韓国の人気作が日本版として登場—“1日1回のスキンシップ必須”の恋愛リアリティ
株式会社Spoonlabs Japan(本社:東京都千代田区)は、韓国本社にて運営するグローバルショートドラマプラットフォーム「Vigloo(ビグルー)」にて、『しなければいけないシェアハウス in Japan』を2026年3月19日(木)より公開します。
本作は、韓国で制作された『しなければいけないシェアハウス』(2024年11月21日公開)およびその続編『しなければいけないシェアハウス2』(2025年9月11日公開)が世界的な人気を集めたことを受け、日本版として制作された作品です。
毎日ベッドパートナーが入れ替わり「1日1回のスキンシップが必須」という過激なルールのもと、主人公・樹里が“ロマンスか賞金か”の選択を迫られる恋愛リアリティを描きます。
<作品情報>
■公開日
2026年3月19日(木)
■タイトル(ジャンル)
『しなければいけないシェアハウス in Japan』(恋愛リアリティ、ロマンス)
■出演者
主演
中村 樹⾥:藤本彩花
⼊江 海:元之介
出演
リサ:林ゆめ
辺⾒ 華乃:高橋かの
⻑⾕川 優太:早川大輔
⾦剛寺 暁⼈:鬼倉龍大
■出演者SNS
藤本彩花:@ayaka_fujimoto17
元之介 :@gennosuke_809
林ゆめ :@___yuume.18
高橋かの:@kano082
早川大輔:@00daisuke421
鬼倉龍大:@onikura_ryudai
■あらすじ
18禁恋愛番組『しなければいけないシェアハウス』に出演することになった樹里。
しかしそこでは、毎日ベッドパートナーが入れ替わり、1日1回のスキンシップが“必須”という過激なルールが待ち受けていた――。
おどおどしながら足を踏み入れたシェアハウスには、元カレの優太、優しく包み込む暁人、そしてセクシーな海の姿。
さらに、彼らの元カノたちも次々と入居してくる。
過激なルールを利用して樹里に近づこうとする出演者たち。
ロマンスか、それとも賞金か。
本能と理性の狭間で揺れ動く樹里の、ハラハラする選択の物語が今、幕を開ける。
▼下記URLより「Vigloo」アプリをダウンロードの上でご覧いただけます。
https://vigloo.onelink.me/SrIM/ucha7fzu
■「Vigloo」について
「Vigloo(ビグルー)」は、多様なジャンルのオリジナルショートドラマを提供する、グローバルショートドラマプラットフォームです。韓国語、英語、日本語、中国語を含む10つの言語でサポートしており、現在、韓国と日本、アメリカにおけるオリジナル作品を含め350作品を超えています。2024年9月には日本でのオリジナルドラマを公開し、より一層日本における作品の充実に力を入れています。
ロマンス、スリラー、コメディー、推理、バラエティなど様々なジャンルの作品を取り揃え、一部の作品は全話無料で配信しています。各作品は1話が1~2分の縦型ショート動画で構成されており、仕事や家事・育児などで忙しい方でもスキマ時間で、いつでもどこでも刺激的な作品を楽しめます。
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https://tally.so/r/wLYGkO
■Spoonlabsについて
・日本本社所在地:
100-0005 東京都 千代田区 丸の内 1-6-5 丸の内北口ビル 9F
・韓国本社所在地:
06232 ソウル特別市 江南区 駅三洞 825-22 13F
・代表取締役:崔 赫宰