テクノロジー・IT

株式会社エルテス

「サイバーセキュリティシンポジウム道後2026」に参加

~多様化・多層化する脅威への挑戦~
「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」をミッションと掲げる、株式会社エルテス(本社:東京都千代田区、代表取締役:菅原貴弘、証券コード:3967、以下「エルテス」)は、2026年2月27日(金)~28日(土)に開催される「サイバーセキュリティシンポジウム道後2026」に参加し、I...

フリー株式会社

「freee IT管理」がワークスタイルプラットフォーム「Acall」とのAPI連携を開始 アカウント情報の自動同期により、シャドーITの検知と管理工数の削減を実現

■マジ価値サマリー(このお知らせでお伝えしたいこと) 「freee IT管理」が「Acall」とのAPI連携を開始しました API連携により「Acall」上のアカウント情報を「freee IT管理」に自動で取り込み、従業...

パナソニック株式会社 くらしアプライアンス社

ナノイーX発生装置が、三菱自動車のピックアップトラック「トライトン」に採用

同社の日本向けモデルとして初搭載
パナソニック株式会社(以下、パナソニック)のナノイーX発生装置が、三菱自動車工業株式会社(以下、三菱自動車)の一部改良モデルの「トライトン」(2026年2月19日発売)に採用されました。三菱自動車の日本向けモデルにナノイーXが搭載されるのは今回が初めてです。 ...

株式会社オーディオテクニカ

高精度ハイブリッドノイズキャンセリング搭載USB Type‑Cイヤホン『ATH‑CKD7NC』発売

ハイレゾ対応のφ11mmドライバーとENCマイクが、細部までクリアな音質と通話品質を実現
株式会社オーディオテクニカは、高精度ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載したUSB Type-Cイヤホン『ATH‑CKD7NC』を2026年2月27日(金)に発売いたします。    写真左:ベージュゴールド(BGD) 写真右:ブラック(BK) スマートフォンやPC、タブ...

株式会社オーディオテクニカ

スクエアデザインの「SQ」シリーズから新モデルの完全ワイヤレスイヤホン『ATH-SQ1TW2NC』が登場

アクティブノイズキャンセリング機能を新搭載し、シリーズ初の新色も追加
株式会社オーディオテクニカは、スクエアデザイン「SQ」シリーズの新モデルとなる完全ワイヤレスイヤホン『ATH-SQ1TW2NC』を2月27日(金)に発売いたします。 ワイヤレスイヤホン『ATH-SQ1TW2NC』 写真左からBK(ブラック)、CA(カフェラテ...

東京工芸大学

東京工芸大学が2月21日に第7回シンポジウム2026を開催 ― 色の国際科学芸術研究センターが主催、「文化を彩るカラーサイエンス&アート」をテーマに基調講演や研究発表など実施

東京工芸大学(学長:吉野弘章/所在地:神奈川県厚木市、東京都中野区)は2月21日(土)、中野キャンパスにおいて第7回シンポジウム2026を開催する。このシンポジウムは、同大に附置する「色の国際科学芸術研究センター」が主催するもの。「文化を彩るカラーサイエンス&アート」をテーマとして、基調講演や...

シンプレクス株式会社

シンプレクス、MoneyX 2026に協賛

 シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、2026年2月27日(金)に開催される一般社団法人WebX実行委員会主催のイベント「MoneyX 2026」にゴールドスポンサーとして協賛します。  「Mone...

NTT株式会社

石英系PLCを用いたアレイ導波路回折格子(Arrayed-Waveguide Grating, AWG)がIEEEマイルストーンに認定

発表のポイント: 石英系PLCを用いたアレイ導波路回折格子(AWG)は、光通信の大容量化に貢献した技術として評価され、IEEEマイルストーンに認定されました。今回の認定は、NTTとして5件目となります。 本技術は25年以上にわたり世界中の通信網に普及し、現在もIOWN APNなど次...

金沢工業大学、学生主導の「サイバーセキュリティ・クリニック」を推進 

情報デザイン学部(経営情報学科・環境デザイン創成学科)の狩野剛研究室、平本督太郎研究室、池田梨花研究室及びSDGs推進センター(所長:平本督太郎)は、地域の中小企業や市民団体を対象に、サイバーセキュリティおよびAI活用を実践的に支援する「サイバーセキュリティ・クリニック」を推進します。 ...

法政大学

【法政大学】非相反熱放射の理論的限界を解明 熱放射の一方通行はどこまで可能か ― 材料が決める性能の上限を提示 ―

法政大学生命科学部 環境応用化学科の小鍋哲教授は、真空中の薄膜熱放射体において、熱放射を“強い一方通行”かつ“広い波長域”で同時に実現することには、材料固有の上限があることを理論的に明らかにしました。この上限は、電子状態から定義される指標「量子重み(Quantum Weight)」によって決定...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • デジタルPR研究所