調査

追手門学院大学

追手門学院大学の研究チームが「他者の視点で考える」脳内メカニズムを認知心理学から解明 -- 幽体離脱のメカニズムも明らかに

認知心理学を専門とする追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:川原俊明)心理学部の乾敏郎教授の研究チーム(心理学部4年 寺前ひかり、杉浦優衣)は、身体の平衡感覚をつかさどる前庭および三半規管の感度が高い人(いわゆる乗り物酔いをしやすい人)は、そうでない人よりも「他者の視点を知覚する能力が高い」...

株式会社リクルートジョブズ

2017年12月度アルバイト・パート募集時平均時給調査

三大都市圏の12月度平均時給は前年同月より24円増加の1,030円 3カ月連続過去最高額を更新
株式会社リクルートジョブズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:柳川昌紀)の調査研究機関「ジョブズリサーチセンター(http://jbrc.recruitjobs.co.jp/)」が、2017年12月度の「アルバイト・パート募集時平均時給調査」をまとめましたので、ご報告いたします。 ※本...

株式会社リクルートキャリア

2017年10-12月期 転職時の賃金変動状況を発表。「前職と比べ賃金が1割以上増加した転職決定者数の割合」は30.4%。前年同期比2.7ポイント上昇。

株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林大三)が提供する転職支援サービス『リクルートエージェント』における2017年10-12月期の「転職時の賃金変動状況」を報告します。 「転職時の賃金変動状況」では、“転職決定者の賃金は転職前後でどのよ...

株式会社リクルートキャリア

リクルートキャリア、2017年12月の転職求人倍率を発表。12月の転職求人倍率は1.92倍(前年同月差 +0.05)

株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林大三)が提供する転職支援サービス『リクルートエージェント』における2017年12月末日時点の転職求人倍率についてご報告いたします。 転職求人倍率とは、リクルートエージェントの登録者1名に対して、リクルートエージ...

日本ヒューレット・パッカード株式会社

ArubaはGartnerのマジック・クアドラントでリーダーとして位置付けられ、 「Critical Capabilities」レポートの6つすべてのユースケースで最高スコアを獲得

Aruba, a Hewlett Packard Enterprise company(NYSE: HPE、米国カリフォルニア州サンタクララ、以下「Aruba」)は、Gartnerの有線および無線LANアクセス・インフラストラクチャのマジック・クアドラントで初めて際立ったリーダーとして位置付け...

東京農工大学

東京農工大学が電子材料や生理活性物質の鍵構造である「共役テトラエン」を安価な原料からワンポットで合成する世界初の触媒反応に成功~電子材料やビタミン類、医薬品の合成経路の大幅な短縮に期待~

 東京農工大学大学院工学研究院応用化学部門の平野雅文教授と、同大学工学府の清田小織技術専門職員は、これまで合成が難しく、少なくとも7工程を要した「共役テトラエン」(注1)を、安価な原料から1工程で合成する世界初の反応に成功しました。これは、安価で容易に入手することのできるブタジエン(注2)...

立命館大学

水中ロボット調査によって琵琶湖の湖底から古代の土器を発見 -- 立命館大学

矢野健一(文学部・教授)、熊谷道夫(総合科学技術研究機構・教授)は、2017年12月14日に水中ロボットを用い、滋賀県長浜市の葛篭尾崎(つづらおざき)湖底遺跡探査において、飛鳥時代から奈良時代に製作された土師器(はじき)の甕(かめ)と推定される完全な形の土器を水深71.5メートル地点で発見...

昭和女子大学

女子大生が見た日本の社会問題を英文で発信する情報サイト「Palette」オープン -- 昭和女子大学

昭和女子大学(学長 金子朝子、東京都世田谷区)グローバルビジネス学部ビジネスデザイン学科の学生が、英文版情報サイト「Palette」を作成し、12月23日に公開しました。 同学科今井章子ゼミの3年生10名が、自ら外国人に対日理解を深めてもらう英語サイトを開設しました。女子大学生一人ひとりが...

フライシュマン・ヒラード・ジャパン株式会社

【お知らせ】味の素株式会社、「現代人の栄養課題、糖尿病の現状と最新の予防アプローチ」をテーマに講演会を開催  ~『アミノインデックス(R) 生活習慣病リスクスクリーニング』サービス開始にあたり~

 味の素株式会社(社長:西井孝明 本社:東京都中央区)は2017年11月20日(月)、報道関係者を対象に「現代人の栄養課題、糖尿病の現状と最新の予防アプローチ」をテーマに講演会を開催しました。  当社は、社会の関心の高いテーマを取り上げ、当社グループの取り組みや事業活動を紹介する「味の素...

理科の実験ワークショップは理科離れ防止に一定の効果~児童の学習意欲の大規模追跡調査から有効性が明らかに~ 滋賀県立大学

後藤崇志(滋賀県立大学人間文化学部助教)、中西一雄(守山市教育研究所研究員(研究当時))、加納圭(滋賀大学教育学部准教授)による共同研究プロジェクトでは、公立小学校に通う3600名以上の児童(3年生~6年生)を対象に1年間にわたる学習意欲の追跡調査を行い、理科の実験ワークショップを行うこと...

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