立命館大学のリリース一覧

これからの大学は、日本と海外の双方で学ぶ時代へ -- 海外大学(豪・米・中・韓)と連携した新しい国際教育を紹介するイベント「立命館大学グローバル入試フェスタ」を開催

立命館大学は、6月10日(日)・17日(日)、渋谷と秋葉原で、高い語学力を有し海外の大学進学も考えている高校生やその保護者を対象に、大学選択の一助となることを期待した大学入試説明会「立命館大学グローバル入試フェスタ」を開催いたします。 この企画は、立命館大学と海外大学が連携して共同...

立命館大学と大阪府が9分野にわたる連携と協働のための包括連携協定を締結

2018年4月11日(水)、立命館大学(学長・吉田美喜夫)と大阪府(知事 ・松井一郎)は、地域活性化、教育・研究、文化振興、子ども・福祉など9分野について、本学と大阪府がより一層の連携・協働した活動を進めることを目的とした包括連携協定を締結しました。本学が自治体と包括連携協定を締結するのは...

-- 国境、文化、言葉、価値観の垣根を超えた真の国際人材育成 -- 異なる文化が出会い混ざり合うスポット「Beyond Borders Plaza」オープン -- 立命館大学

立命館大学は4月2日(月)、グローバルコモンズ「Beyond Borders Plaza(以下、BBP)」を衣笠キャンパス(京都市)、びわこ・くさつキャンパス(草津市)、大阪いばらきキャンパス(茨木市)に開設いたしました。  BBPは、留学生と日本人学生が国境、文化、言葉、価値観な...

立命館大学ベトナム事務所を開設 ~英国、インド、中国に続き4拠点体制に~

立命館大学は、2018年3月28日(水)に英国・インド・中国に続いて、4拠点目となる海外事務所をハノイ市内のハノイ貿易大学内に開設いたしました。  本学は「スーパーグローバル大学創成支援事業」(SGU)に採択され、グローバル化の取組みを着実に進めてきました。2018年4月には国...

立命館大学と熊本県が食教育プログラム実施のための連携協力に関する協定を締結  ~「食マネジメント学部」で食マネジメント分野の発展と実践的学習を~

 本日(2018年3月13日)、立命館大学(学長:吉田美喜夫)と熊本県(知事:蒲島郁夫)は、4月に立命館大学びわこ・くさつキャンパス(滋賀県草津市)に開設する「食マネジメント学部」を中心に、食マネジメント分野の総合的・多面的な学びを深める連携事業の実施を目的とした連携・協力に関する協定を締...

立命館大学OICインターナショナルハウスを開設 

学校法人立命館は、3月6日(火)、大阪いばらきキャンパス(以下、OIC)近隣の国際寮「立命館大学OICインターナショナルハウス(以下、OIC Iハウス)」の開設記念式典を開催した。  OICは、「アジアのゲートウェイ」「都市共創」「地域・社会連携」の3つの教学コンセプトを軸に、地域...

立命館大学および立命館アジア太平洋大学が3月に実施する入学試験において福井会場を臨時設置

立命館大学および立命館アジア太平洋大学(APU)は、2018年3月に実施する入学試験において、福井試験会場を臨時設置することを決定しました。試験会場の臨時設置については、両大学の入試情報サイトのほか、高校や予備校などを通じて広く受験生に告知いたします。  2018年度一般入学試験に...

電磁波・無線給電で超小型ウエアラブルデバイスの駆動に成功~光るつけまつげで実証~立命館大学

立命館大学 道関隆国(理工学部・教授)は、ウエアラブルデバイス用の無線送電手法として、受電機との距離に応じて送電電力を制御する電力制御付き送電機を開発しました。また、株式会社資生堂との共同研究により、レクテナ、LED、光ファイバーを一体化した超小型受電機をつけまつげをデバイスに取り付け、電...

水中ロボット調査によって琵琶湖の湖底から古代の土器を発見 -- 立命館大学

矢野健一(文学部・教授)、熊谷道夫(総合科学技術研究機構・教授)は、2017年12月14日に水中ロボットを用い、滋賀県長浜市の葛篭尾崎(つづらおざき)湖底遺跡探査において、飛鳥時代から奈良時代に製作された土師器(はじき)の甕(かめ)と推定される完全な形の土器を水深71.5メートル地点で発見...

学校法人立命館とアシックスジャパン株式会社が包括的連携交流協定を締結

学校法人立命館(京都市、理事長 森島朋三 以下、本学園)とアシックスジャパン株式会社(東京都、代表取締役社長 西前学 以下、アシックスジャパン)は、スポーツを通じた地域社会、教育研究、国際社会の発展を目的とし、スポーツの大衆化や研究・開発、スポーツを通じて未来を支える人材育成に向けた連携・...

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