、株式会社ニコンおよび株式会社ニコンイメージングジャパンが運営する写真展会場「ニコンサロン」(東京都新宿区)において、毎年1月から12月までに開催された写真...

【東京工芸大学】マンガ学科が「2025年度作品講評会(出張編集部)」を開催 ~ 10社17編集部が中野キャンパスに集結、マンガ家を目指す学生の作品をプロ編集者が講評

東京工芸大学(学長:吉野弘章)芸術学部(所在地:東京都中野区)マンガ学科は、1月26日~28日の3日間、マンガ出版社やWebマンガの編集者が集う作品講評会(出張編集部)(以下、本出張編集部)を中野キャンパスで実施した。この企画は、マンガ家を目指す学生がプロのマンガ編集者から個別に作品講評を受け...

【東京工芸大学】芸術学部デザイン学科の関響佑さんと髙橋颯太さんが「ミラタップデザインアワード2025」で新人賞を受賞 ― 建築・インテリア業界のデザイナーを発掘するプロダクトデザイン部門

東京工芸大学(学長:吉野弘章、所在地:東京都中野区)芸術学部デザイン学科空間プロダクトデザイン領域3年の関 響佑さんと髙橋 颯太さんが、「ミラタップデザインアワード2025」のプロダクトデザイン部門において、それぞれ新人賞(U30)を受賞した。関さんによる作品「band」は、浴室空間における鏡...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • デジタルPR研究所