静岡産業大学のリリース一覧

静岡産業大学が11月16日に地域の住民を対象とした健康増進イベント「ロコミル」を実施 -- 静岡県ヘルスケアビジネスモデル構築・実証等事業に採択

静岡産業大学(静岡県磐田市、学長:鷲崎早雄)は11月16日(火)、ロコモ対策として運動機能をチェックする「ロコミル」を、地域の住民を対象に行う。これは、同大と株式会社杏林堂薬局(本社:浜松市中区、代表取締役社長:青田英行)が協働で実施している取り組みの一環で、静岡県ヘルスケアビジネスモデル...

静岡産業大学が「第九回俳句コンテスト」を開催 -- 学生と一般の2部門を設置、来年1月10日まで作品を募集

静岡産業大学日本語リテラシー研究センターは、「第九回静岡産業大学 俳句コンテスト」を開催する。これは同センターが推進する日本語リテラシーに関する教育活動の一環として実施するもの。昨年は応募者総数2,495人(一般の部282名・学生の部2,213名)から5,549句が寄せられた。学生の部(高...

静岡産業大学が秋の公開講座「データで未来を拓く~統計の重要性~」を9月に実施 -- 11月にかけて全5講座を開講

静岡産業大学は9月19日、BiViキャン公開講座第6回「データで未来を拓く~統計の重要性~」を実施した。当日は、同大の鷲崎早雄学長と千葉大学・大学入試センターの田栗正章名誉教授が息のあった討論を繰り広げ、統計の重要性を分かりやすく解説した。  近年の高度情報化社会では、統計学を基本...

第八回静岡産業大学俳句コンテスト開催

静岡産業大学情報学部「日本語リテラシー研究センター」では「日本語リテラシー=日本語を読む、書く、話す、聞く」に関する研究活動を行うとともに、日本人学生及び留学生に対して、自らの言葉に対する感性を磨くこと、総合的な日本語表現力を高めることを目指して、日々さまざまな角度から日本語リテラシー能力...

静岡産業大学が平成30年7月豪雨で被災した受験生の検定料を全額免除

静岡産業大学は、このたびの西日本豪雨で被災した受験生に対し、2019年度入試の入学検定料を全額免除することとした。これは、被災者の経済的負担を軽減し、受験生の進路選択の機会を確保するための措置で、災害救助法が適用された地域に居住し、罹災証明書を持つ被災者を対象とする。入学検定料免除の適用を...

2017年度 静岡産業大学「冠講座」 -- 新たに株式会社アクシスの講座を開講

東京・六本木を拠点に、デザインのある生活と社会の実現を目指し、デザイン誌「AXIS」の発行や最先端の商品・空間をデザインする株式会社アクシスの講座を開講することになった。初回講義には、同社会長で、ブリヂストン美術館や寄附助成事業で社会貢献する石橋財団理事長の石橋寛氏に登壇していただき、「AXI...

静岡産業大学が「浦田周社(うらた かねたか)木版画美術館」を開設 -- 江戸時代から続く伝統技法で描かれた木版画を公開

静岡産業大学はこのたび、藤枝キャンパス(静岡県藤枝市)の藤枝図書館内に「浦田周社(うらた かねたか)木版画美術館」を開設した。これは、版画家の浦田周社氏から寄贈された作品約400点のうち、約40点を常設展示するもの。浦田氏は静岡市出身で、文化庁認定重要民俗文化財選定保存技術保持者。大学関係者だ...

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